0,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_00,アミティーのトリストルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 1,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_01,トリストルから、トルー一家のドワーフ族を紹介された。コルシア島のトメラの村にいる「水晶公」と話そう。 2,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_02,水晶公とともに、ザモットに事情を伝えた。トメラの村の「ザモット」と話そう。 3,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_03,ザモットと話した。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と話し、トルだせ大作戦に臨もう。 4,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_04,トルだせ大作戦の練習をした。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と再度話し、トルだせ大作戦の本番に臨もう。 5,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_05,トルだせ大作戦の本番を成功させた。トメラの村の「ザモット」と話そう。 6,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_06,ザモットは冒険者の実力を認め、協力を申し出てくれた。ドワーフ族とともに心核用の鉱石を入手し、巨大タロースの制作に一役買おう。 7,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_00,水晶公と話す 25,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_01,ザモットと話す 26,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_02,見届け役のドワーフと話し、トルだせ大作戦を行う 27,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_03,見届け役のドワーフと再度話し、トルだせ大作戦を行う 28,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_04,ザモットと話す 29,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_05, 30,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_06, 31,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_07, 32,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_08, 33,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_09, 34,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_10, 35,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_11, 36,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_12, 37,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_13, 38,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_14, 39,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_15, 40,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_16, 41,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_17, 42,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_18, 43,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_19, 44,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_20, 45,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_21, 46,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_22, 47,TEXT_LUCKME108_03637_TODO_23, 48,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_000,"心核探しの冒険……か。 思いがけない機会が湧いて出たものだ……。" 49,TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_005,"心核とするのは、身体と同じ地域で得られる鉱石が望ましい。 さっそく、トリストルの知恵を貸してもらおう。" 50,TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_010,"ちゃんとお話をすることができて、よかったわ。 これを最初のきっかけとして、 今後もアミティーの方々と話し合いができればと思うの。" 51,TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_020,"心核用の鉱石を探す……ということであれば、 力になってくれる方々を、紹介できるかもしれません。" 52,TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_021,"名を、「トルー一家」。 この土地で古くから採掘を営んでいるドワーフ族の一派であり、 私たちを秘密の坑道で断崖の上へ連れてきてくれた人々です。" 53,TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_022,"彼らほど、この土地の石について詳しい者はいませんし、 事情を話せば、きっと協力してくれるはず……。" 54,TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_023,"北西にある「トメラの村」に行って、 最長老の「ザモット」さんに声をかけてみてください。 「ラリホー」とあいさつするのを、お忘れなく!" 55,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_024,"Player、私も同行しよう。 今のところはまだ体も動いているし、 多少なり、力にはなれるはずだ。" 56,TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_025,"では、ふたりで心核用の鉱石を確保してきてくれ。 魔力が凝縮されてさえいれば、石の種類は何だっていい。" 57,TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_026,私はその間に、大急ぎで設計を進めるとしよう。 58,TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_030,"悪いが、心核用の鉱石は頼んだぞ。 魔力が強い石が望ましいが、数でまかなってくれても構わない。 ダイダロス社秘伝の技をもってすれば、うまくやれるだろう。" 59,TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_035,"水晶公は、どこかお体でも悪いの……? ふたりとも、気をつけていってらっしゃいね。" 60,TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_040,"トルー一家は、気のいいドワーフ族です。 大昇降機が止まっている間も、島中にある坑道を使って、 こっそり断崖の上下を行き来していたのですよ。" 61,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_050,ここが「トメラの村」か……。 62,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_051,"おお、本当にドワーフ族ばかりだ。 彼らはクリスタリウムでも滅多に見かけないから、 こうも集まっていると……不思議な感覚になるな……。" 63,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_052,"……普段は何かと周りを見上げてばかりの私だが、 ここならば……うん……視界が新鮮だ……!" 64,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_053,(-声の大きなドワーフ族-)ラリホー! 65,TEXT_LUCKME108_03637_Q1_000_000,何と言う? 66,TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_001,ラリホーッ!! 67,TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_002,ラリホー? 68,TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_003,……今、なんて? 69,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_054,"(-声の大きなドワーフ族-)おお、すばらしい! どこかで習ってきたかのような、いい挨拶だッ!" 70,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_055,"(-声の大きなドワーフ族-)ちっがーう! 全然、なっとらんッ!" 71,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_056,"(-声の大きなドワーフ族-)挨拶だ、挨拶! まずは礼儀を尽くすのだッ!" 72,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_057,(-声の大きなドワーフ族-)いいか……こうだぞ……! 73,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_058,(-声の大きなドワーフ族-)ラリホーーーーッ! 74,TEXT_LUCKME108_03637_Q2_000_000,何と言う? 75,TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_001,ラリホーーーッ!! 76,TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_002,ラ、ラリホー! 77,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_059,(-声の大きなドワーフ族-)うんうん、まあまあなラリホーだな! 78,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_060,"(-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ? 何しにここへ来た?" 79,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_061,"(-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ? 「兜なし」だなんて、いかにもワケアリだが……。" 80,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_062,"アミティーの人々から紹介を受けて、 トルー一家のドワーフ族に、力を貸してもらいに来た。 最長老の「ザモット」はいるだろうか?" 81,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_063,"ザモットはワシだ! なんだ、おみゃーら、ワシの客だったか。" 82,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_064,"しかも、あの秘密の村で紹介を受けたってんなら、 タダゴトじゃないな! どれ、詳しく話を聞かせてみろ!" 83,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_065,"なるほどなぁ! 下にはもう、つまらん連中しかおらんと思ったが、 なかなかおもしろいことを言い出すじゃないか!" 84,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_066,"ワシらとしても、急に山が浮いたと思ったら、 罪喰いがわんさと飛んでくるようになって、 心配しておったところでなぁ……。" 85,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_067,"おみゃーらが、アレをどうにかしてくれるんなら、 もちろん、手伝ってやらんことはないぞ!" 86,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_068,たーだーしー! 87,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_069,"おみゃーらが求めてるような鉱石は、 ワシらにとっても、特別で大事なモンだ。" 88,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_070,"実力のないヤツに渡して、 「やっぱり作戦は失敗でした」なんて言われた日にゃ、 酒を浴びても気がすまん!" 89,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_071,"そこでだ! おみゃーの実力、試させてもらうぞ。 トルー一家伝統の、「あの方法」でなッ!" 90,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_072,「あの方法」とは……? 91,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_073,"ふっふっふ……。 とにかく奥に来い、詳しくはそっちで教えてやろう。" 92,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_080,伝統の腕試し……いったいどんな方法だろう? 93,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_090,"ふふふ……来たな……。 それじゃあ、よーく聞くがいい!" 94,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_091,"知ってのとおり、ワシらは採掘を生業としておる。 しかし、石を掘るというのは、いつでも危険と隣り合わせだ!" 95,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_092,"そこで、ワシらトルーのドワーフは、 本格的に採掘をはじめる年ごろになると、 ある方法で、坑道に入るに足るか、実力を測るのだ!" 96,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_093,"その方法こそ……見る力と判断力、 そして素早い行動が必要とされる、「トルだせ大作戦」! おみゃーにも、それをやってもらうぞ!" 97,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_094,"いいか、まずはワシの兜の形をよ~く覚えろ。 挑戦者にはスリングショットが渡されるから、 「これと違う形の被り物のドワーフ族」を狙って撃つのだ!" 98,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_095,"もう手配はすませてあるから、 心の準備ができたら「見届け役のドワーフ」に声をかけて、 「トルだせ大作戦」に挑むがいい!" 99,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_100,"存外に穏便な方法でよかった。 ……いや、スリングショットでドワーフを撃つのが、 穏便と言えるのかは、議論の余地があるだろうがね……。" 100,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_101,"Player、すまないが参加を頼めるだろうか? あなたの方が適任なのは言わずもがなだが、 その雄姿を、せっかくだから見ていたいのだ。" 101,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_105,"トルー一家の兜は、この、ステキな二本角が特徴だ! これを被っている同胞役は、撃っちゃいかんぞ!" 102,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_110,"あっ! あんたが挑戦者ー? んだらば、屋根の上にご案内して、 「トルだせ大作戦」はじめるぞー!" 103,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_111,"おいらたちと「違う被り物をした奴」を、 スリングショットで、トスッと撃てれば成功だー! まずは練習ー!" 104,TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_112,"「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。 該当者を発見したら、 **左クリックで玉を撃ちましょう!" 105,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_113,"バッチリだったねー! まあ、間違えようもないんだけどねー!" 106,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_114,"じゃあ、次こそが本番ー! 準備ができたら、また声をかけてねー!" 107,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_120,"ああ、今のは練習だったのか。 次の本番も、成功を祈っているよ。" 108,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_125,"いい調子だな! しかし本番は、もーっと難しいぞ!" 109,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_130,"いよいよ本番に挑むんだねー! それじゃあまた、上まで案内するよー!" 110,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_131,"今度は、おいらと「同じ兜」を被った奴も加わるよ。 それを撃っちゃうと失敗になるから、 「被り物の異なる」奴を探しだして撃ってねー!" 111,TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_132,"「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。 該当者を発見したら、 **左クリックで玉を撃ちましょう!" 112,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_133,"ラリホーラリホー! お見事だったねー! あんた、悪くない採掘師になれそうだー!" 113,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_134,"「ザモット」も見てたと思うから、声をかけてごらんー! あんたがこの天変地異を収められますようにって、 おいらも願ってるよー!" 114,TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_150,"おかえり、Player。 この程度は褒めるまでもないのかもしれないが、 本当に、うまくやるものだと感心したよ。" 115,TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_155,"ああ、撃たれた奴については、心配無用だよー。 ドワーフ製の防具は頑強だからねー。" 116,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_160,"ラリホー! 見ていたぞ! 来たばかりでこれだけできりゃ、文句なしだ!" 117,TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_161,"おみゃーが、口だけでここまで来たわけじゃないのはわかった。 平穏な掘り暮らしを取り戻すためにも、その実力に賭けて、 鉱石のことを教えるとしよう!"