0,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_00,リムサ・ロミンサのヤ・シュトラは、どこか嬉しそうだ。 1,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_01,ヤ・シュトラと話した。低地ドラヴァニアのシャーレアン哲人街で「ヤ・シュトラ」と話そう。 2,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_02,ヤ・シュトラと話し、マトーヤと相談した。ポークシーを生み出すマザーポークシーを作ることになった。シャーレアン哲人街のマトーヤの洞窟で「マトーヤ」と話そう。 3,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_03,マトーヤと話し、マトーヤの工房に向かうことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「土いじりのプロ・ロッゴ」と話そう。 4,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_04,"土いじりのプロ・ロッゴと話した。準備を整え、「マトーヤのアトリエ」でマザーポークシーを完成させよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。" 5,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_05,マザーポークシーを完成させた。低地ドラヴァニアの「マトーヤのアトリエ」で、マザーポークシーにポークシーを生み出してもらおう。 6,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_06,ポークシーの量産に成功した。シャーレアン工匠街の「アルフィノ」と話そう。 7,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_07,アルフィノと話した。これでたくさんのテンパードの治療が可能になった。 8,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_00,シャーレアン哲人街のヤ・シュトラと話す 25,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_01,マトーヤと話す 26,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_02,シャーレアン工匠街の土いじりのプロ・ロッゴと話す 27,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_03,「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する 28,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_04,「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する 29,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_05,アルフィノと話す 30,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_000,"ハルリクを治療するためにアンジェロを作ったとき、 素材をもらうためにピクシー族と取引してね…… あのときの苦労が、あらためて報われた気持ちだよ。" 49,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_001,"ガ・ブが元気になって本当によかった! ほかのテンパードにされた人たちも、 早く治療してあげられるといいんだけど……。" 50,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_002,"治療にはかなりの魔力を使うんだが…… アリゼー、張り切ってるみたいだな。 もちろん、オレも行けるぞ!" 51,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_000,"こちらに戻ってから、マトーヤに挨拶していなかったから、 ちょうどいい機会になりそうだわ。 さあ、マトーヤの洞窟を訪ねましょう。" 52,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_010,"第一世界でのヤ・シュトラの活躍を聞けば、 きっと、師であるマトーヤ様も喜んでくれるだろうね。" 53,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_011,"以前、ここに来たのは、 皆が倒れた原因を突き止めるためだったわね。 あのときは、異世界に行ってるなんて思いもしなかったわ。" 54,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_012,"マトーヤ様といえば、シャーレアンでも名の知れた賢人だ。 会えるのは光栄だが、第一世界への不完全な召喚で、 愛弟子たちを危険な目にあわせてしまったからな……。" 55,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_020,"さて、お優しい我が師匠は、 かわいい弟子との再会を喜んでくれるかしら……?" 56,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_030,"ポークシーを生み出す、マザーポークシーを作ろうとは……。 さすが使い魔研究の権威、マトーヤ様だね。" 57,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_030,ところで、私は何かおかしなことを言っただろうか……? 58,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_031,"アルフィノの素直すぎるところは、完ッ全にお母様似なのよね。 あれ、いざ自分が巻き込まれると胸倉つかみたくなるわよ……。" 59,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_031,"まあ、それで救われることもあるから、 長所だと思わなくも……なくも……ないけど!" 60,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_032,あの場所というのは、まさかシャーレアン工匠街の……? 61,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_033,"マトーヤ様はどこに行くつもりなんだろうな。 使い魔を作るんだ、やっぱり秘密の工房とかか……!?" 62,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_040,"さて、工房に移動するよ。 あそこなら使い魔作りに必要な素材も道具も、すべて揃うはずさ。" 63,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_041,"それって、工匠街にあった「マトーヤのアトリエ」のことかしら? だとしたら大撤収以来、まともに掃除もしていないのだし、 中はどうなっているやら……。" 64,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_042,"入り込んだ魔物やら、使い魔の成れの果てが、 「多少」騒いでいたところで、お前たちなら問題なかろう? 協力してやるんだから、この際キレイに片付けてもらうよ。" 65,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_043,"そういうことなら任せておいて。 今回の目的のためなら、いくらでも骨を折るつもりよ!" 66,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_044,"いい心がけじゃないか。 さっそく、シャーレアン工匠街に向かっとくれ。" 67,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_045,"「土いじりのプロ・ロッゴ」って名のポロッゴを、 案内役として、工房の入口に立たせておくさね。 さあ、ぼさっとしてないで、さっさとお行き……!" 68,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_050,"シャーレアン工匠街にいる、ワシのポロッゴ、 「土いじりのプロ・ロッゴ」と合流しておいておくれ。 さあ、行った行った……!" 69,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_051,"大撤収があったのは15年以上前…… 私やアリゼーは赤子に過ぎなかった。 すでに長じていたヤ・シュトラと違って、さすがに記憶はないよ。" 70,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_052,"雑草が伸び放題ね。 こんなところにある工房なんて、本当に使えるの?" 71,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_053,"「マトーヤのアトリエ」に入るのは、大撤収以来よ。 当時まだ未熟だった私にとって、この中の環境は、 少しばかり過酷だったと言っておくわ。" 72,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_054,"この荒れ具合じゃ、確かに魔物が入り込んでそうだ。 工房ならいろいろと仕掛けもあるだろうし……腕が鳴るな!" 73,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_060,"ようこそ、ここがマトーヤ様のアトリエの入口ケロ。 中には、使い魔工房に加えて、材料や熱源を得るための、 広大な洞窟が広がっているケロ。" 74,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_061,"もう15年以上、掃除はおろか見回りすらしていないから…… 使い魔の成れの果てや、入り込んだ魔物で、 スゴ~イ状態になっているはずケロ。" 75,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_062,"とはいえ、どうか安心してほしいケロ。 このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ! 準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!" 76,TEXT_LUCKMJ105_04011_Q1_000_000,どうする? 77,TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_001,話す 78,TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_002,パーティを編成して突入 79,TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_003,キャンセル 80,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_070,"こっちで本格的な戦いをするのは久々だね。 大丈夫、アリゼーに倣ってしっかり調整してあるから、 回復なら任せてくれ!" 81,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_071,"ベーク=ラグからポークシー作りを習った身よ、 マザーでもファザーでも完璧に作ってみせるわ。 さあ、行きましょう!" 82,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_072,"前にここを訪れたときは、いたいけな少女だったけれど…… 今の私は、当時ほど甘くはなくてよ? 伊達にマトーヤの名を借りていなかったと、証明するわ。" 83,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_073,"さて……どうする、Player? オレが先陣切ってもいいし、支援に回してくれてもいい。 あんたの采配に任せるよ。" 84,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_073,"オレたちの新たな冒険、 それも、アリゼーの願いがかかってるんだ。 とびきりの活躍、見せてくれよな!" 85,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_075,"こんなところで何をしているんだい? ワシは支度してから行くから、 シャーレアン工匠街にある工房に向かっておくれ。" 86,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_076,"どうか安心してほしいケロ。 このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ! 準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!" 87,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_080,"ところで、マザーポークシーの原型だけれど、 マトーヤ様が粘土をコネて、形作ったのかしら? アンジェロの方がかわいいと思うけど……どう?" 88,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_081,"素朴な疑問なんだが、どうして空飛ぶ豚なんだ? いや、豚が悪いわけじゃないんだが……。" 89,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_085,"やれやれ、久しぶりに外出したもんで節々が痛むね。 あんまり年寄りを使うもんじゃないよ。" 90,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_100_086,"ごめんなさい。 少しばかり魔力を使いすぎたみたい。 私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。" 91,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_090,"ヤ・シュトラはマトーヤ様とともに、洞窟に戻ったようだ。 ふふ……やはり仲睦まじい師弟だね。" 92,TEXT_LUCKMJ105_04011_SYSTEM_000_100,"「魔術工房 マトーヤのアトリエ」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"