0,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_00,聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な道具を探しているようだ。 1,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_01,マルケズから、時計の修理に必要な道具を譲ってもらえるよう、交渉してきてほしいと頼まれた。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「旅の彫金師」に「」を渡そう。 2,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_02,旅の彫金師から、道具を2つとも譲ってもらった。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に、「」と「」を渡そう。 3,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_03,時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「」を渡そう。 4,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_04,エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとはいったい何者なのだろうか……? 5,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_05, 6,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_06, 7,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_07, 8,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_08, 9,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_09, 10,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_10, 11,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_11, 12,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_12, 13,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_13, 14,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_14, 15,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_15, 16,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_16, 17,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_17, 18,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_18, 19,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_19, 20,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_20, 21,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_21, 22,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_22, 23,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_23, 24,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_00,旅の彫金師にを渡す 25,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_01,聖アダマ・ランダマ教会のマルケズに道具を渡す 26,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_02,エルネドにを渡す 27,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_03, 28,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_04, 29,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_05, 30,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_06, 31,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_07, 32,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_08, 33,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_09, 34,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_10, 35,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_11, 36,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_12, 37,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_13, 38,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_14, 39,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_15, 40,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_16, 41,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_17, 42,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_18, 43,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_19, 44,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_20, 45,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_21, 46,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_22, 47,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_23, 48,TEXT_XXAUSB503_03867_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。" 49,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_000,"……なぁ、これを見てくれ。 こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。 ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。" 50,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_001,"でも、壊れてしまっている……。 ……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。 死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。" 51,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_002,"……修理するには、専用の道具が必要だ。 「」と「」。 これをどうにかして、手に入れたい。" 52,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_003,"この手の道具を使うのは、エオルゼアなら彫金師だろう。 そして折よく、キャンプ・ドライボーンに、 「旅の彫金師」が来ているらしい。" 53,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_004,"すまないが、「」と「」を、 譲ってもらえるよう、「旅の彫金師」と交渉してきてくれ。 代金はこの「」に入れてある……よろしく頼むぞ。" 54,TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_010,"えっ……と、 がほしい? 予備があるから、代金さえ支払ってくれれば譲れるけど……。" 55,TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_011,"ふむ……このくらいの金額なら妥当だろう。 ほら、お望みの道具だよ。 持っていきな!" 56,TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_020,"……おや、どうしたんだい? 誰が使うのかわからないけど、 早く道具を渡しに行きなよ。" 57,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_030,"……おかえり。 道具は譲ってもらえたか?" 58,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_031,"……ありがとう、感謝する。 すぐ修理に取りかかってみよう。" 59,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_032,"……時計は直ったぞ。 持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。" 60,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_033,"しかし……なぜだ? どうしてなんだ?" 61,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_034,"……なぜ俺は……時計を直せる? 精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。 緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。" 62,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_035,"すべての構造を……なぜか俺は知っている。 そして俺の手が、修理法を憶えている。 ……なぜなんだ……。" 63,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_036,"……すまん、少し疲れたようだ。 この時計を「エルネド」に渡してくれ。 彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。" 64,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_040,"あら、冒険者様。 どうかなさいましたか?" 65,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_041,"……これは時計、ですか? まあ、なんて小さい……。 こんなものは生まれて初めて見ました。" 66,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_042,"きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。 帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも はるかに優れていると聞いたことがあります。" 67,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_043,"もしかしたら、この持ち主は帝国人……。 「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。 念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。" 68,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_044,"……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。 マルケズさん、彼はいったい……?"