0,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_00,エデンコアのガイアは、少しバツの悪そうな顔をしている。 1,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_01,"ガイアと話した。彼女にだけ聞こえる「謎の声」の正体は、いまだわからないが、最後の氷属性の励起を行うことになった。倒すべき相手は、原初世界では憑依型蛮神だった氷神シヴァ。そこで突然、リーンが自らを依り代として、氷神シヴァの疑似神降ろしを行いたいと言い出した。暴走の危険もあるが、世界再生にかけるリーンの「願い」の強さを認めた冒険者たちは、彼女の提案を受け入れる。しっかりと準備を整えて、エデンで大氷河へ向かい、リーンの身に憑依させたシヴァを討滅しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 2,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_02,シヴァを討滅した。エデンコアに帰還しよう。 3,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_03,シヴァを討滅し、氷属性を励起した。エデンコアの「リーン」と話そう。 4,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_04,リーンと話した。六属性の励起が完了し、無の大地に緑が芽吹いた。リーンの願いは、明日に届いたようだ。そして、ガイアの心にも……。頑張ったリーンを、ねぎらおう。 5,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_00,「希望の園エデン:共鳴編4」を攻略 25,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_01,「希望の園エデン:共鳴編4」を攻略 26,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_02,リーンと話す 27,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_03, 28,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_04, 29,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_05, 30,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_06, 31,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_07, 32,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_08, 33,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_09, 34,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_10, 35,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_11, 36,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_12, 37,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_13, 38,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_14, 39,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_15, 40,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_16, 41,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_17, 42,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_18, 43,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_19, 44,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_20, 45,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_21, 46,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_22, 47,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_23, 48,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_000,ガイアが無事で、本当に安心しました……! 49,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_001,"罪喰いの群体の中に、異質なエーテルの塊があったそうだな。 ヴァウスリーのような大罪喰いというわけではなさそうだが、 あれほどの群れを駆り立てるとは……。" 50,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_002,"ガイアに後遺症のようなものは見受けられませんが、 もともと体力があるわけでもないでしょうから、 あまり無理はさせない方がよいでしょう……。" 51,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_010,"なんか、迷惑かけちゃったみたいね……ごめんなさい。 もう大丈夫だから、作戦を再開してくれて構わないわ。" 52,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_011,あの、ガイア……心遣いは嬉しいけど、本当に大丈夫なの……? 53,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_012,"今回は、「妖精」の声と一緒に、 なにか記憶のようなものが頭の中に流れてきて…… あんなことはこれまで一度もなかった。" 54,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_013,なにか思い出したんですか? 55,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_014,"わからない……。 一瞬頭に思い浮かんだのに、それがなんだか理解できないの。 まるで自分の記憶ではないかのよう。" 56,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_015,"かつて、最初の光の巫女……ミンフィリアは、 ハイデリンの導きにより「星の代弁者」となった。" 57,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_016,"もし仮に「闇の巫女」というのが、 ゾディアーク側の声を代弁するための存在だとしたら……。" 58,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_017,"第一世界の月に封じられているであろう、 ゾディアークの分割された力が、昨今闇が取り戻され、 世界全体が活性化していく過程で、目覚めた可能性はあります。" 59,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_018,"そうなったときに、 闇の巫女としての資質を持っていたガイアが影響を受けた……。 ありえない話ではありませんが……。" 60,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_019,"光の氾濫を起こした最初の罪喰いエデンと、闇の巫女……。 そこに、どんな関係があるんでしょうか……?" 61,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_100_019,……ガイア? どうかした? 62,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_110_019,べ、べつに……何でもないわ! 63,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_020,"私のことはもういいから。 属性の励起……あとひとつなんでしょ?" 64,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_021,では……改めて、氷属性の励起に臨むといたしましょう。 65,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_022,"氷神シヴァ、だったな。 あの頃はゴタゴタしていたから、記憶も曖昧だ。 どういう蛮神だったか、改めて説明してくれないか?" 66,TEXT_LUCKRA205_03791_Q1_000_000,何と言う? 67,TEXT_LUCKRA205_03791_A1_000_001,イゼルを依り代とした憑依型蛮神 68,TEXT_LUCKRA205_03791_A1_000_002,フレースヴェルグの恋人 69,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_023,"1200年前の聖女を想像して、自分自身に神降ろしを……? そんなことができるんですね……。" 70,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_024,"聖竜と心を交わした実在の女性……。 それを願いの力で、蛮神として召喚するだなんて。" 71,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_025,"通常の蛮神は、信仰心を糧として、 神話上の存在である「神」を降ろしますが……" 72,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_026,"超える力を持つイゼルは、 過去視で視た実在の人物を、崇敬の念を以て、 その身に具現化させたのです。" 73,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_027,その身に具現化……。 74,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_028,リーン……? 75,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_029,"あ、いえ、なんでもないです! それで……疑似神降ろしを行う場所はどこでしょう?" 76,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_030,"氷属性の励起を行うのに最適な場所は、 永久凍土帯のさらに先にある極北の「大氷河」でしょう。" 77,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_031,それでは、大氷河までエデンを翔ばしますね! 78,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_032,"……目的地に到達。 環境エーテルを停滞から解放し、氷属性の励起を開始……!" 79,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_033,あの、Playerさん……。 80,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_034,"今回の疑似蛮神討滅は、私も現地に行きたいんです。 ……いえ、本当のことを言うと、私が依り代となって、 氷神の疑似神降ろしを行いたいんです……!" 81,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_035,"氷属性は、六属性の中でも特に停滞に寄った力です。 それを励起させるには、これまで以上に強く、 光の力を制御しなくちゃいけない、だから……!" 82,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_036,"「光の巫女」たるあなたが、 「氷の巫女」イゼルと同じように依り代となる、と……。" 83,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_037,"たしかにPlayerさんが想起する氷神は、 憑依型蛮神としてのシヴァです。 それゆえに依り代の存在が有利に働く可能性がありますが……" 84,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_038,論外だ! 85,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_039,"自分の身に神降ろしをするということは、 Playerと闘うということなんだぞ!?" 86,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_040,それがどれだけ危険なことか、わからないわけじゃあるまい。 87,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_041,まったく、少しは成長したかと思っていたが……! 88,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_042,サンクレッド……。 89,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_043,"ひとたび依り代となれば、意識を保つことは難しいでしょう。 これまでの疑似蛮神が、猛る精神を宿していたのと同様、 創られた精神が肉体の制御を奪うものと思われます。" 90,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_044,"そうとなれば、Playerさんとて、 手加減して討滅できる相手ではなくなりましょう。" 91,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_045,"……危険はすべて承知しています。 それでも、私にやらせてください!" 92,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_046,"なぜそこまでこだわる? これまでの励起だって、成功してきているじゃないか。" 93,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_047,"成功しているのは、エデンを制御下に置けているからです。 もしエデンが、私たちの制御を離れ、 自律行動をするようになってしまったら、どうなるでしょう?" 94,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_048,"罪喰いとは本来、本能的にエーテルを喰らうもの。 私たちがこれまで頑張って再生してきた属性が、 再び失われてしまう可能性があるんじゃないでしょうか?" 95,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_100_048,誠に遺憾ながら……その可能性は否定できません。 96,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_049,"もしそうだとしたら…… 一時的に属性を励起させても意味はない。" 97,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_050,"この先エデンが目覚めてしまっても脅威とならないように、 エーテルの正しい扱い方を……そして私たちの強い決意を、 伝えておきたいんです!" 98,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_051,"子どものしつけじゃないのよ? 罪喰いにものを教えるだなんて、できるわけがない……。" 99,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_052,"この作戦は、最初から「できるわけない」との戦いでした。 だけど、みんなの力で、ここまでたどり着くことができたんです。" 100,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_100_052,"だから私は、望みたい…… 未来のことまで考えて、励起したいんです!" 101,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_053,……お前の意見は? 102,TEXT_LUCKRA205_03791_Q2_000_000,何と言う? 103,TEXT_LUCKRA205_03791_A2_000_001,想いは力になる。リーンを信じよう! 104,TEXT_LUCKRA205_03791_A2_000_002,暴走しても加減しながら鎮めてみせる 105,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_056,"よし、わかった……いいだろう。 ならばその決意で、作戦を成功に導いてみせるんだ。" 106,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_057,はいっ! 107,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_100_057,"そんなに心配しないで。 うまくやれるように頑張るから……。" 108,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_110_057,"だ、誰が心配なんか……! 私が言うのもなんだけど、蛮神に意識を乗っ取られたら、 いろいろと大変なことになるんでしょう? だから……。" 109,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_120_057,"……そうなっても、私は絶対に諦めません。 みんなとなら、必ず苦難を乗り越えられると信じています! そうでしょう?" 110,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_130_057,"……私には、何もできないわよ。 自分の正体もわからないのに……。" 111,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_140_057,"何ができるか、なんて関係ない。 大事なのは、自分がどうしたいか、でしょ? 私は食べたいものを食べるって、言ってたじゃない。" 112,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_150_057,自分が、どうしたいか……。 113,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_160_057,"私はガイアを信じてる。 必ず一緒に、素敵な明日を迎えましょう!" 114,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_058,リーン……! 115,TEXT_LUCKRA205_03791_SYSTEM_000_059,"氷の荒々しき姿…… 氷神シヴァとの激闘を強く想起した……!" 116,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_060,"私にもイメージが流れてきます……。 これが、氷神シヴァ。 必ず、制御してみせます……!" 117,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_070,"聖女シヴァが夢見た人と竜の融和…… それは、より良い未来への「願い」でもあったはずです。 その力を、糧に変えてみせます!" 118,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_071,"今回ばかりは、何が起こるかまったく想像がつかん。 討滅の前に、万全の準備をしておいてくれ。" 119,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_072,"イシュガルド建国の英雄を呼び降ろした騎神トールダンも、 また憑依型の神降ろしであったそうですね……。 願いが人を過ちへと導き得るとは、悲しきことです……。" 120,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_073,"忘れてたわ……私に我慢なんて概念はないってこと。 明日を変えるため、思ったとおりに生きてやるわ!" 121,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_080,リーン! 122,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_081,ガイア……。 123,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_082,"無事なの? シヴァに乗っ取られたりしてない?" 124,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_083,"私は大丈夫……ガイアが助けてくれたから。 それより、ガイア……。" 125,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_084,なに? 126,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_085,……フォークより重いもの、持てるじゃない。 127,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_086,バカ、こんなときにくだらない冗談…… 128,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_087,"ね、これ見て。 とっても綺麗だと思わない? 記念に、持って帰ろうと思うの。" 129,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_088,"はぁ? こんなの、すぐ溶けちゃうんじゃ……" 130,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_089,"永久氷晶だよ? きっと溶けないよ。" 131,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_090,"そうかな……。 フフッ、そうかも。" 132,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_091,"じゃあ今度、街に持っていって、 ネックレスに加工してもらおう。" 133,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_092,それ、いい! 134,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_093,行かないのですか? 135,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_094,"駆け寄ろうとはしたさ。 だが、ガイアの方がずっと早かった。 それを見たら……安心したんだ。" 136,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_095,"あの子はもう、ひとりじゃない。 信じあえる友がいる。 リーンがガイアを信じるなら、俺もガイアを信じる。" 137,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_096,……それが、家族ってものだろう? 138,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_097,"あなたもようやく…… 子離れができるようになった、ということですね。" 139,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_098,なるほど、この気持ちは……そういうことか。 140,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_099,それならきっと、いつ俺がいなくなっても大丈夫だろう。 141,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_100,"ね、ついでにオカワリ亭にも、 コーヒークッキー食べに行こう!" 142,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_101,それ……マズかったら、許さないからね? 143,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_102,"もしダメだったら、そのときは……。 もっと美味しいもの、探しに行こ!" 144,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_103,"しょうがないなぁ。 ……フフッ。" 145,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_104,アハハハ! 146,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_105,"聞こえるのは、バカみたいな笑い声だけ。 今は、それでいいと思った。" 147,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_106,そして、これからも……。 148,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_110,"まったく、ヒヤヒヤさせてくれる……。 だが、これですべての属性の励起が完了した。 リーンの願いは、「無の大地」にも届いているはずだ。" 149,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_111,"最も停滞に近い氷属性を暴走させたことで、 リーンに宿る光属性の力までが、引き出されようとは……。" 150,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_112,"相反する闇の力によって、それを押し止められる、 「闇の巫女」ガイアがいてくれたことは僥倖でした。" 151,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_113,"さっきは無我夢中だったけど…… 少しは自分の力を制御できるようになったみたい。 もう、あんなピンチは御免だけどね。" 152,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_120,"ごめんなさい、自分から言い出したことなのに、 たくさん迷惑をかけてしまって……。" 153,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_121,"……「無の大地」の様子が気になります。 外に行きましょう!" 154,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_130,"見てください! 「無の大地」に、緑が……!"