0,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_00,ウォーヴンオウスのヤ・シュトラは、テンペストに出発したいようだ。 1,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_00,オンドの潮溜まりのトルスィー・アースと話す 25,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_01,フラウンダーの穴蔵でを入手 26,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_02,トルスィー・アースにを渡す 27,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_03, 28,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_04, 29,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_000,"エリディブスの意志は強固だった。 そして、人々が移ろいでゆくことについては、 悔しいけれど……返す言葉が出てこなかったよ。" 49,TEXT_LUCKMH107_03767_ALISAIE_000_001,"偽者とはいえ、見た目はアルバートそのものだったわね。 エリディブスにどんな想いがあるのであれ、 遺体を勝手に使うなんて、許せないわ……!" 50,TEXT_LUCKMH107_03767_URIANGER_000_002,"エリディブスの企みは、依然として読めません。 最終目標が世界の統合なのは、もはや疑いようがないものの、 目下のところ、アルバートの肉体で何を成そうとしているのか……?" 51,TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_003,"死んだ後までアシエンに肉体を利用されるなんて、ぞっとするな。 どうにか取り戻してやりたいところだが……。" 52,TEXT_LUCKMH107_03767_RYNE_000_004,"サンクレッドも、アシエンに操られたことがあると聞きました。 誰もが肉体を乗っ取られる可能性があるなんて、 本当に恐ろしいです……。" 53,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_010,"アルフィノの言うとおり、テンペストで新たな遺構を探すには、 そこに住むオンド族を頼るのが得策ね。" 54,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_011,"まずは、オンドの潮溜まりに向かって、 族長である「トルスィー・アース」に相談してみましょう。" 55,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_014,"新たな遺構について、 トルスィー・アースに相談してみましょう。" 56,TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_015,"またここに戻ってきたね。 パウスィー・オーンにも、あとで挨拶しておこうかな。" 57,TEXT_LUCKMH107_03767_ALISAIE_000_016,"以前ここに来たときは、あなたの身体が危うい状態だったわね。 あのときは、本当に心配したんだから……。" 58,TEXT_LUCKMH107_03767_URIANGER_000_017,"広大なテンペストには、必ずやほかにも遺構が眠っているでしょう。 しかし、それを手掛かりなく探すのは至難の業。 オンド族から何らかの情報をいただけるとよいのですが……。" 59,TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_018,"ここでオンド族を手伝ったことを思い出すな。 手強い海洋生物を倒して、よくわからん素材を調達したものだ。" 60,TEXT_LUCKMH107_03767_RYNE_000_019,"巨大な泡が消えてしまう前に、またここを訪ねたかったんです。 Playerさんも一緒で、よかった……。" 61,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_020,"導かれしヒトではないか……。 此度は、我に何用だ?" 62,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_021,なるほど、新たな遺構、探していると……。 63,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_022,"望みのもの、あるにはあるが…… 我らにいま、一大事、起こっている。" 64,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_023,"一大事とは何かしら? 事態によっては、力になれるかもしれないから、 私たちに聞かせてもらえない?" 65,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_024,"備蓄していた、我らの食料、ムニリの肝…… 根こそぎ、フラウンダーに、略奪された。" 66,TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_025,"フラウンダーというのは、 あなたたちとは異なるオンド族の一派ですね?" 67,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_026,"いかにも……。 奴らは同じく、「光の氾濫」で、故郷失くしたが、 ヒトを憎み、乱暴になったゆえ、我らと相容れぬ者たち……。" 68,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_027,"食料の略奪、此度だけでないが、 ムニリの肝は、我らにとって、重要な栄養源。 食料調達、難儀するなか、奪われたこと、死活問題。" 69,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_028,"取り返したいが、フラウンダー、 我らより数多く、とても敵わぬ……どうしたものか……。" 70,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_029,"なるほど、確かにそれは一大事ね。 こちらも情報をもらう手前、放っておくわけにいかないし、 それに……" 71,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_030,"ここはひとつ、ムニリの肝の奪還に協力しましょう。 情報提供の見返りが必要であることはもちろんだけど、 私たちには責任があると思うのよ。" 72,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_100_030,"理由はともかく、私たちは海底をビスマルクの泡で包み、 この一帯の環境を一変させてしまったわ。 それはフラウンダーの態度硬化と無縁ではないでしょう。" 73,TEXT_LUCKMH107_03767_Q1_000_500,何と言う? 74,TEXT_LUCKMH107_03767_A1_000_500,もちろんだ 75,TEXT_LUCKMH107_03767_A2_000_500,困っている者は放っておけない 76,TEXT_LUCKMH107_03767_A3_000_500,ムニリを狩ればいいのでは…… 77,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_031,いい返事ね、そうこなくっちゃ。 78,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_032,"一度ならそれでいいとしても、フラウンダーを放置すれば、 また潮溜まりのオンドたちは略奪を受ける。 だから、今回は奪還にこだわるべきだと思うのよ。" 79,TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_033,"結論は出たようだね。 喜んで彼らの力になってあげようじゃないか。" 80,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_034,"汝らが、取り返してくれると? それは助かる……!" 81,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_035,"奪われたのは、「」。 きっと北西の、奴らの拠点、「フラウンダーの穴蔵」にある。 武装した者たち、たくさんいるゆえ、気をつけるがいい。" 82,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_036,"それじゃあ、皆でフラウンダーの穴蔵へ向かい、 手分けして「」を探しましょう。" 83,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_100_040,"奪われた、「」、 きっと北西の、奴らの拠点、「フラウンダーの穴蔵」にある。 武装した者たち、たくさんいるゆえ、気をつけるがいい。" 84,TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_040,"穴蔵の中はかなり暗いようだから、気をつけてくれ。 わ、私は君のあとに続くよ……。" 85,TEXT_LUCKMH107_03767_ALISAIE_000_041,"名前どおり、フラウンダーの巣窟ね。 いちいち真っ向から挑んでたら、キリがないわ……。" 86,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_042,この辺りには、それらしきものはないわね……。 87,TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_043,"こいつはハズレだ、ムニリの肝じゃない。 どちらかと言うと、人の食料に見えるが……。" 88,TEXT_LUCKMH107_03767_URIANGER_000_044,"リーンがこの先を、身軽によじ登っていきました。 さすがは、サンクレッドの手ほどきを受けただけあります。" 89,TEXT_LUCKMH107_03767_RYNE_000_045,"ハッ、Playerさん……! 違うんです、遊んでいるわけじゃないんです! この子が、なんだか寂しそうな目で見てくるもので……。" 90,TEXT_LUCKMH107_03767_SYSTEM_000_046,"ハシビロコウがいる。 リーンのことをジッと見つめている。 理由はちっともわからない。" 91,TEXT_LUCKMH107_03767_SYSTEM_000_050,"樽の中には、オレンジが詰まっている。 「」らしきものは見当たらない……。" 92,TEXT_LUCKMH107_03767_SYSTEM_000_051,"袋の中には、大麦が詰まっている。 「」らしきものは見当たらない……。" 93,TEXT_LUCKMH107_03767_SYSTEM_100_051,"木箱の中には、野菜が詰まっている。 「」らしきものは見当たらない……。" 94,TEXT_LUCKMH107_03767_SYSTEM_000_052,"袋の中いっぱいに、ムニリの肝が詰まっている。 「」を発見した!" 95,TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_053,おお、もしかしてそれは……? 96,TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_054,"さすがだな、腕利きの冒険者の勘ってやつか……。 ところで、お前も見つけたかもしれないが、 穴蔵には大麦やオレンジまであったぞ。" 97,TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_055,"どうやら、フラウンダーは、 コルシア島でも食料の略奪を行っていたようだな……。" 98,TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_056,"気には留めておきつつ、 ひとまずは、オンドの潮溜まりに戻るとしよう。 皆には俺から声をかけておく。" 99,TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_060,"フラウンダーは人の食料も略奪していたようだね。 それで、思い出したことがあるのだが…… まずは族長に、取り返したものを渡してあげよう。" 100,TEXT_LUCKMH107_03767_ALISAIE_000_061,"フラウンダーったら、次から次へと絡んでくるんだから。 あれだけいると、たしかに潮溜まりのオンドたちだけじゃ、 対処が難しいかもしれないわね……。" 101,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_062,"食料略奪の被害は、人にまで及んでいたのね。 新たな遺構の情報を聞きたいところだけど、 フラウンダーも放っておくわけにはいかないわ……。" 102,TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_063,"帰りに、リーンがなかなか見つからなくて、 ひょっこり現れたと思ったら、鳥がいただなんて言うんだ。 深海に生息する野鳥なんて聞いたことないよな?" 103,TEXT_LUCKMH107_03767_URIANGER_000_064,"わざわざ、コルシア島に上陸する危険を冒してまで、 フラウンダーが食料を集めているのはなぜか? それが気になるところです……。" 104,TEXT_LUCKMH107_03767_RYNE_000_065,"どう見ても鳥のような生き物がいたんですが…… ちょっとムスッとしていましたけど、かわいかったです。" 105,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_070,"おお、「」、 取り返してくれたか?" 106,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_071,"確かに……。 助かった、汝らの尽力に、感謝する!" 107,TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_072,"ところで、族長殿。 フラウンダーの穴蔵では、人の食料まで見つけたんだが、 奴らはそんなにも蓄える必要があるのか?" 108,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_073,"なんと、人の食料までも、奪っていたか。 となると……ふむ……。" 109,TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_074,"それを聞いて、思い出したのだが…… ここ最近、コルシア島沿岸部の集落で、 夜間に倉庫が荒らされるなど、食料の盗難事件が起きているんだ。" 110,TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_075,"ユールモア軍は、配給が断たれたことによる反動と考え、 警戒を強めていたようだが……いまだに盗難は続いているらしい。" 111,TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_076,"その犯人が、フラウンダーだったとしたら? 海から現れ、海に逃げ去っていたなら、 捕まえられないことにも納得がいくだろう。" 112,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_077,"思っていた以上に、深刻な問題になっているわね。 新たな遺構の調査に専念したいところだけれど、 フラウンダー対策にも、もう少し力を貸すべきかしら……。" 113,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_078,"いや、新たな遺構…… フラウンダーと、関係している。" 114,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_079,詳しく話を聞かせてもらえるかしら……? 115,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_080,"「明かりの灯りし地」の奥の、 さらに深き海底で、新たな遺構、発見された……。 フラウンダー、その遺構に、急いで移住、進めている。" 116,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_081,"なぜ急ぐのか、不明だったが、ヒトのもの奪うまでして、 たくさんの食料、集めていると知り、わかった。 フラウンダーの王……産卵が近い。" 117,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_082,"オンド族、メスが王になり、たくさん卵産んで、数増やす。 オスは王に仕え、卵いただき、子育てする。 我らも、潮溜まりの母王様に、仕えている……。" 118,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_083,"そして、産卵のため、滋養つけるのと、 孵化した子らに、栄養いるため、たくさんの食料、必要となる。 新たな遺構、頑丈で子育てにも最適、奴らそのため移住進めている。" 119,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_084,"繁殖のための巣、か……。 さすがに、調査目的でそこに押し入るのは気が引けるわね。" 120,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_085,"しかし……フラウンダー、産卵によって、数増えると危険。 我ら一度、奴らに和解、持ち掛けた。 すると、ヒトの街、襲うことの、協力求められた。" 121,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_086,"もちろん、我らは断り決裂した。 襲撃やめるよう、説得もしたが、奴ら聞く耳持たない。" 122,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_087,"フラウンダー、ヒトに強い憎しみ、抱いている。 恐らく、我らの協力、得られなかった分、 産卵で数増やして、ヒトの街、襲う気だろう……。" 123,TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_088,"フラウンダーたちが人の街を…… ユールモアやライト村を襲撃するつもりなのだとすると、 話は変わってくるね。" 124,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_089,"やむを得ないわ……。 今のうちに遺構を見ておきたいのは事実だし、 ここはフラウンダーとの直接対決といきましょう。" 125,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_100_089,"むろん荒事にはなるでしょう。 でも、私たちが手強い相手であると知らしめることで、 都市への襲撃計画を諦めさせられるかもしれない。" 126,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_090,"その新たな遺構の場所を、詳しく聞いてもいいかしら? 「明かりの灯りし地」の奥……さらに深い海底へと向かえば、 見つけられるものかしら?" 127,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_091,"ああ、間違いない。 新たな遺構、「明かりの灯りし地」ほどではないが、 とても巨大なため、すぐに見つかるはず。" 128,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_092,"フラウンダーが、「いにしえの者」の許可なく、 新たな遺構に住むこと、我ら、怒っていた。 そして、汝ら再来した。" 129,TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_093,"これも、「いにしえの者」の導き。 導かれしヒトよ、どうか新たな遺構、取り戻してくれ……。" 130,TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_100_093,"私たちは古代人に導かれたわけではない……。 ここでも、過去は都合よく解釈されてしまっているわね。 無論、彼らに悪気はないのだけれど……。" 131,TEXT_LUCKMH107_03767_URIANGER_000_094,"ともあれ……。 アーモロートの先の、さらに深海へ向かうとなると、 再び、かの古き妖精の力を借りなければなりませんね……。"