0,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_00,レヴナンツトールのフ・ラミンは、何かを考え込んでいるようだ。 1,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_01,フ・ラミンのもとに、ミンフィリアに関する手紙が届いたようだ。ウルダハの宝飾店「エシュテム」前の「」で待機して、フ・ラミンと落ち合おう。 2,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_02,フ・ラミンがミンフィリアに返した猫目石が、シラディハ水道から発見された。石をミンフィリアの父ウォーバートンの墓に納めるため、東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会で「イリュド」と話そう。 3,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_03,イリュドから、石を納める許可をもらえた。聖アダマ・ランダマ教会を南に下り、「フ・ラミン」と話そう。 4,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_04,フ・ラミンと、猫目石を墓に納めた。ようやく、フ・ラミンはミンフィリアに伝えたかった想いを言えたという。冒険者も、ミンフィリアへと送った言葉を胸に、新たな道のりを歩んでいこう。 5,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_00,ウルダハので待機 25,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_01,聖アダマ・ランダマ教会のイリュドと話す 26,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_02,聖アダマ・ランダマ教会付近のフ・ラミンと話す 27,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_03, 28,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_000,"……あら、私の様子を見に来てくれたのかしら? 心配しないで、少し物思いにふけっていただけだから。" 49,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_001,"あなたに、ミンフィリアの最期を教えてもらってから、 ふたりで過ごした日々の出来事を思い返していたの。" 50,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_002,"そうしたら、ね……。 ひとり想いを馳せていた私のもとに、 つい先ほど、ウルダハにいる知人から手紙が届いたのよ。" 51,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_003,"その手紙が……アシリアを想う、 私の心境を知って届いたかのような、不思議な内容でね。 まるで、あなたのお話から、小さな奇跡が生まれたような……。" 52,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_004,"……そうだわ、今あなたがこうして来てくれたのも何かの縁。 よければ、一緒にウルダハまで来てくれないかしら? 手紙の送り主から呼び出されているのよ。" 53,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_005,"もちろん、これは私のワガママ……無理に付き合う必要はないわ。 ただ、もしあなたの時間を私にくれるというのなら…… この小さな旅路に同行してくれると、嬉しいわね。" 54,TEXT_LUCKZK991_03750_Q1_000_000,何と言う? 55,TEXT_LUCKZK991_03750_A1_000_000,フ・ラミンの頼みは断れない! 56,TEXT_LUCKZK991_03750_A2_000_000,ミンフィリアに関係することなら 57,TEXT_LUCKZK991_03750_A3_000_000,仕方ないな…… 58,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_010,"うふふ、私の心を軽くするためのお世辞? でも、いくつになってもそう言ってもらえるのは嬉しいわ。 ありがとう……。" 59,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_015,"ええ、手紙に書かれたことが本当なら…… これが、あの子にちゃんと別れを告げる、 大切な機会になると思うの。" 60,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_020,"ほかの冒険で忙しいのに、ごめんなさい。 でも、あなたにも見届けてほしいと思ってしまって……。 わざわざ、ありがとうね。" 61,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_025,"知人とは、ウルダハの、 宝飾店「エシュテム」の前で落ち合うことになっているわ。 私もすぐに向かうから、現地で落ち合いましょう。" 62,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_040,"付き合ってくれて、ありがとう……。 知人との待ち合わせ場所である、 ウルダハの宝飾店「エシュテム」の前で落ち合いましょう。" 63,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_060,"おまたせ。 まだ、待ち合わせの相手は来ていないみたいね。" 64,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_061,(-????-)急な呼び出しだったが……よく来てくれたな、ラミン。 65,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_062,"ん、お前は……? 悪いが、内輪の話になるんで、 関係ない者には、席を外してもらいたいんだが……。" 66,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_062,"大丈夫よ、ポポックリ。 彼女は、Player……。 ミンフィリアの最期を見送ってくれた友人よ。" 67,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_063,"ん、Playerじゃないか! どうして、お前がラミンと一緒にいるんだ?" 68,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_064,"あら、あなたこそ知り合いだったのね。 彼女は、ミンフィリアの最期を見送ってくれた人なの。 私が同行を頼んだのよ。" 69,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_065,"まさか、Playerも来ているとはな。 まあ、「心の臓の刃」の事件にも手を貸してくれたし、 この件にも無関係ではないか……。" 70,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_066,"それで、ふたりとも。 手紙に書かれていた内容は本当なの?" 71,TEXT_LUCKZK991_03750_SESERUKKA_000_067,"順番に話そう。 俺たちアマジナ鉱山社は、 ウルダハの、上下水道の整備計画を請け負っていてな。" 72,TEXT_LUCKZK991_03750_SESERUKKA_000_068,"その一環で、崩壊した「シラディハ水道」の、 復旧工事を行っていたんだ。" 73,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_069,"シラディハ水道……。 当時、ナナモ女王殺しの嫌疑をかけられたミンフィリアたちが、 王宮を脱出した際に崩壊した場所よね?" 74,TEXT_LUCKZK991_03750_SESERUKKA_000_070,"そのときの騒動で崩れた瓦礫の除去作業をしていたとき、 デカイ瓦礫の隙間から、見覚えのある「石」を発見したんだ。" 75,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_071,"これが、その「猫目石」だ……。 俺の記憶が確かなら、そいつはアシリアがお前に……。" 76,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_072,ええ……間違いないわ。 77,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_073,"ミンフィリアがまだ、アシリアと呼ばれていた頃。 駆け出しの採掘師だったあの子が、初めて掘り当てたのが、 この「猫目石」よ……。" 78,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_074,"自分が見つけた石が、多少なりとも価値ある品だとわかると、 あの子は、得意げに笑みを浮かべてね。 私に、この石をプレゼントしてくれた……。" 79,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_075,"……私が、ミンフィリアと再会したときのことを覚えている? あのとき、あの子は、砂の家からの本部移転に悩んでいた。 だから私は、猫目石を返したの。" 80,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_076,"一歩を踏み出すことを迷っていた、ミンフィリアにこそ、 「新たな歩み」の象徴である、この石が必要だと思ったから……。" 81,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_077,"あの子、そのまま肌身離さず身につけてくれていたのね。 そして、地下水道でヤ・シュトラさんが使った、 エンシェント・テレポに巻き込まれた際に、落とした……。" 82,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_078,"その当時も、大規模な遺留品捜索を行ったんだが、 「暁」の者たちの痕跡は、何ひとつ見つからなかった。 まさか、今頃になって出てくるとはな……。" 83,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_079,"私がこの石を返してから、ミンフィリアは、 真の平和を得るため、ただひたすらに前へ歩みつづけてきた。 私にはもう、その背中が見つけられないくらい、遠くへ……。" 84,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_080,"そして、あの子の願いは、 Playerやリーンという子、 サンクレッドたちが引き継いで、同じ道を歩んでくれている……。" 85,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_081,"あの子が、その歩みを誰かに継いだと同時に現れた、この猫目石。 私には……その役目を終えたからこそ、 こうして手元に戻ってきたように思えて仕方ないの。" 86,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_082,"だから……あの子が、ゆっくり眠れるよう、 この石も、静かに休ませてあげたい……。" 87,TEXT_LUCKZK991_03750_SESERUKKA_000_083,……休ませるって? 88,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_084,"ミンフィリア……いえ、アシリアのお父さん。 ウォーバートンさんのお墓に、猫目石を納めようと思うの。" 89,TEXT_LUCKZK991_03750_SESERUKKA_000_085,"なるほど……。 たしかに、それが一番いいだろうな。" 90,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_086,"それじゃ……渡すもんも渡したし、俺たちは社に戻るぜ。 猫目石を納めるのは、アシリアが得た仲間や、 育ての親であるラミンが行うべきだろう。" 91,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_087,ええ、ふたりとも、ありがとう……。 92,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_088,"ウォーバートンさんは、一度ウルダハで埋葬されたのだけど、 「暁」結成の折に、協力者であるイリュド神父の管理する、 「聖アダマ・ランダマ教会」に、お墓を移したの。" 93,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_089,"教会で、「イリュド神父」に事情をお話して、 猫目石を納める許可をいただきましょう。" 94,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_100,"「聖アダマ・ランダマ教会」で、 猫目石を、ウォーバートンさんのお墓に納めましょう。" 95,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_105,"イリュド神父に、ミンフィリアの最期と猫目石のことを、 お話しし終えたところよ。" 96,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_120,"ご用件は、フ・ラミンさんから……。 猫目石のこと、何も反対する理由はありません。 きっと、ウォーバートンさんも喜ばれることでしょう。" 97,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_121,"ミンフィリアさんと初めて出会ったのは、 まだ幼い彼女が、採掘師として荒野を駆け回っていた頃です。" 98,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_122,"ひとりのときもあれば、フ・ラミンさんと一緒のときも。 ときには、サンクレッドさんに陰で見守られながら…… 懸命に、つるはしを振るっていました。" 99,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_123,"そんなアシリアが、「ミンフィリア」として現れ、 世界の危機に立ち向かうべく活動したいと告げられたときは、 それはもう、驚きましたとも……。" 100,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_124,"しかし、彼女の目に宿る強い光……。 あの輝きに惹かれて、私は、 ミンフィリアさんに協力することを決めたのです。" 101,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_125,"彼女が、その道を最後まで歩み続け、意志を次代に継いだと聞き、 あのとき、ミンフィリアさんを信じたのは間違いなかったと、 今更ながらに実感しましたよ。" 102,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_126,"おっと……老人の思い出話は、ここまでとしましょう。 どうぞ、おふたりで猫目石を納めてあげてください。" 103,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_127,ありがとうございます、イリュド神父。 104,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_128,"ウォーバートンさんのお墓は、教会を出た南側よ。 さあ、行きましょう。" 105,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_140,"遠ざかる背に手を伸ばし、引き止めたかったこともあるでしょう。 それでも、何が起きようと、娘の歩みを見守りつづけた……。 フ・ラミンさんは、本当に強い母親です。" 106,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_160,"ここがウォーバートンさんのお墓よ。 それじゃあ、猫目石を納めましょう……。" 107,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_170,"……20年前、ウォーバートンさんは、 当時、エオルゼア諸国に迫りつつあった危機を知らせるため、 命がけで、アラミゴからウルダハへとやって来たの。" 108,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_171,"そしてそのまま、故郷に帰ることなく亡くなったわ。 平和を願い、必死の思いでたどり着いた、この国で……。" 109,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_172,"ウォーバートンさん……。 あなたの願いは、アシリアに確かに受け継がれ、 ついには、エオルゼアを……いえ、異なる世界をも救いました。" 110,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_173,"だから、あの子の想いがこもった石を、 どうか、あなたと一緒に眠らせてあげてください。" 111,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_174,そして……私にとっても大切な娘だった、アシリア。 112,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_175,"猫目石を見つけたときの、とても小さな冒険。 それからずっと、あなたは歩きつづけ…… 大きなことを成し遂げた。" 113,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_176,"その第一歩目を踏み出した瞬間に、側にいられたこと、 私の生涯の自慢で……誇りよ。" 114,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_177,"ずいぶんと、遠くへ行っちゃって……。 でも、ようやく、あなたは休むことができた。" 115,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_178,"だから……。 ゆっくり、おやすみなさい…………アシリア。" 116,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_179,あなたからも、一言、あの子に伝えてあげて……? 117,TEXT_LUCKZK991_03750_Q1_000_100,何と言う? 118,TEXT_LUCKZK991_03750_A1_000_100,あとは任せろ 119,TEXT_LUCKZK991_03750_A2_000_100,想いは、リーンが受け継いだ 120,TEXT_LUCKZK991_03750_A3_000_100,おやすみ、ミンフィリア 121,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_185,"心の中で何度もつぶやいた、 「おつかれさま」と「おやすみ」……。 おかげで、ちゃんと口に出せる機会を持てたわ。" 122,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_186,"さあ、それじゃ、私はモードゥナへ戻って、 また、大切な人たちへの祈りを捧げながら暮らしていくわね。" 123,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_187,"あの子が愛した、この世界の未来に……。 そして、あなたやリーン、サンクレッドたちが、 これから続く困難の道のりを歩きつづけられるよう……。" 124,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_188,"私のワガママに付き合ってくれて、ありがとうね……。 あの子の灯火だった、英雄さん。"