0,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_00,アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、今すぐ伝えたいことがあるようだ。 1,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_01,メ・ナーゴからリンクパール通信で連絡が入っていた。フォルドラの方から、冒険者に伝えたいことがあるため接触してきたという。フォルドラは、偽神獣と成り果てた幼馴染が、誰も殺さずに済むよう、冒険者の力を借りたいのだと言った。決戦の準備が整ったら、アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。 2,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_02,ラウバーンとフォルドラと共闘し、偽神獣を打ち倒した。心優しき若者が転じた偽神獣は、ついぞ誰も殺すことなく、その悲しき姿から解放された。彼もまた、故郷の自由のために戦っていたひとりだったのだ。 3,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_03,偽神獣を倒した冒険者たちは、アラミゴの人々に温かく迎えられた。もう誰も、フォルドラに駆け寄る少女を止める者はいなかった。アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。 4,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_04,ラウバーンから改めて感謝された。ラザハンの流星の間で「アラミゴの駐在武官」と話そう。 5,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_05,アラミゴの駐在武官に報告した。過去の歪みから生じた絶望の悲劇は、冒険者たちの活躍によって幕を閉じた。戦争で命を落としたすべての魂は、慰霊祭で等しく弔われることになるだろう。そうして過去と向き合ったアラミゴの人々が、本当の意味で前に進めることを願って。 6,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_00,ラウバーンと話す 25,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_01,ラウバーンと話す 26,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_02,ラウバーンと再度話す 27,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_03,流星の間のアラミゴの駐在武官と話す 28,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_04, 29,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_05, 30,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_06, 31,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_07, 32,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_08, 33,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_09, 34,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_10, 35,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_11, 36,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_12, 37,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_13, 38,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_14, 39,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_15, 40,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_16, 41,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_17, 42,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_18, 43,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_19, 44,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_20, 45,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_21, 46,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_22, 47,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_23, 48,TEXT_AKTKBA251_04113_LIVERATIONARMY_000_000,"Playerさん! あなたを探していたところでした! とにかく、今すぐこちらへ来てください!" 49,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_001,"メ・ナーゴ、絶対に無理はするな。 吾輩もすぐに向かう、それまで現状の維持を優先するのだ。" 50,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_002,"Player! メ・ナーゴから、連絡があったんだ!" 51,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_003,"捜索に出ていたメ・ナーゴたちに、 フォルドラの方から、接触してきたらしい!" 52,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_004,"ちょうどいいところに来てくれた。 捜索部隊のリンクパールと繋がっている。 フォルドラが、貴様に伝えたいことがあるそうだ。" 53,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_005,"(-フォルドラの声-)呼び出してすまないが、時間がない。 手短に話す。" 54,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_006,"(-フォルドラの声-)私たちのすぐ側に、偽神獣がいる。 事情はすでに知っていると聞いたが、あれは私の昔馴染みだ。 やつが向かいそうな場所を調べ周り、発見にいたった。" 55,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_007,"(-フォルドラの声-)だが、私の接近に気づくなり、山奥の潜伏先を出て、 ここスペキュラ・インペラトリスへ移動を開始した……。 何をしでかすか、わからない状況だ。" 56,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_008,"(-フォルドラの声-)Player。 お前に、頼みがある……。" 57,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_009,"(-フォルドラの声-)あいつは、チャーレットは、誰よりも優しいやつだったんだ。 戦うことでしか、前に進むことができなかった私と違って、 争いとは無縁のやつだった……!" 58,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_010,"(-フォルドラの声-)あいつには絶対に、誰かを殺させるわけにはいかない! そうなる前に、戦うことしか能のない私が、やつを殺す……! だから……だから、お前に……" 59,TEXT_AKTKBA251_04113_Q1_100_000,何と言う? 60,TEXT_AKTKBA251_04113_A1_100_001,すぐに駆け付ける 61,TEXT_AKTKBA251_04113_A1_100_002,手を貸すよ 62,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_011,(-フォルドラの声-)……すまない、恩に着る。 63,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_012,"(-メ・ナーゴの声-)私です、メ・ナーゴに代わりました。 現在、偽神獣を取り逃がさないように包囲陣を、 敷いて…………" 64,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_013,(-メ・ナーゴの声-)くっ……偽神獣が動き出しました! 65,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_014,"(-メ・ナーゴの声-)総員、迎撃体制を…… え……ちょっとフォルドラ、下がって……!" 66,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_015,"通信が途絶したか……! 我々も現場に急ぎ向かうぞ! 出撃準備が整い次第、吾輩に声をかけてくれ!" 67,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_016,"……フォルドラは、自分の手で仲間を犠牲にしたんだろう? そしてまた同じことをしなければならない。 いくら心の強い奴だって、苦しくないはずがない。" 68,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_017,"倒すべき相手の、人となりを知った以上、 最期を見届けなきゃいけないお前も辛いよな。 だけど、どうかフォルドラを支えてやってほしい……!" 69,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_020,"スペキュラ・インペラトリスの周辺には集落も少なくない。 絶対に、ここで偽神獣を止めねばならんということだ! ゆえに吾輩は、全力で前に出る!" 70,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_021,"フォルドラもまた、チャーレットとの関係性ゆえに、 並々ならぬ決意を持って戦いに臨んでいることだろう。 我らの命、貴様に預けたぞ……!" 71,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_022,"ゆくぞ! 覚悟は良いか?" 72,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_050,"くっ……! 皆さん……あと少し……あと少しだけ、踏ん張りましょう!" 73,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_051,"ラウバーン隊長たちが…… 必……ず……" 74,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_052,"皆、よくぞ持ちこたえてくれた。 あとは我らに任せろ。" 75,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_053,は、はいッ……! 76,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_054,"総員、退避……! 負傷者を守りながら後方へ……!" 77,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_100_054,"ユルシテ……ユル…… ユルジ……テ……" 78,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_110_054,ボクハァ……ヒキョウモノォォ…… 79,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_055,"本当に、戦うしか道はないのかな……。 僕たちはただ、自由が欲しいだけなのに。" 80,TEXT_AKTKBA251_04113_ANSFRID_000_056,"無理強いはしないさ。 俺は武器を取る以外の方法を知らないだけだ。 お前には、お前の道がある。" 81,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_057,"僕は、臆病者だ……。 誰かを傷つけることも、誰かを失うことも…… 怖くてたまらない……!" 82,TEXT_AKTKBA251_04113_HRUDOLF_000_058,"お前は優しいからな。 虫一匹も殺せないほどに。" 83,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_059,"虫くらい殺せるさ! た、たぶん……。" 84,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_060,"心配するな、チャーレット。 私たちの誰かひとりでも這い上がれれば、すべてが変わる。 そんな未来で、生きてくれる仲間がいてくれれば本望だ。" 85,TEXT_AKTKBA251_04113_EMELIN_000_061,"そうだよ、チャーレットが軍に入らなくても、 私たちはお前を恨んだりしないよ。" 86,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_062,"それじゃあ明日。 帝国軍への入隊志望者は、この場所で……。" 87,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_063,"結局、何もできなかった……! 自分なりに抗ったけど……駄目だった……。" 88,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_064,"皆酷い目に遭って……フォルドラ姉もたくさん犠牲を払ったのに…… 僕だけが、戦いもせず自由を手にしてしまったッ……!" 89,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_065,僕は、僕は……卑怯者だ……!! 90,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_066,うあああああああああッ!!!!!! 91,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_070,"アアア……ユル……シテ…… ニイ……チャン……ミンナ……" 92,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_071,"ミンナ……イッショ……ニ…… イッショ……" 93,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_072,"チャーレット……お前の兄は……私の命令で……。 私が……優しい皆を……私が…………お前をッ……" 94,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_100_072,許しを請うのは私の方だ……私も……お前たちと一緒に…… 95,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_073,逃げるなッ……! 96,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_074,"絶望に逃げようとするな! 私には……私には、お前が背負ってきたものがわからない! お前が言葉にするのを、拒んできたから……!" 97,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_075,"でも、今ここで斃れたら……! お前に仲間を殺された私たちは、このままずっと、 お前を理解することも、許すこともできなくなるじゃないかッ!" 98,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_076,"だから、生きろッ……! 生きて、抗って、戦い続けるんだ、フォルドラ……!" 99,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_077,"(-????-)心配しなくても、 Playerが死なせないさ。" 100,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_078,お前……。 101,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_100_079,ラガンフリッドに無理言って連れてきてもらったんだ。 102,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_110_079,"この戦い、俺も見届けさせてくれ。 これまで共に戦ってきた、仲間として。" 103,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_079,"それに、俺もチャーレットの過去を視た。 だから少しだけわかったよ、そいつの想いが。" 104,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_080,"苦しかったよな……辛かったよな……。 仲間が必死に戦ってるのに、自分だけ何もできないなんて。 情けなかったよな。" 105,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_081,"だけどな、チャーレット。 お前はお前なりに、戦ってたんだろ?" 106,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_082,"剣を手に斬り結ぶだけが、 誰かのための戦いじゃないんだぜ!" 107,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_083,……なんて、誰かさんの受け売りだけどな! 108,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_084,"アラミゴは変わる。 いや、我々が変えてみせると誓おう。" 109,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_085,"ひとりひとりが、犯した過ちを認め、 同胞が互いを傷つけ合うことなく……" 110,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_086,皆が手を取り合って、自由に歩めるアラミゴに……! 111,TEXT_AKTKBA251_04113_Q1_000_000,何と言う? 112,TEXT_AKTKBA251_04113_A1_000_001,チャーレットを救おう 113,TEXT_AKTKBA251_04113_A1_000_002,自分が誰も死なせない 114,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_087,"アンスフリッド、エメリン……すまない。 そっちに行くのは、もう少しだけ待っていてくれ。" 115,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_088,"チャーレット……! お前に、誰も殺させはしない……!" 116,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_089,その罪を背負うのは、私だけで十分なんだッ……! 117,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_090,"頼む、力を…… お前の力を貸してくれッ……!" 118,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_100,ありがとう、Player。 119,TEXT_AKTKBA251_04113_LYLIE_000_101,おかえり、お姉ちゃん! 120,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_102,ああ……ただいま…………。 121,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_110,"アラミゴの偽神獣は倒された。 獣に転化した者たちは、救えなかったが…… それでも、ほかに犠牲者を出さなかったことは奇跡に等しい。" 122,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_111,"今にして思えば、 最初に偽神獣がアラミガン・クォーターを襲撃したときも、 多少の被害はあっても、死者はひとりもいなかった。" 123,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_112,"もしかすると、チャーレットの優しさゆえに、 人を傷つけまいと奥地に潜んでいたのかもしれぬな。" 124,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_113,"スペキュラ・インペラトリスに向かったのは、 お兄さんたちに会いたいという願いからか……。" 125,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_114,"髑髏連隊が犯した罪は、許されるべきではない。 しかし、彼らだけが悪いのではない。 そうせざるを得なかったほどの環境が、確かにあったのだ。" 126,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_115,"アラミゴは共和国として生まれ変わった。 今度こそ、憎しみを込めて誰かに石を投げるのではなく、 互いに手を差し伸べられる国としなければ……。" 127,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_116,"ええ、そのためにも「慰霊祭」は必ず実現させます。 今すぐは無理でも、ひとりひとりがこの地で生きた証を集めて、 それを俺たちがしっかりと覚えて、繋いで、生きていくんです。" 128,TEXT_AKTKBA251_04113_RAGANFRID_000_117,お前も、「慰霊祭」には来てくれるだろう? 129,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_118,"……さあな。 私は参加を選べる立場じゃない。" 130,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_119,"そのことだが、「囚人部隊」という扱いも見直すつもりだ。 吾輩の独断で決定はできぬが、理解を得られるよう手を尽くす。 十分この国のために尽くしてくれた、自由を得る権利はある。" 131,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_120,少なくとも、その首の魔器は、もう必要ないはずだ。 132,TEXT_AKTKBA251_04113_RAGANFRID_000_121,"おお! よかったじゃないか、フォルドラよ!" 133,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_122,……フン。 134,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_123,そこは素直に喜べって。 135,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_124,"俺もしばらくは、アラミゴで活動を続けるよ。 生まれも育ちも関係なく、誰かのための力になりたい。 この手と声が届く限り、助けを求める人たちの希望になりたいんだ。" 136,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_125,"そしていつか、親友のあいつに言ってやるのさ。 俺もデカくなっただろうって。" 137,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_126,"本当の意味で、ここからアラミゴは変わってゆくだろう。 ……楽しみだな、この国の未来が。" 138,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_130,"改めて礼を言わせてくれ。 この国の民を守る者として……それから、 共に戦場に立つひとりの仲間として。" 139,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_131,"どれだけ窮地に追い込まれようとも、 貴様が戦場で立ち続けている限り、勝利への希望は決して潰えぬ。" 140,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_132,"それにしても、フォルドラが人を頼るとはな。 きっと、絶望の際で必死に抗いながらも、 貴様という希望の光を見失いたくなかったのだろう。" 141,TEXT_AKTKBA251_04113_Q2_000_000,何と言う? 142,TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_001,似合わないことを言うな 143,TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_002,だからといって無茶な戦い方は勘弁だ 144,TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_003,貴様も頼もしかった 145,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_133,"む、そうだろうか……? メ・ナーゴやアレンヴァルドとも話していたが、 貴様は希望の光そのものであると、吾輩も改めて感じたのでな。" 146,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_134,"先ほどの戦いでのことを言っているのか? あれは、貴様に全幅の信頼を置いていたからなのだが…… 少し無茶をした自覚もある……肝に銘じておこう。" 147,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_135,"そう言われると身が引き締まるな。 その改まった口調も、親近感が湧いて良いものだ。" 148,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_136,"それにしても、貴様ほど頼りになる癒し手はおらぬだろう。 絶望に呑まれかけていた者たちの、心まで癒やしたのだからな。 アラミゴを守る者として、重ねて感謝させてくれ!" 149,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_137,"さて、ラザハンに赴くことがあれば、 「アラミゴの駐在武官」にも、事の次第を報告してもらいたい。 謝礼を用意しておくように命じてあるのでな。" 150,TEXT_AKTKBA251_04113_ULDAHMILITARYATTACHE_000_138,"ウルダハを訪問なされたと、聞き及んでおります! その後、偽神獣は発見に至ったのでしょうか?" 151,TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_140,"これは、Player殿! ご無事で何よりです。" 152,TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_141,"なんと、偽神獣を討ち果たしたと……! しかも、すべての者を対象とした「慰霊祭」の開催に向けて、 道筋を付けてくださったとは……!" 153,TEXT_AKTKBA251_04113_ULDAHMILITARYATTACHE_000_142,"ウルダハにも報告しておきます。 きっと、ナナモ陛下もお喜びになることでしょう。" 154,TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_143,"この度は、要請に応えて、 アラミゴを危機より救っていただき、感謝いたします! こころばかりの謝礼ですが、どうか受け取ってください。" 155,TEXT_AKTKBA251_04113_SYSTEM_000_150,"HEALERジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、 染色が可能になりました。" 156,TEXT_AKTKBA251_04113_SYSTEM_000_151,"「レベル90ジョブ専用装備」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。"