0,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_00,双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐は、冒険者に依頼の詳細を話したいようだ。 1,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_01,ボルセル大牙佐は、蛮神ラムウについての考えをシルフ族に聞いてほしいようだ。シルフ族の文化については、ホウソーン家の山塞にいる将校に聞いたほうがいいようだ。山塞に向かうため、旧市街の東桟橋にいる「ミテニー」に話しかけよう。 2,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_02,ミテニーと話した。ホウソーン家の山塞は、舟を降りた先で、東へ進めばいいようだ。東部森林のホウソーン家の山塞にいる「アムラン少牙士」と話そう。 3,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_03,アムラン少牙士と話した。シルフ族の習慣については、ロルフ・ホウソーンに聞いてみたらいい、と教えてくれた。 4,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_04, 5,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_05, 6,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_06, 7,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_07, 8,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_08, 9,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_09, 10,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_10, 11,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_11, 12,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_12, 13,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_13, 14,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_14, 15,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_15, 16,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_16, 17,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_17, 18,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_18, 19,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_19, 20,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_20, 21,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_21, 22,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_22, 23,TEXT_XXAUSA002_03856_SEQ_23, 24,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_00,東桟橋でミテニーから案内を受ける 25,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_01,ホウソーン家の山塞のアムラン少牙士と話す 26,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_02, 27,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_03, 28,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_04, 29,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_05, 30,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_06, 31,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_07, 32,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_08, 33,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_09, 34,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_10, 35,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_11, 36,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_12, 37,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_13, 38,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_14, 39,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_15, 40,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_16, 41,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_17, 42,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_18, 43,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_19, 44,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_20, 45,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_21, 46,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_22, 47,TEXT_XXAUSA002_03856_TODO_23, 48,TEXT_XXAUSA002_03856_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。" 49,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_000,"誰かと思えば、Playerか。 双蛇党の任務に励んでるかい?" 50,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_001,"ここは、グランドカンパニー「双蛇党」の統合司令部だがね。 入党志願かな? 冒険者くん。" 51,TEXT_XXAUSA002_03856_YDA_000_002,"やっほー! ざんねんだけど、今日は別件だよ。" 52,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_003,"やあ、イダくんに、パパリモくんじゃないか。 そうか、君は「暁の血盟」に協力してるんだね。" 53,TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_004,"依頼があったって聞いてね。 ……詳しい内容を教えてくれるかい。" 54,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_005,"うん、お願いしたい調査というのは、ほかでもない。 黒衣森の奥に住む、シルフ族。 ……そして、蛮神「ラムウ」の調査さ。" 55,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_006,"僕らグリダニアは、カヌ・エ様の方針により、 軽々と戦を起こすことを良しとしない。" 56,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_007,"だからこそ、僕らの目の届かないところで、 グリダニアの脅威が育っていくのを、 見逃している可能性があるんだよ。" 57,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_008,"グリダニアとシルフ族とは、友好的な関係にある。 ……とはいえ、彼らもまた蛮族だ。" 58,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_009,"第七霊災以降、この不安定な状況では、 彼らも、いつ蛮神「ラムウ」を顕現させるのか、 わかったものではないからねえ。" 59,TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_010,"……なるほどね。 グリダニアの言い分は理解できるよ。" 60,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_011,"……シルフ族と、そして蛮神「ラムウ」と、どう関わっていくか。 これまでの関係を問わず、 中立的な意見を集めたいんだよ。" 61,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_012,"まずは、蛮神「ラムウ」を崇める、 当のシルフ族に、話を聞いてきてもらえるかい? 彼らが今、どういう考えなのか把握しておきたいんだ。" 62,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_013,"僕らが話したんじゃ、どうしたって、 グリダニア寄りの意見になってしまうだろ? 君たち「暁」の立場で、冷静な分析を頼むよ。" 63,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_014,"東部森林にある「シルフの仮宿」に住まうシルフ族は、 蛮神「ラムウ」のテンパード(信徒)ではなく、 我々と常に対話を続けてきた温厚な一族だ。" 64,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_015,"ただ、シルフ族は独自の文化をもった蛮族でねえ。 対話の際に失礼があっちゃあ困るだろ?" 65,TEXT_XXAUSA002_03856_VORSAILE_000_016,"シルフの仮宿への道中「ホウソーン家の山塞」に寄って、 現地に居る将校から、彼らの習慣について話を聞くといい。 よろしく頼んだよ。" 66,TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_017,"よし、依頼内容はわかった。 まずは、その将校に話を聞けば良さそうだ。" 67,TEXT_XXAUSA002_03856_PAPALYMO_000_018,"「ホウソーン家の山塞」に立ち寄るなら、 旧市街の東桟橋から出ている舟を使おう。" 68,TEXT_XXAUSA002_03856_YDA_000_019,なんとしても、シルフ族とは話し合いで解決したいね! 69,TEXT_XXAUSA002_03856_MITAINIE_000_020,"この坂の下にある桟橋から、 黒衣森の東部方面への舟が出ている。" 70,TEXT_XXAUSA002_03856_MITAINIE_000_021,"……ふむ。 「ホウソーン家の山塞」へ行きたいのか。 ならば、ここから舟に乗り、到着後は東へ進むといい。" 71,TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_030,"……いかにも、私が「双蛇党」のアムラン少牙士だ。 「暁」の方だな、統合司令部から連絡は受けているよ。 たしか、シルフ族について知りたい、だったか。" 72,TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_031,"シルフ族は警戒心が強いのだ。 特に黒衣森に「ガレマール帝国」が侵入してからは、 急速に態度を硬化させている。" 73,TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_032,"しかし、警戒さえ解ければ、とても友好的な種族になる。 彼らは警戒心と同じくらい好奇心が強いからな。 そういう意味では、我々も変わらないか。" 74,TEXT_XXAUSA002_03856_AMELAIN_000_033,"そうだな、ロルフの旦那にも聞いてみるといい。 シルフ族の習慣については、この地に長く住む、 旦那のほうが詳しいだろう。"