0,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_00,コルシア島のウリエンジェは、次なる行動に移りたいようだ。 1,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_01,アルフィノの提案で、クリスタリウムに戻ることになった。 2,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_02,クリスタリウムに戻ると、エリディブスの言葉に触発された人々が騒ぎを起こしていた。突如、流星雨が降り注ぎ数名の者が「超える力」に目覚める。そこにエリディブスが現れ、「超える力と流星雨」の事実を語り去っていくのだった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「アルフィノ」と話そう。 3,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_03,水晶公から騒ぎは収まったものの、衛兵のふたりが職を辞して旅に出ることになったと聞く。冒険者はふたりを見送るよう頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「セイラー」と話そう。 4,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_04,旅立つセイラーとヴォナードを見送った。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。 5,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_05,水晶公たちと、今後の動きを決めた。「ソウル・サイフォン」の完成まであと一歩だという。冒険者は居室で休むことを勧められた。クリスタリウムの「ペンダント居住館の管理人」と話して居室で休もう。 6,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_06,居室で休んでいたところ、「四使徒」の討伐で関わった者が訪ねてきた。そして、冒険者はアルバートの名誉を守るため、エリディブスとの戦いを予感するのだった。 7,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_00,アルフィノと話す 25,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_02,セイラーと話す 27,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_03,水晶公と話す 28,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_04,ペンダント居住館の管理人と話す 29,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_000,"エリディブスの謎はともかくとして…… フラウンダーの襲撃計画を挫くことができて本当によかった。" 49,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_001,"さすがに、フラウンダーも懲りたろうから、 潮溜まりのオンド族が略奪されることも、少なくなるでしょう。" 50,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_003,"一気に、すべてを解決することなんてできないさ。 今は新たな情報源を確保できたことを、素直に喜ぼう。" 51,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_004,ヤ・シュトラさん、深海にひとりで寂しくないのかな……? 52,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_010,"果たして、エリディブスの正体が何者なのか…… それが判明すれば、かの調停者の企みも読めるやもしれません。 今後の、ヤ・シュトラの調査に期待したいところです。" 53,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_011,"遺構の調査は彼女に任せるとして、 そろそろ、「ソウル・サイフォン」の進捗が気にならないかい?" 54,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_012,"水晶公に報告することもたくさんあるし、 クリスタリウムに戻ろうじゃないか。" 55,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_020,"エリディブスの正体を探る余裕もなかったわね。 まあ、訊ねたところで、素直に答えたとは思えないけど……。" 56,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_021,"レイクランドで見回りをしていた、 あの衛兵のふたりも、「超える力」に目覚めたようだったな……。" 57,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_022,"あの流星を見たとき、アーモロートを思い出したんです。 そして、なぜだか悲しい気持ちになりました……。" 58,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_023,"「流星雨と超える力」の関連性に関する仮説は聞いています。 それがまさか、エリディブスによって証明されてしまうとは、 何とも言い難いですね……。" 59,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_024,"そして、かの調停者は自分も「光の戦士」であり、 世界を救わんと立ち上がるなどと、うそぶいておりました。 その意味することとはいったい……。" 60,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_030,"またも、エリディブスに煙に巻かれてしまったね。 どうやら、騒ぎの方は収まったようだが……。" 61,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_031,"アルバートを騙る男は去っていったか……。 こちらは何とか、旅立ちを望む者たちを説き伏せて、 ひとまずは留まってもらえることになった。" 62,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_032,"しかし、頑として説得に応じなかった者たちがいた。 あなたもご存じらしい、衛兵のふたり、 セイラーとヴォナードだ。" 63,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_033,"この世界と人々のために立ち上がりたいという、 彼らの決意は固く、結局、衛兵団を辞すこととなった。" 64,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_034,"その想いに切っ掛けを与えたのは、 間違いなくアルバートを騙るエリディブスの言葉だ。 だが、こうなった以上、気持ちよく送り出したいとも思う。" 65,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_035,"「超える力」の目覚めによって、 彼らふたりは、本当の意味で「英雄候補」になった。 何より折れることなき意志の強さで、その資質を示したんだ。" 66,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_036,"私も、ふたりの強い想いを否定することなどできない。 そして何より、彼らは「闇の戦士」たるあなたにも、 間違いなく多大な影響を受けている。" 67,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_037,"そこで、私からお願いしたい。 あなたに旅立つ彼らを見送ってやってほしいのだ。 アマロ桟橋に向かえば、追いつけるだろうから……。" 68,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_038,"そいつはいい考えだな。 「闇の戦士」が見送ってやれば、きっと励みになるはずだ。 お前が世界に旅立ったとき、盟主たちに送り出されたようにな。" 69,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_039,"私も賛成だ、ぜひとも君からはなむけの言葉を贈ってあげてくれ。 それがこの先、彼らの大きな力となるだろう。" 70,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_040,"その間に、我らは水晶公に諸々の報告を済ませておきましょう。 見送りが済みましたら、お手数ですが、 星見の間までお越しください。" 71,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_041,"セイラーたちは、アマロ桟橋にいるはずだ。 どうか、彼らの旅立ちを見送ってやってほしい。" 72,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_042,"憧れの人からの言葉は、大きな力となるだろう。 それを私は誰よりも知っているつもりだ。" 73,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_043,"彼らはあなたが歩んだ、英雄への第一歩を踏み出すのね。 それを見送るのってどんな気持ちかしら?" 74,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_044,"かつてお前は、盟主たちに見送られて飛空艇で旅立ったろう? あの頃から、俺たち「暁」はお前に注目していたんだ。" 75,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_044,"その報告を受けて、新たな英雄候補の出現を予感した彼女、 ミンフィリアは、ことのほか喜んでいたっけな……。" 76,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_045,"この世界は自分たち自身の手で護っていかなければならない……。 私も、第一世界の住人だから、 その言葉と向き合わなければいけないと思います。" 77,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_046,"たとえ、発端がエリディブスの言葉であっても、 世界と人々のため立ち上がろうとする意志には、 何ら異論はございません。" 78,TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_047,"塔に籠っていたので、流星雨とやらを見逃して後悔しておる。 まあ、ワシが「超える力」に目覚めるとは思えんがな……。" 79,TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_048,ふたりで、アム・アレーンに向かいたいのだが…… 80,TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_050,"これは、「闇の戦士」様!? いったい、なぜこんなところに……?" 81,TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_051,"なんと、自分たちの旅立ちを見送りに……!? 身に余る光栄です!" 82,TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_052,"わ、わざわざありがとうございます! 最後にあなたにご挨拶できてよかった……!" 83,TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_053,"俺たちはこの旅で、あなたのような英雄に少しでも近づくため、 助けを求める世界中の人々に、手を差し伸べていきたいと思います!" 84,TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_054,"そして、いつしかまた大きな脅威が迫りくるとき…… あなたや「光の戦士」様に頼ることなく、 自分たちの手で世界を護れるよう、この旅で強くなるつもりです!!" 85,TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_500,何と言う? 86,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_500,君たちにしかできないことがきっとある 87,TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_500,すばらしい体験が待っているはずだ 88,TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_055,"ありがとうございます! そのお言葉を胸に、自分たちは世界へと旅立ちます……!!" 89,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_058,"やあ、どんな言葉を贈ったんだい? ……いや、言わなくていいよ、きっと素敵なことだろう。" 90,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_059,"水晶公には、ひととおり報告は済ませておきました。 「ソウル・サイフォン」の状況を聞きたいところですね。" 91,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_060,"衛兵たちを見送ってくれたようだな。 ……ありがとう、私も彼らの旅の無事を祈ろうと思う。" 92,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_061,"さて、皆からあらかた報告は聞いている。 状況をまとめて、今後の動きを決めよう。 そして、「ソウル・サイフォン」の進捗報告もしなければ。" 93,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_062,"まず、アルバートを騙る男は、エリディブスだと確定した。 しかし、その企みは依然として不明なまま…… 正体についても謎が深まるばかりだ。" 94,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_063,"その件は差し当たって、 アニドラスに残ったヤ・シュトラの調査が進むことを、 期待するほかないでしょう……。" 95,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_064,"それじゃあ、俺は謎多きエリディブスの動向を追うとしよう。 奴の扇動による影響も、各地で確認しておきたいしな。" 96,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_065,"確かに情報収集なら、 サンクレッド以上の適任はいないだろうね。" 97,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_066,じゃあ、私もサンクレッドと一緒に…… 98,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_067,"悪いが、こういう仕事はひとりでやらせてくれ。 ……俺と一緒じゃなくたって、お前にはちゃんと、 できることがあるだろう?" 99,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_067,"もちろん、「無の大地」の調査も忘れてはいない。 そちらには、支障がないようにするから安心しろ。" 100,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_068,わかった……。 101,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_069,"こっちが大人数で動くと、エリディブスも警戒するだろうから、 私たちはしばらく、クリスタリウムで様子見かしらね……。" 102,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_070,"ところで水晶公、 「ソウル・サイフォン」の開発状況を聞かせてくれるかい?" 103,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_071,(★未使用/削除予定★) 104,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_072,(★未使用/削除予定★) 105,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_073,"あれから私たちは、記憶継承術の改変法を探り、 新たな術式を構築して魔具へと組み込むことを試みていてね。" 106,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_074,"しかし、もう少しというところで、 どうしても、秘術を定着させることができないでいる……。 やはり、術の改変は容易にはいかないようだ。" 107,TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_075,"だが、万策尽きたわけではないぞ? まだ試していない方法論もあるでな、結果はわからんさ。" 108,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_076,"ああ、そのとおり……。 アラグにまつわる秘術を扱う以上、 ここは私の踏ん張りどころだろう。" 109,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_077,"完成まで、あと一歩なのだ。 引き続き信じて待っていてもらいたい。" 110,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_078,"もちろん、我々はあなたのことを信じております。 この私めも、できることがあれば、お手伝いしましょう。" 111,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_100_078,"それなら私は、公務の負担を減らせるように、 都市内の見回りに赴こう。 流星雨によって動揺している人もいるだろうからね。" 112,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_100_079,よろしければ、私もご一緒させてください! 113,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_079,みんな、ありがとう……助かるよ。 114,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_100_080,"あなたは、どうかしばらく居室で休んでいてくれ。 そしていざというときには、存分に活躍してほしい。" 115,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_080,さあ、こちらは任せて、あなたは休息を…… 116,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_101_080,"……えっ、ライナが心配していたからほどほどに? そ、それはもちろん心得ているが…… ソウル・サイフォンの完成は急がねばならないし……。" 117,TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_0102_080,"わ、わかった、わかったって! ちゃんと……少しは配慮するから、そっちも休んできてくれ……!" 118,TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_081,"流星雨に不安を感じた人は多いだろう。 あれは幻影だということだけ語って、ひとまず安心させておこう。" 119,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_082,"私もアルフィノたちと一緒に見回りをしておくわ。 Player、あなたはまず水晶公に、 「そっちも無理は禁物だ」って釘をさしておくべきよ。" 120,TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_100_082,"だってあれ、休みどきとか絶対わかってないわよ! 絶対っ! 気持ちはわからなくも……なくも……ないけど…… 途中で倒れられたら、みんな困るんだから!" 121,TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_083,"エリディブスが扇動しているのは、クリスタリウムだけじゃない。 ほかの地域でも、英雄を目指す者が現れていることだろう。 いったいそれが、奴の企みにどう関わってくるのやら……。" 122,TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_084,"「無の大地」の調査も、みなさんの帰還も、 やりとげなきゃいけませんよね……! 私も、自分にできることをがんばります!" 123,TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_085,"果たして、「ソウル・サイフォン」の完成が先か、 エリディブスの企みが明かされるのが先か…… いずれにせよ、急ぎたいものです。" 124,TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_086,"あとは、水晶公頼りとなるが、ワシも精一杯補佐するつもりだ。 乗りかかった船だからな、最後までお供するぞ。" 125,TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_087,"これは、さん。 広場で大きな騒ぎがあったようですが、 大事はなかったようで、何よりです……。" 126,TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_088,"しかし、あなたはお疲れのご様子ですね。 お部屋に戻って休まれますか?" 127,TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_600,「居室」で休みますか? 128,TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_089,"承知いたしました。 それでは、どうぞごゆっくりとお休みくださいませ。" 129,TEXT_LUCKMH110_03770_SYSTEM_100_100,"「クロニクルクエスト:エデン」の新しいクエストが、 アム・アレーンのモルド・スークにいる 「ヤルフォート」から受注できるようになりました。" 130,TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_090,"(-????-)こんな夜更けにすまない……。 俺だ、彷徨う階段亭の「グリナード」だ。" 131,TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_091,"実は「四使徒」の討伐で、お前さんに世話になったヤツが、 どうしても会いたいってんで、連れてきたんだ。" 132,TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_000,誰が来た? 133,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_001,グランソンに違いない 134,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_002,ジオットに違いない 135,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_003,ルー・リークに違いない 136,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_004,テイナーに違いない 137,TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_005,サイエラに違いない 138,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_100,よう、相棒……。 139,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_101,"久々にクリスタリウムに立ち寄ったら、 「光の戦士」の騒ぎを聞いたもんで、アンタのことが気になってな。 遅くに悪いが、邪魔させてもらったぜ……。" 140,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_102,聞かせてくれ、いったい何が起こっているんだ……? 141,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_103,"なるほど……。 どうやら、ずいぶんと姑息な野郎らしいな、 そのアシエンってヤツは。" 142,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_104,"たとえ、そいつが語りまわっている内容が真実だとしても…… 「光の戦士」の身体を乗っ取るような真似は、 オレたちが倒した「ディカイオシュネー」と変わりない。" 143,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_105,"これ以上、ブランデンたちの誇りが汚されるのなら、 オレも黙って見ているわけにはいかねえ……" 144,TEXT_LUCKMH110_03770_Q2_000_000,何と言う? 145,TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_001,アルバートの誇りを守ってみせる 146,TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_002,信じて待っていてくれ 147,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_106,"オレが、ミリンダとブランデンのために剣を振るったように、 アンタも、アルバートの誇りを守るために戦うと……?" 148,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_107,"フッ……今回はオレの出番はなさそうだな。 また、アンタと旅する日を楽しみにしていたんだが……。" 149,TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_108,"そういうことなら、事態を見守らせてもらおう。 だが覚えておいてくれ……オレはアンタのためなら、 いつだって、どこにだって、駆けつけるぜ。" 150,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_200,ラリホー!!!!! 151,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_201,"今日も今日とて、しこたまエールをかっ喰らっておったら、 「光の戦士」がどうたらと、外が騒がしくてのう。" 152,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_202,"どうせ、細かいことを気にするお前さんは、 またぞろ悩んでおるに違いないと思って来てやったぞい。 ほれ、何があったか話さんかい!" 153,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_203,"なんじゃと……! そのナントカという物の怪が、 アルバートの身体を乗っ取っておるというのか!?" 154,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_204,"しかも、お前さんは、無駄口を叩くそやつを、 ドワーフパンチの一発もお見舞いすることなく逃したと!?" 155,TEXT_LUCKMH110_03770_Q3_000_000,何と言う? 156,TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_001,言うだけ言って消え去ったから…… 157,TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_002,ドワーフパンチ、習ってない…… 158,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_205,"こんなことなら、一族の掟を破ってでも、 ドワーフパンチを伝授しておくべきじゃったな!" 159,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_206,"ともかくじゃ、いつまでもしょげておる場合ではないぞい! お前さんとて、ラミットの想いを胸に刻んだはずじゃ! ならば、やるべきはひとつ!" 160,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_207,"ラミットが愛した男の身体を取り戻すんじゃ! それが、アルバートの魂を託されたお前さんの役目……!" 161,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_208,"いいか、相手が誰だか知らんが、シバき倒してやれ! ドワーフパンチは、グーっとやって、バーンじゃ! それがわかったら、酒呑んで寝ろ……。" 162,TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_100_208,じゃあの! 163,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_300,よう、悪くない部屋じゃないか……。 164,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_301,"クリスタリウムに飯を食いに来たら、 「光の戦士」の騒ぎに出くわしたもんでな。 お前がどうしているか気になって、立ち寄ったんだ。" 165,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_302,なあ、いったい何がどうなっているんだ……? 166,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_303,"なんてこった……。 そんな面倒なことになっていたのか……。" 167,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_304,"お前が話してくれた、「光の戦士たち」の真実が広まるのはいいが、 その偽物が蔓延っているなんて、放っておくわけにいかない。" 168,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_305,"よし、ここはいっちょ、俺たち名コンビ、 リーク&Playerで仕留めにいくか!?" 169,TEXT_LUCKMH110_03770_Q4_000_000,何と言う? 170,TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_001,自分に任せろ 171,TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_002,ここは自分ががんばるところ 172,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_306,"お前ならそう言うと思ったよ。 わかった、今回の獲物は譲ってやることにする……。" 173,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_307,"俺の憧れであったレンダ・レイは、 仲間のために生きて、そして死んだ。 このままじゃあ、そんな彼女も浮かばれない……。" 174,TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_308,"どうか頼む、レンダ・レイのためにも、 アルバートの偽物を、お前の手で仕留めてやってくれ!" 175,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_400,"あの……こんな遅くにごめんなさい。 でも、ちゃんとケリッグさんの許可はもらってきてます。" 176,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_401,"ぼく、現代に蘇ったっていう「光の戦士」を見たんです……。 それで、いてもたってもいられなくなって、来ちゃいました。 何か起きているのなら、教えてもらえませんか?" 177,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_402,"あの「光の戦士」、アルバートさんは……偽物。 ぼく、あの人の言葉を素直に信じちゃっていました。 たったひとりでも甦れてよかった、って……。" 178,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_403,"えっと……自分の大切な人が、思い出とは違う姿で現れるって、 とても辛くて、悲しいことだって、ぼくは知っているから……。 あなたの今の気持ちも、少しわかる気がします。" 179,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_404,"それに、迷いも……。 あの人を否定したくても、語る「光の戦士」の真実まで、 否定するわけにはいかないから。" 180,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_405,"……ぼくが、決戦の前、色んなことを考えすぎて、 戦うのが怖くなってしまったとき、あなたの言葉のおかげで、 ナイルベルトを救うことだけを考えることができました。" 181,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_406,"だから今度は、ぼくから、あなたに……。 想いを伝えさせてください。" 182,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_407,"どうか、ナイルベルトの……そしてあなたの大切な人を、 アルバートさんを、ゆっくり眠らせてあげてください。" 183,TEXT_LUCKMH110_03770_Q5_000_000,何と言う? 184,TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_001,ありがとう、テイナー 185,TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_002,また、成長したみたいだ 186,TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_408,"そんな……Playerさんが、 ぼくにしてくれたことを真似してみただけです。 がんばってください!" 187,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_500,邪魔するよ……。 188,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_501,"ここに来た理由はわかるな……。 私も、見てしまったんだ。" 189,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_502,"街でアルバートの姿を……。 教えてくれないか、なにがあったんだ……?" 190,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_503,"クソッ……今にして思えば、 アルバートの身体が悪用される可能性はあったってのに……。 アシエンめ……また、姑息な真似を……。" 191,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_504,"しかも、私が酔っぱらいどもに 「光の戦士たち」の真実を語って聞かせたことが、 アシエンの企みを助ける格好になっていたなんて……。" 192,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_505,"君も知ってのとおり、アルバートはお人好しだった。 裏切り者の私すら、本気で救おうとしたほどに……。" 193,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_506,"あげく世界の犠牲になって死んでなお、大罪人ときたもんだ。 その上、今度はアシエンに身体を利用されているだと……?" 194,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_100_506,もう、たくさんだろう……。 195,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_507,"どうか……彼の身体を取り戻してくれないか……? 私が君にものを頼める立場にないことなど、百も承知だ。 それでも、今の私には……頼む、このとおりだ。" 196,TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_508,彼を安らかに……眠らせてやってくれ。