0,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** トゥワインの大柄なロンゾ族は、冒険者に護衛を頼みたいようだ。" 1,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZG016_03501_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_00,大柄なロンゾ族と話す 25,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_01,にを投げる 26,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_02,大柄なロンゾ族と話す 27,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_03, 28,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_000,"すまない、旅人よ。 亡くなった友人を弔いに行きたいので、 護衛を頼めないだろうか。" 49,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_001,"このあたりは人口も少なく、魔物がはびこる一方でな。 町の外に出るだけでも、一苦労なのだ。 よろしく頼む。" 50,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_010,"鉱山労働者仲間だった友人は、ここで亡くなった。 罪喰いに襲われたのだ。" 51,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_011,"彼はダイダロス社が撤退し、タロースが使えなくなっても、 リザードにトロッコを牽かせることができないか、 試行錯誤していて……そのさなかに、な……。" 52,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_012,"旅人よ、よければ君も弔ってくれ。 この「」をアンバーヒルに向かって、 投げてくれればいい。" 53,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_020,"「」をアンバーヒルに向かって投げ、 友人を弔ってくれ。" 54,TEXT_LUCKZG016_03501_SYSTEM_000_030,を投げ、亡くなった鉱山労働者を弔った……。 55,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_031,"……知っているか? 昔、このあたりで採掘業を営んでいたロンゾ族は、 集落や山に、歴史的な偉人の名前をつけていた。" 56,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_032,"俺と友人は、この線路の上で、 いつか自分たちで鉱山を拓き、かつての偉人のように、 そこへ自分たちの名前をつけようと話していたんだ。" 57,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_033,"……君も旅人なんかをやっていると、 幾度となく別れを体験しているだろう。 どうやってそれを乗り越えたのだ?" 58,TEXT_LUCKZG016_03501_Q1_000_000,何と答える? 59,TEXT_LUCKZG016_03501_A1_000_001,やるべきことを見つける 60,TEXT_LUCKZG016_03501_A1_000_002,思いっきり悲しむ 61,TEXT_LUCKZG016_03501_A1_000_003,………… 62,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_040,"やるべきこと、か……。 なるほどなあ……。 俺にはそんなことすら、思いつかなかった。" 63,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_050,"そうか、たしかにそのとおりだ。 悲しめるだけ悲しむ……。 俺にはそんなことも、できなかった。" 64,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_060,"答えることはできない? 乗り越え方はひとそれぞれ、ということか。" 65,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_070,"……すまない、つまらない話を長々としてしまった。 こんなことを話せる奴はいないものでね。" 66,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_071,"さあ、目的は果たしたし、 トゥワインへもどろう。" 67,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_080,"ありがとう、旅人よ。 君のおかげで、友人を弔うことができた。" 68,TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_081,"……くたびれた中年男の昔話に、 つきあわせてしまって悪かったな。 さあ、報酬を受け取ってくれ。"