0,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** バリスティクス造兵館前の衛兵団の小隊長は、新兵の指導に悩んでいるようだ。" 1,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_00,スウィートシーヴ果実園の衛兵団の新兵にを渡す 25,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_01,バリスティクス造兵館付近の衛兵団の小隊長と話す 26,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_02, 27,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_03, 28,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_000,どう言って聞かせればよいものか……。 49,TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_001,"こ、これは闇の戦士殿! 気づかずに失礼を……いや、これは絶好の好機なのでは? 実は最近、新人の指導で悩んでいましてね……。" 50,TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_002,"ホルミンスターの生き残りである彼は、 家族を守るためにと、この衛兵団に志願してきたものの、 思うようにいかず、落ち込んでいるようなのです。" 51,TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_003,"上官である私が、何か言っても重圧をかけるだけでしょう。 ですが、故郷を救った貴方であれば……。" 52,TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_004,"もしよければ、この「」を渡して、 「衛兵団の新兵」を励ましてやってはいただけないでしょうか? きっと彼は、スウィートシーヴ果実園にいるはずです。" 53,TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_005,"もしよければ、この「」を渡して、 「衛兵団の新兵」を励ましてやってはいただけないでしょうか? きっと彼は、スウィートシーヴ果実園にいるはずです。" 54,TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_010,"ええっ、あなたは闇の戦士殿! ぼ、僕に御用ですか?" 55,TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_011,"……ますます、状況が把握できません。 なんだって、闇の戦士殿が僕なんかに差し入れを?" 56,TEXT_LUCKZJ004_03567_Q1_000_000,何と言う? 57,TEXT_LUCKZJ004_03567_A1_000_001,悩んでいるように見えた 58,TEXT_LUCKZJ004_03567_A1_000_002,小隊長が心配していた 59,TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_012,"すごいや! 闇の戦士殿は、なんでもお見通しなんですね……。" 60,TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_013,"あの鬼みたいな小隊長殿が、僕を心配!? そうですか……。" 61,TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_015,"実は、衛兵団に入ったものの、全然うまくいかなくて……。 敵を前にすると怖くて、手が震えてしまう…… そんな自分に、嫌気が差していたんです。" 62,TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_016,"でも……戦い続けているあなたに励まされて、 弱音を吐いていた自分が恥ずかしくなりました……。 あなたに命を救われた僕が、今度はみんなを護れるようになるんだ!" 63,TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_017,"……小隊長殿に、心配かけたことを謝罪してきます。 憧れのあなたに会えて、勇気をもらいました! 差し入れ、本当にありがとうございました!" 64,TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_020,"貴方のおかげで、新兵の顔付きが一変しましたよ。 本当に、ありがとうございました。" 65,TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_021,"闇の戦士殿、僕はもう逃げません! 小隊長殿について、どんな任務も頑張りますよ!" 66,TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_023,"小隊長殿! 次の見回り任務、僕も参加させてください!" 67,TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_024,"……ああ! しっかりついてこいよ。" 68,TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_022,本当に、ありがとうございました!