0,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_00,聖ロエル広場のエル・トゥは、知りたいことがあるようだ。 1,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_00,イシュガルド教皇庁付近のエル・トゥと話す 25,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_01,ファルコンネストのエル・トゥと話す 26,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_02,聖ロエル広場のエル・トゥと話す 27,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_03, 28,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_04, 29,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_05, 30,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_06, 31,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_07, 32,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_08, 33,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_09, 34,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_10, 35,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_11, 36,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_12, 37,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_13, 38,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_14, 39,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_15, 40,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_16, 41,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_17, 42,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_18, 43,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_19, 44,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_20, 45,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_21, 46,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_22, 47,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_23, 48,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_000,"あ、エイユウ! いいところにきたでちね! ちょっと、お尋ねしてもいいかちら!" 49,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_001,"あたくちが詩竜ラタトスクの眷属で、 新たな竜詩を紡ぐ翼だって話は、もうちまちたね?" 50,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_002,"そのためにはまず、歴史を正しく知る必要があるでち! だから戦争を終わらせた「すごいヒト」に会いたいんでちけど、 どこにいるか知ってるでち?" 51,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_003,"ええっ! もしかしてエイユウがその「すごいヒト」なんでちか? てっきり、「エイユウ」ってお名前なんだと思ってまちた!" 52,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_004,"もう、はやく言うでちよ! それなら、戦争で象徴的なところにつれてって、 お話を聞かせてほしいでち!" 53,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_005,"付き添いがいれば都市の方も行っていいって、 フランセルが言ってまちたもの!" 54,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_006,"さあさあ! まずは「キョーコーチョー」ってとこに行くでちよ!" 55,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_010,(★未使用/削除予定★) 56,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_020,"ここが、悪いヒトがいたって噂の「キョーコーチョー」でちね。 飛べもしないヒトの子どもを、突き落としたヒトがいたって、 ヴィゾーヴニルのおばちゃまから聞いたでし。" 57,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_021,"それ以外にも、いろんなことがあったらしい、 ってことまでは、あたくちも知っているのでち。 エイユウは、なにか知ってるでちか?" 58,TEXT_LUCKHZ001_03837_Q1_000_000,何と言う? 59,TEXT_LUCKHZ001_03837_A1_000_001,陰湿で強大な敵がいた 60,TEXT_LUCKHZ001_03837_A1_000_002,大切な友を喪った 61,TEXT_LUCKHZ001_03837_A1_000_003,………… 62,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_022,"そっか、エイユウがその敵を倒して、 戦争を止めてくれたおかげで、いまがあるんでちね。 あたくちからも、ありがとうでち。" 63,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_023,"そっか……それはとっても、悲ちいことでちね。 あたくちたち竜は、大事な翼と過ごす時間が長い分、 お別れしたあとの時間も長くて、それに耐えられない翼もいるでち。" 64,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_024,"エイユウは、それでも進んでいけるから、 強くて、えらい子でちね。" 65,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_025,"うん、言いたくないなら、無理に言うことないでち。 無理やり聞いたって、エイユウの本当の想いじゃないから、 あたくちが他の翼に伝えたい竜詩には、なりまちぇんからね。" 66,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_026,"エイユウの想いがわかって、 あたくちとっても嬉しいでち!" 67,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_027,"ねぇ、次は「ファルコンネスト」ってところに行きまちょ! 竜とヒトのレリーフがあるって聞いたので、 見てみたいのでち!" 68,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_030,"(-????-)……あのドラゴン、 やっぱりイシュガルドのことを調べてるんだ……。" 69,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_040,"あれがレリーフでちね? まったくヒトって不思議でち。 こうやって、ものを作って気持ちを表すなんて。" 70,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_041,"でもここはまだ、悲しい匂いもするでちね。 ヴィゾーヴニルおばちゃまの血も、ヒトの血も流れたのでちょ? あたくち、鼻がいいからわかるのでち。" 71,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_042,"悲しいことがあると、気持ちがそっちに引っ張られて、 そのことしか考えられなくなっちゃうのは、わかるでち。 ヒトも竜も、そこは一緒なんでちね。" 72,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_043,ところでエイユウ…… 73,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_044,"あたくちたちを誰かがつけてるの、気づいてまちた? まったくけしからんやつでちね。 まいて蒼天街の「聖ロエル広場」へ戻るでちよ!" 74,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_045,(-????-)も、もしかして、気づかれた……!? 75,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_050,"ふへーーーー。 どうやら変なやつは、まいたみたいでちね。 案内してくれて、ありがとうございまちたの!" 76,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_051,"エイユウからお話が聞けて、 あたくち、とっても物知りになった気分でち!" 77,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_052,"でも、まだまだ全然足りまちぇんの。 おばーちゃまの代わりに、新しい竜詩を紡ぐには、 もっともっと、ヒトの文化をたくさん知らないと……" 78,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_053,(-????-)そ、それ、僕にも手伝わせて……! 79,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_054,"あんた、あたくちたちをつけていたやつの匂いがするでち! もしかして、あたくちをいじめにきたでちか!? エイユウがいるからには、そうはいかないでちよ!" 80,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_055,(-????-)違います、ごめんなさい……! 81,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_100_055,"ぼ、僕、オーディロンといいます。 エドモン前伯爵が書かれた回顧録…… 『蒼天のイシュガルド』を読んでから、竜と話してみたくて……。" 82,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_056,"でも、どうしたらいいかわからないし、 あの有名な英雄様とおしゃべりしてるから、 ついていくのが、せいいっぱいだったんです……。" 83,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_057,"で、でも僕も、竜と人のこれからを記していく、 物書きになりたいと思ってたんだ。 だから、一緒に……!" 84,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_058,"ふふーん! なかなか殊勝な心がけのヒトの子のようでちね。 そういうことなら、許してあげるでち。" 85,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_059,"じゃあ、あたくちたちは、 お互いの文化を教えあって、歴史を紡ぐ…… 新しい時代のヒトと竜のパートナーでちよ!" 86,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_060,"う、うんっ……! ありがとう!" 87,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_061,"ふふふん! 思わぬ収穫もありまちたね! じゃあ、あたくち、まだしばらくはここでお勉強するでち! エイユウも、またお話を聞かせてくだちゃいね!"