0,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** トメラの村のベオットは、冒険者を歓迎したいようだ。" 1,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ベオットと話した。冒険者は、ベオットの息子であるロニットと友達になってほしいと頼まれた。トメラの村の「ベオット」と話そう。" 2,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_02,ベオットと話した。自称硬派のロニットは、挨拶を苦手としているようだ。ロニットがなくしてしまったという、伝説のを見つけるため、トメラの村の「呑気なドワーフ」に話を聞いてみよう。 3,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_03,呑気なドワーフと話した。続けて、トメラの村の「気弱なドワーフ」にも話を聞いてみよう。 4,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_04,気弱なドワーフから、を受け取った。トメラの村の「ロニット」に、「」を渡そう。 5,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_05,ロニットにを渡した。素直になれないロニットだが、冒険者に感謝しているようだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。 6,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_00,ベオットと話す 25,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_01,呑気なドワーフと話す 26,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_02,気弱なドワーフと話す 27,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_03,ロニットにを渡す 28,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_000,"あらあら、まあまあ! あなたが噂の、旅人さんね! 村長から話は聞いてるわよ~!" 49,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_001,"あらあら、まあまあ! あなたが噂の、他所から来たっていう、異郷のドワーフさんね! あらぁ、あらあら~!" 50,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_002,"それじゃ、心をこめて挨拶をしないとね…… ラリホー!!" 51,TEXT_LUCKZI101_03556_Q1_000_000,何と言う? 52,TEXT_LUCKZI101_03556_A1_000_001,ラリホー!! 53,TEXT_LUCKZI101_03556_A1_000_002,………… 54,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_003,"うんっ、心の交流は元気な挨拶から! 感心、感心! とってもいいラリホーね!" 55,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_004,"うんっ、他所から来た方ですもの! 最初からうまく挨拶ができなくても仕方ないわ、気にしないで!" 56,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_005,"うちの息子も、きちんと挨拶ができるようになってほしいんだけど。 あの子、小さいころからオートマトンばっかり弄っていたから、 面と向かって人と話すのが苦手なのよ。" 57,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_006,"ドワーフは、ラリホーと挨拶されれば、 ラリホーと返すのが常識なのに……。 友達もいなくって……お母さん、心配だわ。" 58,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_007,"しかもね、聞いてちょうだい! 最近反抗期なのか、ツッパッちゃってねぇ。 母親の私が何を言っても、なぁんにもきかないのよ。" 59,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_008,そうだ、私ったらいいこと思いついちゃったっ! 60,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_009,"身内や村人の言うことはきかなくても、 旅人のあなたの話だったら、好奇心が勝って耳を貸すと思うの! どう? 素敵なアイディアでしょう?" 61,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_010,"どうか、うちの子「ロニット」の友達になって、 挨拶くらいできるようにって、諭してもらえないかしら?" 62,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_011,"それに、あの子のオートマトンの技術は確かだから、 仲良くなれば、変わったオートマトンも見られるかもしれないわよ? さあさあ、そうと決まれば行きましょう!" 63,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_020,"ロニット! こちら、旅人さんよ! ほら、ちゃんとご挨拶して!" 64,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_021,んだぁ、オメー? 65,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_021,"オレ様に何か用だべか? あぁ!?" 66,TEXT_LUCKZI101_03556_Q2_000_000,何と言う? 67,TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_001,ラリホー! 68,TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_002,ハイホー! 69,TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_003,ラリホッ! 70,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_022,"お……おう……。 なんだよオメー、他所モンのくせに……。 まぁ、なんだ……。" 71,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_023,"あ? な、なんか変わった挨拶だべな……? まぁ、なんだ……。" 72,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_024,"……ちょっと変わった挨拶かまして、 ツッパってるところ、見せようとしてんじゃねーべ! まぁ、なんだ……。" 73,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_025,ラ、ラリ……ごにょごにょ……。 74,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_026,"もう~~~~~~!! ちゃんと目を見て、元気よく挨拶なさい! 照れることないの!" 75,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_027,"う、うっせーなババァ! だだ、誰が照れてなんかッ! オレ様は硬派なだけだっつーの!" 76,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_028,"はいはい。 ……ところで、ロニット。 あなた、さっき何か探していたみたいだけど、大丈夫なの?" 77,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_029,"えっ……。 いや……あー……ちょっくら、ハンマーを探してただけだべ……。" 78,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_030,"ひええええーーーっ!? ちょっと! たいへん! どうしましょ!" 79,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_031,"この子のハンマーは、我が家に代々伝わる大切な品なのよ! かの伝説の鍛冶師「ワッツ」様が愛用した、 由緒正しきハンマーなの!" 80,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_032,"何ボサッと突っ立ってるの! 早く探しなさいな! 私「たち」も一緒に探すから!" 81,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_033,"あなたは、村人に「」を見なかったか、 聞きこみしてちょうだいね! 大丈夫よ、さっきみたいに挨拶すれば、きっと答えてくれるから!" 82,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_034,おかしいな、どこいっちまったんだべ……。 83,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_035,"あ? なにジロジロ見てんだ、オメー? オラァ!" 84,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_040,ん、どうしたラリ? 85,TEXT_LUCKZI101_03556_Q3_000_000,どうする? 86,TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_001,ドワーフ風に挨拶してみる 87,TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_002,エオルゼア風に挨拶してみる 88,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_041,"ほっほう! 気持ちのいい挨拶ラリな! お前さんのこと、気に入ったラリ!" 89,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_042,"んん、なんの真似ラリ? おかしな手の動きをするラリな?" 90,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_043,"「ワッツのハンマー」を探しているラリ? あの不愛想でおっかない、ロニットが持っているハンマーラリな。 たしか、そこの「気弱なドワーフ」が拾ったと言ってたラリ!" 91,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_044,"さて、ワシはもうひと働きするラリ! 礼儀正しい旅人さん、またラリな~!" 92,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_050,な、何か用だにか……? 93,TEXT_LUCKZI101_03556_Q4_000_000,どうする? 94,TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_001,ドワーフ風に挨拶してみる 95,TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_002,東方風に挨拶してみる 96,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_051,"むむむ……見事な挨拶! さては、ただの旅人じゃないだにな?" 97,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_052,"えええ……!? なになに、急に頭のてっぺん見せつけて…… 破廉恥すぎないだにか!?" 98,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_053,"む……さっき拾ったハンマーなら、 村長に届けようと思っていたところだっただに。 こ、これ、ロニットのハンマーだったんだに!?" 99,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_054,"ワシ、彼はちょっと苦手で……! チミ、代わりに「ロニット」に届けてくれるだにか?" 100,TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_055,じゃあね、たしかに渡しただによ~! 101,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_060,"ま、まだいたのかよ? 他人のオメーには……関係ねー話だべ!" 102,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_061,"オ……オメー!!!? これ、オレ様のハンマーだべ!!!" 103,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_062,"あらあら、まあまあ! ハンマーを見つけてきてくれたのね!" 104,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_063,"ロニット、Playerちゃんは、 ちゃんと挨拶ができたから、みんなが親切に接してくれたのよ。 見習って、きちんとお礼を言いなさいな?" 105,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_064,"う、うるせー! 余計なお世話だべ!!" 106,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_065,"フン、まぁなんだ。 ……オメー、案外いい奴なんだな。" 107,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_065,"もうなくさないように、 このハンマーは大事にしまっておくべ。 いつかオレ様が伝説の鍛冶師になったときに使うんだべ!" 108,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_066,"それじゃあ、Playerちゃん、 この子、照れ屋で素直じゃないけど、 良かったら友達になってあげてちょうだいねっ!" 109,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_067,"バッ……! 余計なこと言ってんじゃねーべ!?" 110,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_068,"……でもよ、オメーには興味ある。 ダ、ダチには早ぇーけどな!? 舎弟になら、してやってもいーべ!" 111,TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_069,"ま、また来いよな! オラァ!" 112,TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_070,"あらあら、まあまあ! ハンマーを見つけてきてくれたのね!"