0,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00,キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。 1,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01,アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。 2,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02,リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。 3,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03,リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。 4,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04,クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。 5,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00,アラミガン・クォーターのリセと話す 25,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01,リセと話す 26,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02,石の家のクルルと話す 27,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_03, 28,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_04, 29,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000,"今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。 君たちにはひと息ついてもらいたい。" 49,TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001,"ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい!" 50,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002,"ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。 偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、 ほかのみんなが後に続いてくれないとね!" 51,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003,"それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。 アリゼーなんてなおのことだろうし、 一度帰った方がいいかもな。" 52,TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004,"張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。 やれやれ、歳は取りたくないもんだな。" 53,TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000,"あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。 どうか、あなたはアラミゴへ向かってください!" 54,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001,"今のところ被害らしい被害はなさそうだが…… ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。" 55,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002,"ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。 まったく、休むヒマもないわね……!" 56,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003,"住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。 ここからじゃ、城壁があって見えないな……。" 57,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010,"すまない、少しだけ時間がほしい……。 彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。" 58,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010,"自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……? そんなことは……そんなことは、到底……!" 59,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011,"大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。 ……あなたこそ平気だった?" 60,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011,"庭園を焼いた、巨大な黒い竜…… ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。" 61,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012,"テロフォロイ、か……。 塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。" 62,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012,"ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。 帝都に向かったサンクレッドたちが、 無事でいてくれるといいが……。" 63,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013,"監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。 今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。 ふざけた真似を……!" 64,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020,"Playerも……全員、大丈夫そうだね。 屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。 ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。" 65,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021,"ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい? アタシは解放軍の仲間を連れて、 近くに出現した塔を調査に行ってくる。" 66,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021,"ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって…… だったら、手遅れになる前に調べてみないと。" 67,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022,そういうことなら、私たちも……! 68,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022,"いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。 メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。 かなり消耗したはずだとな……。" 69,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023,"リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。 成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。 そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。" 70,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023,"……わかったわ、気遣いありがとう。 でも、力が必要だったら必ず連絡して。 リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。" 71,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030,"このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。 だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。 何かあったらすぐに共有しよう。" 72,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031,"そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……! だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。 すぐに支度をして塔に向かってみるよ。" 73,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032,"「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。 考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。" 74,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033,"ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。 例の塔が現れたことも知ってるそうよ。" 75,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034,"あちこち、走りに走ったな……。 おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、 ここでひと息つくのには賛成だ。" 76,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035,"休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。 そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。" 77,TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036,"お帰りなさいまっせ。 みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。" 78,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040,"Playerさんも、おかえりなさい。 大変な事態になってしまったということ、 取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。" 79,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041,"ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、 あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる?" 80,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050,"蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、 とんでもない相手が現れたものね。 しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。" 81,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051,"ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、 その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。 関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが……" 82,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052,"ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、 「ルナバハムート」って呼んでいたわよね?" 83,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053,"確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、 バハムートと似ていたようにも思うけれど……。" 84,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054,"確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、 似ていた気もするけれど……。" 85,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055,"ファダニエルに使役されていたことも考えると、 そのものってわけじゃなさそうだな。 アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。" 86,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056,"今は、あまりにも情報が少ない。 いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、 警戒網を作っていくしかないだろう。" 87,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057,"こちらからは以上だが、 ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい?" 88,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058,"マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、 私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。" 89,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059,"ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、 一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。 ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。" 90,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060,"ただ、そこで気になることを耳にしてね……。 不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、 一転して決裂したと言うのよ。" 91,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061,"しかも、その理由が、 ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。" 92,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062,"現時点では犯人の正体、目的ともに不明。 事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、 不滅隊もてんやわんやだったわ……。" 93,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063,"同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、 ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、 そして東方のヤンサ……。" 94,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064,"エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。 そうとなれば、未だ確認されていないだけで、 ほかの地域にも出現しているかもしれないね。" 95,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065,"とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。 ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、 その筋の専門家を迎えなくっちゃ。" 96,TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067,エスティニアンさんでっすね! 97,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068,"なんだって……!? エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、 彼に連絡をつけることはできるのかい?" 98,TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069,"それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい! どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす!" 99,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070,"別に隠れてはいないと思うけど、 私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。 さっそく探しに行くとしましょうか。" 100,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071,"それじゃあ、私も各国を巡って、 ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。 じっとしているより、よほど有益なはずだもの。" 101,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072,"賛成だが、少し身体を休めてからだよ。 コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。 焦りすぎず、着実にこなしていこう。" 102,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073,第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。 103,TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000,何と言う? 104,TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001,終末なんて、起こさせない 105,TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002,楽しい冒険じゃなくてごめん 106,TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003,や、休みたい…… 107,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074,"ああ……まだわからないことだらけだが、 世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。" 108,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075,"オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない…… そのためになら何度だって戦えるんだ。 ……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ?" 109,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076,"オレは十分、楽しかったけどな。 たしかに気ままな旅じゃないが、 あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。" 110,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077,"けど、まだまだ全然たりないぞ! だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ?" 111,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078,"はは……今のうちにひと眠りしてくるか? 何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。" 112,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079,"オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、 同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。 だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。"