0,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_00,ヌベイ旧鉱山のグスジョンは、呆然としている。 1,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMD113_03618_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_00,マグヌスと話す 25,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_01,ウリエンジェにを渡す 26,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_02,ウリエンジェと話す 27,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_03, 28,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_04, 29,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMD113_03618_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_000,"すべての運を使ってでも、とは思ったが…… こんな奇跡もあったものだな……。" 49,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_010,"本当に……嘘みたいな話じゃないか……。 金貨を見つけたときからきっと、 運命は、あんたらに味方してたんだな……。" 50,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_011,"その獅子目石は、そのまま持って帰ってくれて構わない。 ただ……頼む、必ず「マグヌス」に見せてやってくれ。" 51,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_012,"3年ぶりの、アグナの帰還だ……。 真っ先に、あいつに知らせてやってほしいんだよ……。" 52,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_013,"無論、すぐにでもそうするつもりだ。 ……あんたにも世話になったな、グスジョン。" 53,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_014,"Player、トゥワインに戻ろう。 この石を、みんながお待ちかねだ……!" 54,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_020,どう言って見せたものかな……。 55,TEXT_LUCKMD113_03618_GUTHJON_000_025,"マグヌスに、必ず獅子目石を見せてやってくれ。 もう3年だ……お互いに、十分すぎるほど待っただろうよ。" 56,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_030,……なんだ、また来たってのか。 57,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_031,"大方、タロースを動かせなくて、泣きつきにきたんだろ? 諦めな……あれは俺にだって、どうしようもできねぇんだ。" 58,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_032,"いいや、タロースは動くさ。 心核となる石が見つかった……お前の奥さんが、届けてくれた。" 59,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_033,"獅子目石だ……お前と、息子さんの名前が刻まれてる。 岩蟲の体にくっついていたのを、回収したんだ。" 60,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_034,嘘だろ……こんなこと…………。 61,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_035,お前、どうして…………。 62,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_036,"……石は返す。 手に入れたのはお前らなんだ、好きに使え。" 63,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_037,本当に……それでいいのか。 64,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_038,"いいも悪いもあるかよ……。 今になって見つかったってことは……そういうことだろ。 その石は、お前らを選んだんだ。" 65,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_039,"それに、石が出てきたところで、アグナはもういねぇ。 そんなモンのために、あいつが命を落としたと思うと…… 叩き割っちまいそうだからよ。" 66,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_040,……もう行ってくれ……頼む…………。 67,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_041,"……なら、俺たちは、この石でタロースを動かす。 そのときは、必ず見に来いよ。" 68,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_042,"この石はきっと、お前にそれを見せるために、 暗がりから出てきたんだろうからな。" 69,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_043,"獅子目石を、ウリエンジェに届けに行こう。 悪いが、お前から渡してやってくれ。" 70,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_050,これで、先に進めるだろう……やっとな。 71,TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_055,"ごめんなさい……私、ぼーっとしていて、 Playerさんが出かけたことも知らなくて……。" 72,TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_056,"せめてと思って、ウリエンジェに教えてもらいながら、 タロースの心核を入れ替える準備をしておきました。 これで動いてくれるといいのですが……。" 73,TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_060,"心核の石が見つかったんだって!? いや、紹介しておいて言うのもなんだけど、 なんだよ、その奇跡……。" 74,TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_065,"すごい、すごいよ、こんな日が来るなんてー! さあさあ、さっそく石をはめてみよう!" 75,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_070,…………。 76,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_080,"よくお戻りになられました。 新たな心核にふさわしき石を、見つけられたそうですね。" 77,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_081,"こちらも、サーフさんやジェリックさん、 そしてミンフィリアの力を借りながら、 タロースの準備を整えておきました……。" 78,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_082,"今こそ、新たな心核をはめこみ、 止まっていた時を、動かすといたしましょう。" 79,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_083,"確かに、お預かりいたしました。 それでは、謹んで、取り付けを進めたいと思います……。" 80,TEXT_LUCKMD113_03618_THANCRED_000_090,"俺は、どうあれあいつの道を選ぶつもりはない。 だが……伝えるべき言葉、か…………。" 81,TEXT_LUCKMD113_03618_RYNE_000_095,"苦しくて、心がちっとも落ち着きません。 だけど……私には、みなさんに伝えたいことがあるんです。 それだけは……間違いないから……。" 82,TEXT_LUCKMD113_03618_MAGNUS_000_100,まったく……呆れるくらい、よく修理されてらぁな。 83,TEXT_LUCKMD113_03618_THAFFE_000_105,"親方といっしょに、この瞬間に立ち会えたこと、 本当によかったと思うよ。 あんたたちには、いくら感謝してもたりないくらいだ!" 84,TEXT_LUCKMD113_03618_JERYK_000_110,"はぁぁぁ……どうしようー、トロッコが復活するー! もう、顔がニヤニヤして止まらないんだけど!?" 85,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_120,"Playerさん、お待たせしました。 ミンフィリアの支度も、整ったようです。" 86,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_121,"ときに……ヌベイ旧鉱山の方では、多少なり、 サンクレッドと話すことはできたでしょうか?" 87,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_122,"……そうですか。 「ミンフィリア」との昔話を……。" 88,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_123,"ありがとうございます。 彼がそれを穏やかに口にできたのならば、 もはや、私が重ねるべき言葉もないでしょう……。" 89,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_124,"……あるいは、最初から杞憂だったのかもしれませんが。 こんなことになるのだったら、もっと話しておくべきだった…… などという後悔をよく知るので、出すぎたのかもしれません。" 90,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_125,"今は双方、浮かない顔なれど、 そのときがきたのなら、そろって顔を上げるでしょう。 ふたりとも、あなたに背中を押されてきたのですから……。" 91,TEXT_LUCKMD113_03618_URIANGER_000_126,"さあ……信じて進むといたしましょう。 マグヌス氏に声をかけて、トロッコを動かすのです。"