0,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_00,ペンダント居住館の管理人は、冒険者の様子をうかがっている。 1,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_01,ペンダント居住館の管理人は、水晶公からの伝言を告げてくれた。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。 2,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_02,星見の間で、最後の決戦に備えて話し合いをした。コルシア島のライト村にいる「アルフィノ」と話そう。 3,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_03,アルフィノと話した。コルシア島のゲートタウンへと進みつつ、道中に人がいた場合は、話しかけよう。 4,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_04,道中にいた怪しげな人々に声をかけた。ゲートタウンの「サンクレッド」と話そう。 5,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_05,サンクレッドと話した。どうやら、ユールモア周辺に、ただならぬ異変が起きているらしい。大罪喰いの討伐に向けて、もっと深く調べてみよう。 6,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_00,星見の間に向かう 25,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_01,ライト村のアルフィノと話す 26,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_02,道中の人と話す 27,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_03,サンクレッドと話す 28,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_04, 29,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_05, 30,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_06, 31,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_07, 32,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_08, 33,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_09, 34,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_10, 35,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_11, 36,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_12, 37,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_13, 38,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_14, 39,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_15, 40,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_16, 41,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_17, 42,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_18, 43,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_19, 44,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_20, 45,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_21, 46,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_22, 47,TEXT_LUCKME101_03630_TODO_23, 48,TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000,"お目覚めですか、さん。 お加減の方は、いかがでしょうか……?" 49,TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001,"公より、あなたへの伝言をお預かりしております。 具合が落ち着いているようであれば、出立の支度を整えたのち、 「星見の間」に来るように……とのことです。" 50,TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002,"……私はこの居住館の管理人として、 あなたが次も無事に戻ってくることを願っています。 どうかお気をつけて、いってらっしゃいませ。" 51,TEXT_LUCKME101_03630_MYSTERYVOICE_000_010,"その後は変わりないだろうか? あなたの状態についての対策は、私の方でも考えておく。 だからどうか……最後の勝利まで、無事でいてくれ。" 52,TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_015,"……そういえば、レイクランドでの戦いのあと、 きちんとご挨拶をしていませんでしたね。" 53,TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_016,"おかげさまで、怪我も回復し、職務に復帰しています。 喪った仲間たちのためにも、最後まで、 「闇の戦士たち」を補佐したいと思います。" 54,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_020,"……なんだ、あれほど丁寧に解説したあとだというのに、 まだ私から聞きたいことでも?" 55,TEXT_LUCKME101_03630_Q1_000_000,何と言う? 56,TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_001,オリジナルのアシエンと転生組について 57,TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_002,聞きたいことはない 58,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_021,"ああ、そのことか……。 その話をするなら、恐らくお前たちがしているであろう、 勘違いを正すところからだな……。" 59,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_022,"エリディブス、ラハブレア、イゲオルム、ナプリアレス…… それらアシエンの名は、いわゆる「本名」ではない。 とある職責を司る「座」の名前だ。" 60,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_023,"とすれば、当然、別人が継承することもできる。 これだけ長く活動していれば、当然脱落した奴もいるが、 そのときは、誰かをその「座」に就ければいいという話だ。" 61,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_024,"それが顕著なのが転生組だな。 彼らは……彼らのもととなった人物は、ハイデリンの一撃で、 魂ごと14に分断されてしまった……。" 62,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_025,"努めてポジティブに言えば、14人の候補が誕生したわけだ。 それの中からいずれかを、私たちオリジナルが引き上げ、 使命と力を取り戻させて「座」に就ける。" 63,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_026,"まあ、縁も由来もない奴を就任させることもできなくはないが、 ゾディアークの召喚者たる我々は、魂すら奴に浸食されている。 ……最初から染まった魂の方が、失敗しないというわけだ。" 64,TEXT_LUCKME101_03630_Q2_000_000,何と言う? 65,TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_001,それなら、オリジナルのアシエンを倒せば…… 66,TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_002,ところで、エメトセルクの本名は? 67,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_027,"そうだな、新しいアシエンを任命できる者がいなくなり、 我々は消えゆくだけの存在になるだろう。 ……「なりそこない」の命に、それができればの話だが。" 68,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_028,"……ここでそれを聞くか? まあ、いつかときが来て、お前はそれを知るかもしれないし、 知らないまま終わるかも……だ。" 69,TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_029,"だったら、とっとと最後の大罪喰い討伐に行け。 私も、気が向いたらまた、出向いてやろう。" 70,TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_035,この感じ……どういうこと……? 71,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_040,"よし、これで全員合流だ。 コルシア島に知り合いの少ないアリゼーたちは、 先行してゲートタウンの様子を見に行ってくれているんだ。" 72,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_041,"……君とユールモアに潜入したあのときから、 ずいぶん時間が経ったようにも思うよ。" 73,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_042,"どうしてあのとき、 ヴァウスリーに対してあれほど怒りが湧いたのか…… 戦いを続けながら考えていたんだ。" 74,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_043,"人の不幸さえ愉しまんとする悪辣な言動は、 確かに許しがたいものだ。 だが、恐らく私は、それと同時に…………" 75,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_044,"自身の理屈こそが理想そのもので、 自分こそが人を導いていると信じて疑わない愚者を、 かつての自分に重ねたのかもしれない……。" 76,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_045,"だからこそ、私は彼に、都合よく美化された絵画ではなく、 真実を突きつけなければならないんだ。" 77,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_046,"……私にそうしてくれた人たちには、 まだまだ、到底及ばないだろうがね。" 78,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_047,"さて、リーン。 大罪喰いの気配は、感じ取れただろうか?" 79,TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_048,"それが……なんだか、不思議なんです……。 罪喰いとも人とも知れない、おかしな気配が、 ユールモア周辺に集まっていて……。" 80,TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_049,もうすこし、近くまで行ってみてもいいでしょうか……? 81,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_050,"もちろんだとも。 私たちもそろそろここを出て、先行している皆と合流しよう。" 82,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_051,"Player…… すまないが、君に先頭を任せてもいいだろうか?" 83,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_052,"ゲートタウンまでの道中に人がいたら、 それとなく声をかけて、退去させてほしいんだ。 私やリーンを見つけて、余計な騒ぎを起こされないようにね。" 84,TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_060,"ゲートタウンまでの道中に人がいたら、 声をかけて、退去させてほしいんだ。 私たちは、君の少しあとをついていくよ。" 85,TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_065,"髪も目も変わっているから、「光の巫女」だなんて、 気づかれないと思うのですが…… サンクレッドが、そういうときこそ油断するな……と。" 86,TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_070,ぅ……ぁぅ……うー……。 87,TEXT_LUCKME101_03630_SYSTEM_000_071,声をかけてみたが、青年はうわごとを発するばかりだ……。 88,TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_072,ぅりー……ヴァウ……ァー……。 89,TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSB03630_000_073,"ドン・ヴァウスリー……ドン・ヴァウスリー…… ああ……我らが……我らががががが……ああああッ!" 90,TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_074,"ヴァウスリー様……万歳……万歳…… ヴァウしゅリーしゃマ……バンじゃイ……ィ……。" 91,TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_075,イィー……ァ……ィ……。 92,TEXT_LUCKME101_03630_URIANGER_000_080,"よかった、あなたもご無事でしたか。 しかし、この状況は……。" 93,TEXT_LUCKME101_03630_RESIDENT03630_000_085,"み、みんなの様子がおかしいんだ……! 何がどうなっちまったんだよ!?" 94,TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_090,"ああ、合流してくれたのか。 こっちから連絡をよこさず、悪かった。 この状況を、なんと説明したものかと思ってな……。" 95,TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_091,"……その様子だと、お前も、妙な状態の住民に会ったんだな? ゲートタウンにも、同じような奴があふれてるんだ。" 96,TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_092,"かといって、全員が変になってるわけでもない。 今、ヤ・シュトラとアリゼーが見回ってくれてるが、 調べるほどに妙だぞ……こいつは……。"