0,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_00,無の大地のサンクレッドは、作戦の手ごたえを感じているようだ。 1,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_01,サンクレッドと話した。最後に残っているのは氷属性だ。無の大地からエデンコアに移動し、「ウリエンジェ」と話そう。 2,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_02,ウリエンジェと話した。氷属性の励起が完了しても、すぐに世界が元通りになるわけではないようだ。そのことに不満を感じたガイアが、エデン甲板へと飛び出してしまう。様子を観に行った冒険者が目撃したのは、大量の罪喰いに襲われて気を失う彼女の姿だった。なんとかガイアを保護したものの、いまだ外は大量の罪喰いに囲まれている。エデンコアの「リーン」と話そう。 3,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_03,"リーンと話した。ガイアを狙って襲いかかってきた大量の罪喰いの迎撃は、冒険者が担うことになった。しっかりと準備を整えて、ガイアを狙う罪喰いを撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 4,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_04,ガイアを襲った大量の罪喰いを撃破した。彼女の容態が気になる。エデンコアの「リーン」と話そう。 5,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_05,リーンと話した。無事、ガイアは意識を取り戻し、脅威は去った。心なしか、ガイアの表情が少し柔らかくなっているようだ。改めて、氷属性の励起に臨もう。 6,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_00,エデンコアのウリエンジェと話す 25,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_01,リーンと話す 26,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_02,「希望の園エデン:共鳴編3」を攻略 27,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_03,リーンと話す 28,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_04, 29,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_05, 30,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_06, 31,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_07, 32,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_08, 33,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_09, 34,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_10, 35,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_11, 36,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_12, 37,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_13, 38,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_14, 39,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_15, 40,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_16, 41,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_17, 42,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_18, 43,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_19, 44,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_20, 45,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_21, 46,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_22, 47,TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_23, 48,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_000,"さっきのガイア、とても苦しそうでした。 やっぱり、「妖精」の声が聞こえていたんでしょうか? 何か力になれることがあればよいのですが……。" 49,TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_001,"また以前のように、「妖精」に意識を乗っ取られ、 我々に襲いかかってくるやもしれません……。 彼女を信じたいところですが、備えておかなくては……。" 50,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_002,"「妖精」はまた黙ってしまったみたいだけど…… このエデンに、私を操ってまで来たかった理由があるはず。 どうして……私なのよ……。" 51,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_010,"ガイアの様子が気になるが…… 残るはあとひとつ……氷属性か。 雨の中で立ち話もなんだ、エデンコアへ戻ろう。" 52,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_020,"思えば私たちは、エデンのことをちゃんと理解しないまま、 励起を進めてきているんですよね……。" 53,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_021,"ガイアに語りかけている「妖精」は、 エデンとどういう関係があるんでしょうか?" 54,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_022,"さっきのガイアは、どう見ても普通じゃなかった……。 今さらだが、「妖精」の存在、信じざるを得ないようだ。" 55,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_023,"答えを求めていたはずなのに……。 今は「妖精」の声を聞くのが、 自分の正体を知るのが、少し怖い。" 56,TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_030,"いよいよ、我々の作戦も最終段階を迎えることとなりました。 次なる励起は、氷属性……氷神の疑似神降ろしとなります。 その手順についてですが……" 57,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_031,"ねぇ、その励起が終わったら…… 光の氾濫に呑みこまれた土地が、ホントにもとに戻るの?" 58,TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_032,"確証はありません……が、地脈の結節点の周辺には、 確かな影響が出始めていることもまた事実。" 59,TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_033,"幾年、幾十年と時を重ねれば、 いずれはこの世界すべてが元に戻ることも……。" 60,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_034,そんなに長いことかかるの!? 61,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_035,"光の氾濫が起きたのが100年前。 ミンフィリアが押しとどめていなければ、 その時点でこの世界は終わっていただろう。" 62,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_036,"リーンがいくらミンフィリアの力を受け継いでいるとはいえ、 そんな世界中に影響を及ぼした光の氾濫を、 「元に戻す」のは簡単じゃない。" 63,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_037,"100年かかっても、できるかどうかわからない……。 それでも、ただ待ってるだけじゃ明日は来ない。 これは、そういう闘いなんです!" 64,TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_038,"いずれにせよ、私たちのこれまでの活動が、 わずかでも実を結ぶかどうか……。 最後の属性励起が完了すれば、おのずと知れることでしょう。" 65,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_039,"なんか……すごいわね、アナタたち。 明日よりも、もっともっと先のこと考えてる。 私なんて、今の自分のことで頭がいっぱいなのに。" 66,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_100_039,"私も、「妖精」の声に怯えていないで、 きちんと自分自身と向き合わないとダメね……。" 67,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_110_039,"でも、もし私の正体が、 本当に「闇の巫女」とかいう存在だったら……? それって、リーンたちの敵ってことでしょう!?" 68,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_120_039,"きっとみんな、私のそばから離れていく。 私の両親のように、私だけを今に置き去りにして、 幸せな明日へと行ってしまうんだわ……。" 69,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_040,"ガイア……? ひょっとして、「妖精」の声が?" 70,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_100_040,"あら、心配してくれるの? そりゃそうよね……また前みたいにおかしくなって、 いきなり襲いかかってくるかもしれないんだから。" 71,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_110_040,"そんな! 違います、私は本当にガイアのことが心配で……。" 72,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_041,"少し、外に出てるから…… アナタたちだけで続けてて。" 73,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_042,ガイア……。 74,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_043,"「妖精」の声が聞こえているのだとしたら、 また肉体を乗っ取られないとも限らない……。" 75,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_044,"すまないが、彼女の様子を見てきてくれないか? お前なら、俺たちが行くよりも警戒されないはずだ。" 76,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_050,"さっき聞こえた「妖精」の声……。 たしかに言ってた、私はガイアだって。" 77,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_051,"エデンは最初の罪喰い、光の氾濫の元凶……。 私が本当に「闇の巫女」だったとして、 罪喰いとどんな関係があるというのかしら……?" 78,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_052,もしかして、「妖精」の狙いって……! 79,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_100_052,ようやく思い出したか――! 80,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_053,あああぁぁぁぁ……!! 81,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_054,"なによ、これ……? 私の中に、こんな、闇が……!?" 82,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_090_054,"嗚呼――これぞ懐かしきガイアの闇! またこうしてひとつになれるとは" 83,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_100_054,"闇に惹かれた化け物どもが たかってきたか この程度の光 むしろ手足として操ってくれよう" 84,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_055,"罪喰い!? こんなときに……!" 85,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_100_055,さぁ 真なる覚醒を――! 86,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_056,うっ……! 87,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_057,"聞こえるか、Player! リーンが罪喰いの出現を感知している。 もしかして、またガイアが……?" 88,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_058,"わかった、お前はガイアを中に運び込んでくれ。 一旦態勢を整えてから迎撃しよう。" 89,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_060,"操られているわけじゃなさそうだが…… 危険な状態には違いないだろうな。" 90,TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_061,"あれだけの罪喰いがひとところに……。 しかし、中心にあるのは、何か別の存在のようです。" 91,TEXT_LUCKRA204_03790_SYSTEM_000_062,意識を失っているようだ……。 92,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_070,ガイア……いったい何が起こったんですか? 93,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_071,"考えてもわからんことは後回しにしろ。 今は、外の敵を何とかしないと、全員の身が危うい。" 94,TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_072,"ガイアの介抱は私にお任せください。 Playerさんは、前方にある転送陣から、 甲板へ出て、罪喰いの撃退をお願いします。" 95,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_080,私も、エデンの制御をしながら援護します! 96,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_081,"俺は内部に侵入してしまった個体を叩く。 お前は外に出て迎撃を頼む。" 97,TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_082,"罪喰いの標的は、ガイア? どうやら、前回の襲撃とは事情が違うようです……。" 98,TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_090,"内部の安全も確保できた。 あとはガイアの容態だが……。" 99,TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_091,"光の異形たる罪喰いと、闇の巫女……。 互いに反目し合う存在ではありますが、しかし……。" 100,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_100,"Playerさん! ガイアが目を醒まさないんです……!" 101,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_110,あれ、ここは……? 102,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_111,ちょっと、誰かいないの!? 103,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_112,"……ひとり、か。 「妖精」もいないみたいね。" 104,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_113,"真っ暗で、何も聞こえない。 とても静か……。 死ぬって、こういうことなのかな?" 105,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_114,"……誰も応えてくれないのね。 いつもはうるさいくらい話しかけてくるのに。 まるで壁にでも話してるみたい。" 106,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_115,"……そうか。 私、ひとりじゃなかったんだ。 あの人たちがずっと傍にいて……。" 107,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_116,"リーンはすごいわね。 苦しい今日から逃げず、自分の運命を受け入れて、 一途に明日に向かって進み続けてるんだもの。" 108,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_117,"リーンだったら……。 私の正体が相容れない存在だったとしても、 受け入れてくれるかもしれないな……。" 109,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_118,"でも、そうじゃなかったら……? やっぱり、リーンも私から離れていってしまったら……!?" 110,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_100_118,"真実を知るのが、怖い。 そんな未来なんて、見たくない……。" 111,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_119,(-????-)……ア、……イ……! 112,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_120,"……ああ、そうか。 だから、お父さんもお母さんも、天に召されていったんだ。" 113,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_121,(-????-)ガイ……目を……して! 114,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_122,"いつか苦しい明日が来る前に、 楽な今日のまま、すべてを終えてしまおうと……。" 115,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_123,"(-????-)しっ……り……て! 私の声……聞こ……いの!?" 116,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_124,"私も、真実を知ってみんなを失うくらいなら、 いっそのこと、ここで終わってしまった方が……。" 117,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_125,"(-????-)ダメ! 私は諦めない!! ねぇ、ガイア!!" 118,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_126,"もう、さっきからなんなの? うるさいなぁ……。" 119,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_127,お願いだから目を醒まして! 120,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_128,"一緒にオカワリ亭のコーヒークッキー食べに行くって、 約束したでしょう!?" 121,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_129,……ないから。 122,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_130,ガイア……? 123,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_131,"……そんな約束、してないから。 勝手に私の明日を決めないで。" 124,TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_132,"よかった……! あなたがこのまま目覚めなかったら、どうしようって、 私、本当に、本当に……!" 125,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_133,"あ~~~うるさい! 耳元でわめかないで!" 126,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_134,"「妖精」は身を潜め、胸のつかえが少し和らいだ。 リーンの声は喧しく、頭の中でこだまとなって鳴り響くけれど……" 127,TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_135,私はその音に、不思議な心地よさを感じ始めていた。