0,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_00,アミティーのチャイ・ヌズは、落ち着かない様子だ。 1,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKME113_03642_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_00,ドゥリア・チャイと話す 25,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_01,水晶公を探す 26,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_02,水晶公と話す 27,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_03, 28,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_04, 29,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_05, 30,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_06, 31,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_07, 32,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_08, 33,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_09, 34,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_10, 35,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_11, 36,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_12, 37,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_13, 38,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_14, 39,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_15, 40,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_16, 41,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_17, 42,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_18, 43,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_19, 44,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_20, 45,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_21, 46,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_22, 47,TEXT_LUCKME113_03642_TODO_23, 48,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_000,"あら、ごめんなさい。 ひさしぶりに立ちっぱなしでいたら、 ちょっと貧血になってしまって……。" 49,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_005,"私の旦那様は、すごいわ……本当に……。 あとでお水をいただいて、持って行ってあげようと思うの。" 50,TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_010,"ええい、ここで案じていても仕方がないな! 私は確認を続けるから、お前は言われたとおり、 休んでくるがいい!" 51,TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_011,"この建物の中で、妻と、水晶公も休んでいるはずだ。 お前も行って、飲み物の一杯でもあおって、一息つくがいい。" 52,TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_012,………………ありがとうな、いろいろと。 53,TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_020,"な、なんだ……! いいから休憩してこいと言っているだろう!" 54,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_030,"……水晶公? あら、あなた、外で出会わなかった?" 55,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_031,"しばらくここで休んでいらっしゃったのだけれど、 なんだか具合が悪いようで、とても苦しそうだったの……。" 56,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_032,"そのうちに、「風にあたってくる」とおっしゃって、外に……。 そう遠くには行っていないと思うのだけれど……心配ねぇ……。" 57,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_040,"水晶公なら、「風にあたってくる」とおっしゃって、外に……。 足元もおぼつかない様子だったから、 手を貸そうとしたのだけれど、断られてしまったわ。" 58,TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_050,この周辺には、水晶公はいないようだ……。 59,TEXT_LUCKME113_03642_BALAENICEPSREX_000_051,…………。 60,TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_052,"この周辺には、水晶公はいないようだ。 ハシビロコウは、じっと南を見つめている……。" 61,TEXT_LUCKME113_03642_CHAINUZZ_000_060,"ああ、お前も戻ったのか。 妻から話を聞いたときは、ここにきて問題発生かと、 肝が冷えたぞ……!" 62,TEXT_LUCKME113_03642_DULIACHAI_000_065,"水晶公が、無事に戻っていらしてよかったわ! あなたも、少しは休憩できたかしら? コルシア島の風は、とても気持ちいいのよ。" 63,TEXT_LUCKME113_03642_MYSTERYVOICE_000_070,"あなたと話をしているうちに、気分も大分よくなった。 さて……罪喰いとの最後の決戦を、はじめよう!" 64,TEXT_LUCKME113_03642_SYSTEM_000_900,一方 原初世界 魔導城―― 65,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_901,"(-ゼノスの顔を持つ男-)さて、陛下……。 君の懸念……皇太子ゼノスが異形の者の傀儡だという噂は、 概ね私が「潰して」きた。" 66,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_902,"(-ゼノスの顔を持つ男-)皆、ただでさえも戦争の行方に気を取られている時期だ…… 当面は、あの噂に足元を掬われることもなかろう。" 67,TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_903,ソルの……アシエン・エメトセルクの動きは、掴めているのか? 68,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_904,"(-ゼノスの顔を持つ男-)彼は、第一世界に渡ったらしい。 あそこは、光の……霊の霊災を起こすために仕込まれた世界だ。 恐らく、その仕上げに取り掛かっているのだろうが……" 69,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_905,"(-ゼノスの顔を持つ男-)エメトセルクというのは、不思議な男でな。 最も頑なでありながら、最も揺らいでいるようにも思える。 他者とともにありながら、その実、誰の隣にもいない……。" 70,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_906,"(-ゼノスの顔を持つ男-)彼がどう動くかなどということは、 永き時をともにしてきた私たちでさえ、予測しがたいのだ。" 71,TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_907,"……知ったつもりになるほど馬鹿を見る。 その手中から逃れたつもりでも、気づけば踊らされている。" 72,TEXT_LUCKME113_03642_VARIS_000_908,なるほど、ソル帝は確かにエメトセルクであったのだろう……。 73,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_909,(-ゼノスの顔を持つ男-)そんな彼から、ひとつ興味深い報告を受けている。 74,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_910,"(-ゼノスの顔を持つ男-)君も、不思議に思っていたのではないかね…… ギムリトでの初戦以降、くだんの「暁」が現れないことを。" 75,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_911,(-ゼノスの顔を持つ男-)あれは、現れないのではない……現れることができないのだ。 76,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_912,"(-ゼノスの顔を持つ男-)「暁」の英雄は今、第一世界に渡っているらしい。 その仲間にいたっては、身体をこちらの世界に置いたまま、 不完全な転移を遂げているとか。" 77,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_913,"(-ゼノスの顔を持つ男-)これは、またとない好機だ。 今のうちに同盟軍を押し破ることができれば、 「暁」までも容易に壊滅させられる……。" 78,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_914,"(-ゼノスの顔を持つ男-)そうすれば、もはや余計な邪魔も入るまい。 このゼノスの肉体をもって、 帰還してきた神殺しの英雄を葬るのみだ。" 79,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_915,"(-ゼノスの顔を持つ男-)それは君の大義を成すために必要なことであり、 調停者である私の望みでもある……。" 80,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_916,"(-ゼノスの顔を持つ男-)愚かなるハイデリンの計らいか…… あの英雄たちは、運命を引き寄せすぎている。 今となっては、誤った結末を招きかねないほどに。" 81,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_917,"(-ゼノスの顔を持つ男-)人類はただ早急に、真なる形へ…… 「人たる者」に近づくべきなのだ。" 82,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_918,"(-ゼノスの顔を持つ男-)今の不完全な形のままで我々に対抗し得るなど、 おぞましき、許されざる進化だ。 それはもはや、駆逐すべき「人ならざる者」である……。" 83,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_919,"(-ゼノスの顔を持つ男-)さあ、陛下……今再び進軍のときだ……。 圧倒的な力をもって、君の大義を阻むものを駆逐しろ。" 84,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_920,"(-ゼノスの顔を持つ男-)君はそれを渇望していたはずだ。 ソルの代替ではない、ヴァリスとしての勝利を…… 君自身が勝ち取る、ガレマール帝国の未来を!" 85,TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_921,"(-????-)…………ハ。 退屈な戦に逸るなど、「俺」とは似ても似つかぬではないか。" 86,TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_922,"それよりも…… 我が友が、よもや別世界に落とされていようとは。 そこは、奴の牙を研ぐに足る場所なのだろうな?" 87,TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_923,"詳しく聞かせてもらおうか。 皇太子ゼノス……いや、アシエン・エリディブスとやら。" 88,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_924,"(-ゼノスの顔を持つ男-)っ……なるほど……。 さすがにこれは、想定外だったと認めよう……。" 89,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_925,"(-ゼノスの顔を持つ男-)人造の超える力ごときで、不滅なる者に至っていようとは。 その身に宿りし魂は、君だな……" 90,TEXT_LUCKME113_03642_ROBEMAN_000_926,(-ゼノスの顔を持つ男-)ゼノス・イェー・ガルヴァス……! 91,TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_927,"もはや、その名にこだわりはないが…… その身体は、返してもらうぞ。 仮初の身では、全力で狩りを楽しめぬ。" 92,TEXT_LUCKME113_03642_ZENOS_000_928,"さあ、選ぶがいい。 話すか、その身体から叩き出されるか……どちらが先だ?"