0,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_00,キャリバン海底谷のアリゼーは、気を取り直した様子だ。 1,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMF109_03652_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_00,を調べる 25,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_01,アリゼーと話す 26,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_02,アーモロートで情報を集める 27,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_03,アルフィノと話す 28,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_04, 29,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMF109_03652_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_000,"あの街のどこかに、エメトセルクと水晶公が……。 どれだけ広くとも、必ず、見つけ出してみせよう……!" 49,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_005,"俺に言わせれば、だだっ広い場所に突っ立っていられるより、 あれくらい入り組んだ市街地の方が、事を運びやすい。 だから……大丈夫だ、安心しろ。" 50,TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_010,"あの都市を見ていると、なんだか寂しくなりませんか……? 黒くて恐ろしい場所のはずなのに……。" 51,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_015,"なるほど、この光景を見たオンド族たちが、 畏れて封印を施すのも理解できます。 我々は、止まるわけには参りませんが……。" 52,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_020,"さて、向かうべき街は見えているけれど…… どうやって下りたものかしらね。" 53,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_030,"巨大な幻影都市、ね……。 眺めてると圧倒されちゃいそうだから、 とにかく近づいてみない?" 54,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_031,"ほら、南東に、大きな塔があるわ。 あれなら、この岩場から乗り込めるんじゃないかしら。" 55,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_040,"ずいぶんと大きな扉だね……。 見上げていると、体が小さくなった気がするよ。" 56,TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_041,"(-扉から響く声-)Player Player様を認証…… ようこそ、星の中心「アーモロート」官庁街へ。" 57,TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_042,(-扉から響く声-)エレベーターを、ご利用になられますか? 58,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_043,"なっ……!? なんであっさり歓迎されてるのよ……?" 59,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_044,"Playerさんに、この地を訪ねろと言ったのは、 ほかならぬエメトセルクです……。" 60,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_045,"同伴する我々はともかく…… あなたのことは、迎え入れる意志があるのでは?" 61,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_046,その、エレベーターというのは? 62,TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_047,"(-扉から響く声-)ここ「アコラの塔」の各階を繋ぐ装置です。 ただいまの時間は、地階への直通運転となっております。" 63,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_048,"……ですってよ? ここで立ち往生していても仕方がないし、 乗ってみるしかないと思うのだけれど。" 64,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_049,"あなた以外は歓迎されてなくたって、一緒に行くからね。 ……こんなところで、ひとりになんてさせるもんですか。" 65,TEXT_LUCKMF109_03652_Q1_000_000,何と言う? 66,TEXT_LUCKMF109_03652_A1_000_001,エレベーターに乗せてほしい 67,TEXT_LUCKMF109_03652_A1_000_002,地階へ連れていけ 68,TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_050,"(-扉から響く声-)了解いたしました。 地階行きのエレベーター、間もなく参ります。" 69,TEXT_LUCKMF109_03652_ELEVATOR03652_000_051,"(-エレベーター内に響く声-)間もなく地階……地階です。 人民管理局、創造物管理局、カピトル議事堂などに、 ご用の方はお降りください……。" 70,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_060,"どの建物も、なんて規模だ……。 ますます、自分が小さくなったような気持ちになるよ。" 71,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_065,"穏やかな街に見えるが、何が出てくるかわからない。 ……気は抜くなよ。" 72,TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_070,見上げると、すごい迫力です……! 73,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_075,"安全に下りてこられて何よりです。 ここは、広場のようですが……。" 74,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_080,"ちょっと待って。 今、何か……視えたような……。" 75,TEXT_LUCKMF109_03652_SYSTEM_000_085,「アコラの塔:地階」へ移動しますか? 76,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_090,"こうして見ると、本当に大きい……。 「アーモロート」っていうのが、この街の名前なのかしら……。" 77,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_091,おい、あれを見ろ……! 78,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_092,"人……か……? それにしては、かなりデカいな……。" 79,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_093,こちらを警戒している様子はないが……。 80,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_094,"この街の住民か何かだろうか? だとすれば、話を聞かせてもらえるかもしれないな。 行ってみよう。" 81,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_095,"ちょっと、アルフィノ!? ……もうっ!" 82,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_096,"やあ、少し尋ねてもいいかな? この場所と……それから、君について。" 83,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_097,"**おや、こんにちは。 これはまた、可愛い子どもたちだね……官庁街の見学かな?" 84,TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_098,"い、今の……声、ですか……? 音はうまく聞き取れなかったのに、どうしてか、 言ってる内容がわかります……!" 85,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_099,……ひとまずは、「言葉が通じている」とだけ考えましょう。 86,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_100,あの、官庁街……というのは? 87,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_101,**ふむ、見学ではなくて、迷子だったかな。 88,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_102,"**ここは、我らが首都アーモロートの中でも、 「星」の運営に大事な機能が集まっている場所さ。" 89,TEXT_LUCKMF109_03652_Q2_000_000,何と言う? 90,TEXT_LUCKMF109_03652_A2_000_001,エメトセルクを探している 91,TEXT_LUCKMF109_03652_A2_000_002,ここで一番偉い人は? 92,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_103,"**ああ、なるほど……。 さては君たち、彼ら「十四人委員会」に会ってみたくて、 この地区に来たんだね。" 93,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_104,"**偉い……? その概念はよくわからないが、 私たちをとりまとめるのは、「十四人委員会」だとも。" 94,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_105,エメトセルクではないのね……。 95,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_106,"**うん……? エメトセルクといえば、十四人委員会の一員じゃないか。 さては君たち、彼らに会ってみたくて、この地区に来たんだね。" 96,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_107,"**フフ……無理もない。 今や世界は、「終末」なんて呼ばれる災厄と、 その対策を進める十四人委員会の話で持ち切りだもの。" 97,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_108,"**……だけど、そんなときだからこそ、 彼らに会うのは難しいんだ。" 98,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_109,"**ご家族に心配をかける前に、家へ帰った方がいい。 見送りは必要かな?" 99,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_110,い、いえ……大丈夫です……。 100,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENT03652_000_111,**そう……では、気をつけて帰るんだよ。 101,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_112,いったい、何だったの……? 102,TEXT_LUCKMF109_03652_YSHTOLA_000_113,"……私の眼には、彼らが魔法生物のように見えたわ。 恐らく、この街並みと同様に、 エメトセルクによって創られた存在なのだと思うけれど……。" 103,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_114,終末と呼ばれし災厄……。 104,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_115,"その言葉が指し示すのは、以前エメトセルクが語った、 星の未曽有の危機となった災厄ではないでしょうか……?" 105,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_116,"ゾディアーク…… そしてハイデリンを召喚するきっかけとなったという……。" 106,TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_117,でも、それは大昔に終わったことですよね……? 107,TEXT_LUCKMF109_03652_RYNE_000_118,"今の方は、十四人委員会という人たちが、 その対策を進めているって……。" 108,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_119,そうか……彼らにとって、災厄は「未来の出来事」なんだ……! 109,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_120,"……左様かと。 アーモロートの街並みも、そこに生きる人々も…… ここにあるのは、まだ終末を迎える前の一幕……。" 110,TEXT_LUCKMF109_03652_URIANGER_000_121,"エメトセルクが再現したのは、 古代人たちの生きていた「ある日」なのでしょう。" 111,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_122,"なんとも不思議な状況ではあるが、 幸い、古代人たちとは意思疎通ができるようだ。" 112,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_123,"加えて、俺たちと敵対する様子もない……。 だったら、手分けをして、エメトセルクの居場所について、 探ってみないか?" 113,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_124,"さっきの奴の言っていた「十四人委員会」や、 「災厄」を取っ掛かりにすれば、 有益な情報のひとつも、得られるかもしれない。" 114,TEXT_LUCKMF109_03652_THANCRED_000_125,"よし……決まりだな。 終わったら、この広場で再集合しよう。" 115,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_130,"**おやおや、今日はずいぶんと可愛らしい幼子まで、 弁論をしにきているね。 いったい、何について語り合いたいのかな?" 116,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_131,"**ああ、災厄と十四人委員会について知りたいんだね。 これだけ騒がれていれば、当然そうも思うだろう。" 117,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_132,"**十四人委員会というのは、人類のまとめ役でね。 この星を運営するにあたって必要な決定を行う、 すばらしい知恵と力を持った、秩序の守護者だ。" 118,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_133,"**議長となるラハブレアや、調停者エリディブスをはじめ、 アログリフ、ミトロン、エメトセルクなど14の「座」があって、 それぞれに、選ばれし賢人が就任するんだ。" 119,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_134,"**就任した者のことは、敬意を表して、 就いた「座」の名前で呼ぶのが伝統になっているね。" 120,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_135,"**……しかし最近、例の災厄をめぐって、 十四人委員会のうちひとりが、離脱するという噂が立っている。" 121,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTA03652_000_136,"**本当だとしたら、異例の事態だよ。 それほどに、あの災厄を巡る判断は難しいのだろうが…… 彼らなら必ず解決に導いてくれると、私は信じているよ……。" 122,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_137,"**あら……あなた、ひとり……? だめよ、こんなときに、家族のそばを離れては。" 123,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_138,"**今はまだ、海の向こうの話だけれど、 この星には異変が起きはじめているの。 皆が「終末」とかって呼んでいる、未曽有の災厄よ。" 124,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_139,"**聞いた話によると、ある日突然、大地が鳴きだすんですって。 それを聞いたあらゆる生き物は異変をきたし、 私たちですら「創造魔法」を暴発させてしまう……。" 125,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_140,"**そうなったら、もう手の出しようがないわ。 魔法は周囲に渦巻く恐怖や苦痛を、絶え間なく具現化…… 隕石が降り、炎は盛り、異形の獣が産み落とされ続ける……。" 126,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_141,"**そこには、元凶も因果もないわ。 ただ、星が病に罹ったかのように……あるいは、 生きるのを拒んでいるかのように、災厄は起き、広がっている。" 127,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTB03652_000_142,"**このアーモロートだって…… いつ大地が鳴いて、災厄に呑まれることか。 だから、愛する人と離れてはだめ……離れてはだめよ……。" 128,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_143,"**うん? エメトセルクに会いたいだって……? 残念ながら、ここじゃ窓口違いかな。 それに、いくら子どものお願いでも、今は難しいと思うよ。" 129,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_144,"**君だって、この星のあちこちで、 恐ろしい災厄が起っているのは知っているだろう? 彼ら十四人委員会は、その対策で忙しいのさ。" 130,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_145,"**まだ正式な発表があったわけじゃないけれど、 災厄を鎮めるために、「星の意志」を創るという、 かつてない規模の計画を立てているとか……。" 131,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_146,"**ほら、私たちの得意とする「創造魔法」の応用だよ。 星全体を統べる究極の存在を創りだして、秩序を再編するんだ。" 132,TEXT_LUCKMF109_03652_AMAUROTRESIDENTC03652_000_147,"**その規模の創造となると、さすがに簡単にはいかないし、 災厄がここへ及ぶ前にイデアを確立する必要もある……。 だから、面会は叶わないと思うよ……。" 133,TEXT_LUCKMF109_03652_ALISAIE_000_150,"私も今、戻って来たところよ。 どこでも小さな子ども扱いされたけれど、 おかげで話は聞きやすかったわ……。" 134,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_160,"Player…… 古代人たちと話してきて、確信したよ。 やはりこれは、彼らが終わりを迎える前の……。" 135,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_161,"……私には、エメトセルクがどんな想い、あるいは謀略で、 アーモロートを再現したのか、判断がつかない。" 136,TEXT_LUCKMF109_03652_ALPHINAUD_000_162,"ただ……彼の言っていた、アシエンを知れという言葉が…… この海の底に、とめどなく、響いている。 そんな気がしてならないんだ……。"