0,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ホパル古盤のチャクルリ・コテルは、洞窟遺跡の第一次調査を開始したいようだ。" 1,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_01,"※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 チャクルリ・コテルと話した。洞窟内に現れた魔物への対策を探さねばならないようだ。スリザーバウの「キンフォート」と話そう。" 2,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_02,キンフォートたちと話した。魔除けの護符を作るため、護符の核となる材料を探すこととなった。材料を入手し、発掘キャンプ地で「ヴァラン」に納品しよう。 3,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_03,材料をヴァランに納品し、魔除けの護符が作られた。ぶじ第一次調査が開始されたが、先祖の石碑は見つかったのだろうか?「チャクルリ・コテル」と話そう。 4,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_04,発掘隊の拠点に魔除けの護符が飾られ、洞窟遺跡の内部では、壊れた「第一の石碑」が見つかった。現れた水蛇様の導きにより、キタリたちは石碑を新たに復元することを決めたようだ。石碑に彫り残す歴史について、親子の見解は割れており、冒険者は、ロンカの同盟者として選択を託されたが……!? 5,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_05, 6,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_06, 7,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_07, 8,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_08, 9,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_09, 10,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_10, 11,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_11, 12,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_12, 13,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_13, 14,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_14, 15,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_15, 16,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_16, 17,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_17, 18,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_18, 19,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_19, 20,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_20, 21,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_21, 22,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_22, 23,TEXT_BANQIQ002_03795_SEQ_23, 24,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_00,スリザーバウのキンフォートと話す 25,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_01,ミュリルの郷愁の採掘場でを採掘 26,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_02,チャクルリ・コテルと話す 27,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_03, 28,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_04, 29,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_05, 30,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_06, 31,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_07, 32,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_08, 33,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_09, 34,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_10, 35,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_11, 36,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_12, 37,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_13, 38,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_14, 39,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_15, 40,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_16, 41,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_17, 42,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_18, 43,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_19, 44,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_20, 45,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_21, 46,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_22, 47,TEXT_BANQIQ002_03795_TODO_23, 48,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_001,"発掘隊をたくさんお手伝いくださってるって、 母上から伺っておるでござう! おかげさまで、発掘の準備も整ってまいったよ!" 49,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_002,"いよいよ洞窟遺跡の本格的な調査を、 開始できそうでござう!" 50,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_003,"ただし、油断は禁物……。 どうやら洞窟遺跡は、想像以上に広いようでな。" 51,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_004,"そこで本格的な「第一次調査」に先立ち、 仲間たちを洞窟に送り込み、予備調査を行っているところ。 その報告を待って、我ら親子が出発する計画なのでござる。" 52,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_005,そるかしも、はやく洞窟のなかに行きたいでござう! 53,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_006,"おお、トワルリ! 予備調査に向かってくれたのでござったな。" 54,TEXT_BANQIQ002_03795_TWARLMANOL_000_007,"キタルリ隊長ぉ……「第一次調査」の開始、 ただちに始めるのは、難しそうにござりまするぅ……。" 55,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_008,"ええっ!? 洞窟のなかで、何があったでござうか!?" 56,TEXT_BANQIQ002_03795_TWARLMANOL_000_009,"入口からしばし進んだところ…… この先に何か見つかる、そう期待を感じた矢先にございました。 洞窟の小空間を埋めるように、魔物が、うようよとぉ……!!" 57,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_010,"なんたることか……。 我らキタリ族は、魔物相手には逃げ惑うのがせいぜい…… 道を塞がれては、先に進むこと叶わぬでござる。" 58,TEXT_BANQIQ002_03795_Q1_000_000,何と言う? 59,TEXT_BANQIQ002_03795_A1_000_001,大罪喰いを倒した自分に任せろ 60,TEXT_BANQIQ002_03795_A1_000_002,得意なのは採集だけじゃない 61,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_011,"ロンカの同盟者殿の、光の精を仕留めた腕をお貸しくださると? うーむ、そのお申し出に頼りたいところではござるが……。" 62,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_012,ダメなのでござうか? 63,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_013,"うむ……すでに入口が開かれた「ホパル古盤」だがな。 実はさらに、ダラン神を奉ずる古き民……キタリ族しか通さぬ、 魔法壁が張られておるようなのでござる。" 64,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_014,"しかし、この魔法壁、地上からの侵入者は阻むことができても、 岩間から湧く魔物の繁殖は、防げなかったと見える……。" 65,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_015,"えーっ! そるかしたちだけじゃ、 ご先祖様の石碑、探しに行けないでござうか……。" 66,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_016,キィっキィ~!! 67,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_017,水蛇様、なにかおっしゃってるでござう? 68,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_018,"う~む、我らは水蛇様のお導きを信じ、付き従ってまいったが、 お示しになる考えは、よくわからん。 キンフォート殿らに伺えば、何か糸口も掴めようが……。" 69,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_019,"それじゃあ、そるかしが、 キンフォートどのに、おたずねにまいるでござう!" 70,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_020,"うむ、頼れるお方に頼るのが、早道であるかもしれぬな。 Player殿、すまぬが、 「スリザーバウ」まで、チャクルリの供を願えようか?" 71,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_021,"Playerどのがいっしょなら、 これ以上になく安心でござう! 水蛇様も、つれていくでござうよ~。" 72,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_030,"チャクルリから話は聞いたよ。 まさか、キンフォートを頼って訪ねてくるなんてね。" 73,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_031,スリザーバウも、洞窟がたくさんでござう! 74,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_032,キュィ~っ! 75,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_040,"なるほどなるほど……地下洞窟に巣食う魔物……。 森に浮浪する、影の残滓が理を知ったか? 地脈の輝きをすする、痛ましき悪鬼よ……ッ!" 76,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_041,"あー、訪ねてきてくれたところ悪いけど、 コイツの話は適当に流しといて、っと……。 岩の隙間から湧く魔物の話なら、ここでも聞いたことがあるよ。" 77,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_042,ヴァランどの、まことにござうか! 78,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_043,"ああ、スリザーバウの入植当初の話だけど…… 洞窟部屋から魔物が現れるたびに、 導師様が祈りを捧げて、追い払っていたらしいよ。" 79,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_044,"ここは壁のあちこちに、祈りの言葉が書かれてるだろ? ああいうのや、岩陰に取り付けた護符が魔除けになっていて、 今は、集落全体が結界のように守られてる、ってワケさ。" 80,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_045,"まさしくッ! そうした里の防守の備えを維持するのも、 ボクのような修行中の導師に分け授けられし、聖務の一部なのだ!" 81,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_046,"「夜の民」のみなさん、すごいでござうー! もしかして、その魔除けの護符のことを、 水蛇様はお伝えくださろうとしてた、でござうか?" 82,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_047,キィ? 83,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_048,"水蛇様が、「夜の民」の祈りの業 (わざ)を賞せられたと……!? おお、なんたる誉れかッ……!!" 84,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_049,"水蛇様ねぇ……やっぱりオレには、よくわかんないけど。 でも確かに、キタリ族たちが洞窟遺跡の発掘を進めるために、 魔除けの護符なら、ちょうど役立ちそうだね。" 85,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_050,"魔物を遠ざける祈りを込めるのは、導師さまたちの仕事だけど、 護符の土台そのものだったら、オレでも作ってあげられるよ。 ただ、特殊な材料が必要なんだ。" 86,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_100_050,"オレたちのなら、ここから近いシチュア湿地の水場で探すけど…… キタリ族の拠点のための護符だから、東の森で探すのがいいはずさ。" 87,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_051,"そうだな……Playerさんには、 護符の核になる「」を探してきて欲しい。 ミュリルの郷愁あたりで、見つけられるんじゃないかな。" 88,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_100_051,"そうだな……Playerさんには、 護符の核になる「」を探してきて欲しい。 ミュリルの郷愁あたりで、見つけられるんじゃないかな。" 89,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_200_051,"そうだな……Playerさんには、 護符の核になる「」を探してきて欲しい。 ミュリルの落涙あたりで、採れるんじゃないかな。" 90,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_300_051,"釣り餌なら「」でいいと思うよ。 ……そういえばフルーツワームって、 ちょっと水蛇様に似てるような……ううん、なんでもない。" 91,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_052,"ならば導師であるボクは、キタリ族の洞窟遺跡を護るべく、 ふさわしい祈りの言葉を編み出しておこう!" 92,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_053,"チャクルリは、オレと一緒に、 護符の核以外の材料を、スリザーバウで分けてもらってこようか。 里のみんなにもキタリ族を紹介したら、きっと喜ぶよ。" 93,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_054,"材料が集まったら、「ホパル古盤」で集合しよう。 きちんと魔除けの効果が出るか、オレらも確かめたいしね。" 94,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_064,魔除けの護符に、祈りを込めるのが楽しみだ! 95,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_065,"お疲れさま! 護符の核に使う材料は見つかった?" 96,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_066,"うん、さすがPlayerさん! チャクルリと集めた素材と合わせて、さっそく作ってみるよ!" 97,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_067,"これをこうして……模様を編み込んで、っと…… よし、こんな感じかな!" 98,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_070,"わぁ~!! これで、「第一次調査」を始められるでござう!" 99,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_071,"いいや、まだだよ。 導師さまに聖別の祈りを込めてもらわないと、 護符の形をした、ただの飾りだからね。" 100,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_072,"で、導師見習いさま? 祈りの言葉は、お前が準備してくるって言ってたけど?" 101,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_073,フッハハ……今こそ、ボクの導師としての真価を示すときッ!! 102,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_074,うわっ、イヤな予感しかしない……!! 103,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_075,"キタリ族のため、護符に込めるべき祈りの言葉……ッ! 「夜の民」の祈りか、ロンカの叡智の響きを求むるか…… その選定は、まさしく難航を極めた!" 104,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_076,"しかしッ! 水蛇様が、このたびもボクに天啓を与え給うた! 脳裏に星が瞬くが如くひらめいた言葉は、 ボクが「昏き森の聖詩」に紡いだ、「あの言葉」だったのだよッ!" 105,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_077,"……えっとー、昏き森の聖詩っていうのは……前も言ったっけ。 大事なのは、護符に祈りを込める力自体のはずだから、うん。" 106,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_078,"「夜の民」が導師……神の贄の末孫、キンフォートが唱える。 「昏き森の聖詩」は第52章14節より…………" 107,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_100_078,"『女神の爪先は碧 (あお)に染まり 青史の聖護官が辿るを待つ  白光還りし刻 其れは果てなき漂浪 黄昏に明ける刻  星海より落つ 宝卵根づる森へ……』" 108,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_200_078,"『我が求め 汝は与えん……轟け!  ウィズダム・オブ・ガーディアンサーペントッ!!  ロンカの子らが崇め 汝は応じん 魔を却ける力を授けよ……!』" 109,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_079,"……水蛇様! 「ロンカの水蛇様」へ、キタリ族の無事を乞い願うボクの祈りの言葉、 いかがでしたでしょうか!?" 110,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_080,キュィ~っキィ! 111,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_081,"なんだか、とってもすごぉ~い感じがしたでござう! キンフォートどのは、大変ユウシュウな導師さまなのでござうな!" 112,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_082,"フッ……ボクの溢れんばかりの才が、 キタリの少年にもわかってしまったか……!" 113,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_083,"………………まぁ、導師としての腕は間違いないハズだから、 ヤバい祈りの言葉はともかく、護符はちゃんと力を持ったはずだよ。" 114,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_084,"魔除けの準備が整ったなら、何よりでござる。 これでようやく、洞窟遺跡の奥へと進めるでござろう!" 115,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_085,"さて……チャクルリよ。 洞窟の奥には、魔物や、より恐ろしい危険が待つやもしれぬ。 本当に、それがしと発掘調査に同行するのか?" 116,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_086,"もちろん! そのために、ともに森を越えてまいったでござうよ。 父上といっしょに、ご先祖様の石碑を見つけて、 チャクルリも立派なキタリの大人になるでござうっ!!" 117,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_087,"……よくぞ申した。 父としては不安もあるが、 子には、逞しく生い育つための冒険が、ときに必要にござる。" 118,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_088,「第一次調査」、はじまりでござう! 119,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_001_031,しばらくして…… 120,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_001_032,"チャクルリ・コテルとキタルリ・ナトルによる、 「第一次調査」が完了した!" 121,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_091,"水蛇様が、さらに……!! 神託の数だけ、ということは……!" 122,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_092,"チャクルリたち、石碑らしいものは、 持ち帰ってないみたいだけど……?" 123,TEXT_BANQIQ002_03795_HELMETTSUCHINOKO_000_094,キィっキィっ! 124,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_095,"ホパル古盤の洞窟遺跡から現れた「ホパルの水蛇様?」は、 凛とした鳴き声をあげている。 石碑発見を助けるべく、熱意に満ち溢れているようだ。" 125,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_096,"お、おぉなんたることだ……聞かせてくれッ!! こちらにおわす、新たな水蛇様はいったい!?" 126,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_097,"キンフォート殿、落ち着きめされよ! 順を追って、洞窟のなかで起こったことをお話しさせてくだされ。" 127,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_098,"父上とそるかし、確かに石碑を見つけたでござう! 賽のように四角くて、彫刻が刻まれていて…… おはなしに聞いていた通りだったでござうよ。" 128,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_099,"ああ、しかし…… 石碑は、大きく損壊しておったのでござる。" 129,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_100,な、なんだって……!? 130,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_101,"口伝によれば、石碑は4段に重ねられ、 柱の如く、そびえ立っていたとされるでござる。 だが、見つかったのは1段のみ……。" 131,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_102,"おそらく、洞窟に隠し入れる際に分割したのであろうが、 その「第一の石碑」さえ、大きく破損しておった。" 132,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_103,"光の精……罪喰いに追い襲われ、壊されたものかと……。 石碑の周囲には、墓もなく眠るご先祖様たちの遺骨がござった。" 133,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_104,"大きな破片だけでも、地上に持ち出そうとしたでござうよ。 でも……そるかしを止めるように現れたのが、 こちらの、鉄冑のようなものを被った水蛇様なのでござう。" 134,TEXT_BANQIQ002_03795_HELMETTSUCHINOKO_000_105,キィ~! 135,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_106,"チャクルリ氏が連れた、帽子をお被りになった水蛇様は、 ずっと地上におわしたのを、ボクたちが見ていた……。 なれば、新たな神託を携えし、次なる水蛇様とみるべきであろう!" 136,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_107,"これで3体目なんて……ほんとに? 洞窟のなかで、大量発生してるとかなんじゃない?" 137,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_100_108,"こたび導きとなったのは、この水蛇様のみにござる。 しかし、森への道を示した大いなるご意思と異なる存在なら、 発掘を助くるため、また顕現されることも、あるやもしれぬな。" 138,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_108,"事実……鉄兜の水蛇様の啓示を汲み取れず、 チャクルリが触れた石碑の破片は、粉々に砕けてしまい申した。" 139,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_109,"我ら親子は、その水蛇様の訪れから、かように解釈したでござる。 つまり……地下に残された石碑の破片をよ~く観察し、 ご先祖様の記憶を、新たな石に彫り直せとのことであろうと!" 140,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_110,"石碑を、見てきたまま復元しようって言うんだね? 確かに壊れてしまってたなら、それも手段だろうけど……。" 141,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_111,"しかして、石碑から読み取ることができたのは、 いったいどのような歴史であったのだ……!?" 142,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_112,"うむ……石碑には彫刻が彫られていた。 逞しきロンゾ族の姿をした「初代ロンカ皇帝」の像と、 皇帝の携えし「大きな剣」、そして「キタリ族」の似姿が……。" 143,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_113,"我らとロンカの、最初の接触の場面にござろう。 皇帝が怯えるキタリに、剣を振り下ろさんとする図に見て取れた。" 144,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_114,"つまり、初代ロンカ皇帝は、剣が象徴する武力によって、 キタリ族を制圧し、支配下においたのでござる。 第一層に残された歴史は、その記憶を描いたものに違いなかろう!" 145,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_115,"うーん……そるかしは、おんなじ石碑を見て、 父上とは、ちょっと違う風に考えたでござうよ。" 146,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_116,"皇帝は、弱~いキタリ族を、魔物から剣で守ろうとしたでござう。 そんな皇帝をキタリも信頼して、 ふたつの種族は、トモダチになったに違いないでござうよ!" 147,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_117,"チャクルリよ、歴史とは存外残酷なものにござる。 そのように、童話めいたものではあるまいて。" 148,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_118,"でもでも、ロンカの皇帝はとっても偉大なお人にござうよ。 そるかし……ずっと憧れてきたでござう。 キタリ族を殺して支配するなんて、考えられないでござう!" 149,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_119,"うーん……どうやら石碑を復元するために、ふたりが唱える説の、 どちらを語り継ぐ歴史とするのか、決めなきゃいけないみたいだ。" 150,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_120,"選んだ説を元に、石碑を作り直し…… それが、キタリ族がこれから語り継ぐ歴史になろうという訳か! 選ばれなかった説は、刻まれず消え去るのみ……ッ!" 151,TEXT_BANQIQ002_03795_VALAN_000_121,"さて、十分お役に立てたかと思うし、 キンフォートが迷惑かける前に、オレらはスリザーバウに戻るよ。 また困ったことがあったら、頼ってくれよな!" 152,TEXT_BANQIQ002_03795_QUINFORT_000_122,"お、おい、ヴァラン! むしろこれから、歴史の再生を見届けるところではないかーッ!!" 153,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_123,"むむ、それがしも父とて、己の説を押し通すつもりはござらぬ。 しかし我ら親子だけでは、意見も平行線を辿るのみ……。" 154,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_124,"むむむ~っ! いかがしたものでござうか~!" 155,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_125,キィ、キュィっキィ~! 156,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_126,み、水蛇様!? 157,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_127,"うぅむ、Player殿をお示しに? ロンカの同盟者であるお方に、我ら親子の説をお選びいただき、 キタリの語る歴史を託せと、そう仰せなのですかな?" 158,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_128,キュィ~っ! 159,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_150,"キタリ族の親子は、新たな石碑に残す先祖の逸話について、 互いに異なる説を唱えているようです。 水蛇様は、あなたにキタリ族の歴史を託そうとしていますが……?" 160,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_151,"「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、 「信頼」になりました。 護符の材料の採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。" 161,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_100_151,"ホパル古盤の拠点には、スリザーバウの人々の知恵により、 魔除けの護符が飾られました。 地下の魔物を遠ざけることで、発掘は順調に進むでしょう!" 162,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_400_151,"また、不思議な鉄冑を被った「ホパルの水蛇様?」が、 ルリの発掘隊を導くため、洞窟から拠点に現れはじめました。 それぞれ発掘の啓示を携え、キタリ族を見守っているようです。" 163,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_200_151,"友好部族デイリークエスト:キタリ族のストーリー進行のため、 「ホパル古盤」で親子ふたりの説のいずれかを選び、 石碑の復元を行いましょう。" 164,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_300_151,"あなたの選択により、これから復元される石碑の彫刻と、 今後語り継がれる歴史の一部が異なっていきます。 次のクエストを一度完了させると、選び直すことはできません。" 165,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_152,"これ以降、ホパル古盤にいる「コテルリ・パソリ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。" 166,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_153,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「コテルリ・パソリ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。" 167,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_154,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。" 168,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_155,"また、「ユクルリ・マノル」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!" 169,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_100_001,(★未使用/削除予定★) 170,TEXT_BANQIQ002_03795_CHAQURLQHOTL_000_060,(★未使用/削除予定★) 171,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_061,(★未使用/削除予定★) 172,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_062,(★未使用/削除予定★) 173,TEXT_BANQIQ002_03795_SYSTEM_000_063,(★未使用/削除予定★) 174,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_025,(★未使用/削除予定★) 175,TEXT_BANQIQ002_03795_QITARLNATL_000_090,(★未使用/削除予定★) 176,TEXT_BANQIQ002_03795_BOUSHITSUCHINOKO_000_093,(★未使用/削除予定★)