0,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_00,工匠殿のルルシャは、頼みたいことがあるようだ。 1,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_00,仕入れ担当の商人と話す 25,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_01,ルルシャと話す 26,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_02,製作手帳 魔法大学取引:を製作 27,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_03, 28,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_04, 29,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_05, 30,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_06, 31,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_07, 32,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_08, 33,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_09, 34,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_10, 35,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_11, 36,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_12, 37,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_13, 38,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_14, 39,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_15, 40,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_16, 41,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_17, 42,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_18, 43,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_19, 44,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_20, 45,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_21, 46,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_22, 47,TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_23, 48,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_001,"いらっしゃい、Playerさん。 今日も顔を見られて嬉しいわ。" 49,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_002,"ちょうど今しがた、 心核素材の調達をお願いしていた商人さんが、 港に到着したって連絡が届いてねぇ……。" 50,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_003,"ボリックに受け取ってきてもらうのだけど、 よかったら、同行をお願いしてもいいかしら? 品質に問題ないか、職人であるあなたに確かめてほしいのよ。" 51,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_004,"行ってくれるのね、ありがとう。 ふたりとも、お願いねぇ。" 52,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_005,"じゃあ、一緒に知神の港へ向かって、 そこで「仕入れ担当の商人」を探しましょう~!" 53,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_010,"来てもらって早々、 お使いを頼んでしまって、ごめんなさいねぇ。" 54,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_011,"あっ、Playerさん! この人が、素材の調達を頼んだ商人です~!" 55,TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_015,"どうもどうもー! 魔法大学の方でしょうか?" 56,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_015,"えーっと…… ルルシャ考古学研究室の者なんですけど~。" 57,TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_016,"ああ! 調達のご依頼をいただいていた、鉱石の件ですね。 ご注文の内容と相違ないか、ご確認ください!" 58,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_017,"……たしかに、お願いしていた鉱石で間違いないみたいです。 Playerさん、どうですかね~……?" 59,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_018,"品質のほうも問題なさそうですか! あぁぁ、よかった~。" 60,TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_020,"はい、お代も確かにいただきました。 またのご利用、お待ちしておりますー!" 61,TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_021,"魔法大学のナモノ・タヤモノだ。 先日頼んでおいた学術書は、仕入れられたか?" 62,TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_022,"ああ、どうもナモノ教授! ばっちり仕入れてありますよ。" 63,TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_022,ご希望のもので間違いないか、ご確認くださいー。 64,TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_023,"頼んでおいたものと相違ない。 ……中身のほうは、期待外れだったが。" 65,TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_023,"おや、そうでしたかぁ。 どうしましょう、返品されますかー?" 66,TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_024,"いや、いい。 君の仕入れに不備はない、対価は支払おう。" 67,TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_025,"はい、お支払いありがとうございます! 今後ともごひいきに!" 68,TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_026,"この本は、君にくれてやろう。 内容を読めば、私が取り組んでいる研究の素晴らしさが、 少しは理解できるだろうからな。" 69,TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_027,"もしも、興味が湧いてきたら、私の研究室にきたまえ。 未知言語の解読には、膨大な量の資料整理が必要でな……。 君のように根気ある人材は歓迎だ!" 70,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_027,"本の内容、ざっと読んではみましたけど…… 俺にはちょっと難しすぎますね~。" 71,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_027,"俺、昔から考古学が好きだったんですけど、 学生時代の成績は、下から数えたほうが早い感じで……。 研究者としては二流もいいとこなんですよ~。" 72,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_028,"でも、ルルシャ教授は、不出来な俺を見捨てることなく、 優しく丁寧に指導してくれた……恩人なんです。" 73,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_029,"教授のおかげで、聖コイナク財団から勧誘を受けたんですけど、 師への恩返しのために、それを断ってここに残ったんです。 今度は助手として、俺がルルシャ教授を支えようって……。" 74,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_030,"でも、今の俺はさっぱり役に立ててない。 いっそのこと、ナモノ教授のところで雑用でもやった方が、 考古学の発展に、多少なりとも貢献できるんでしょうかね~……。" 75,TEXT_AKTKLA105_04136_Q1_000_000,何と言う? 76,TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_001,ルルシャがひとりぼっちになってしまう 77,TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_002,自分のことは自分で決めるしかない 78,TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_003,こき使われそうだなぁ…… 79,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_031,"うう……そう、ですよね。 もう少し、じっくり考えてみます……。" 80,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_032,"愚痴っぽくなっちゃって、本当にすみません~! 聞いてくれて、ありがとうございます。" 81,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_033,"「ルルシャ」教授のところに…… 工匠殿に戻りましょうか。" 82,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_035,"悩ましいことばかりで、うぅ……。 俺が倒れる前に、チャタ号が動いてくれるといいんですけど~。" 83,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_040,"ふたりとも、おかえりなさい。 心核の素材に問題はなかったかしら?" 84,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_041,"そう、品質も問題なかったのね! 確認をしてくれて、助かったわ……ありがとうねぇ。" 85,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_042,"あら、ボリック。 その本はどうしたの? 何か面白い文献でも見つけたのかしら。" 86,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_043,"えっ!? あ、え~っと……その…… 商人のところで、ナモノ教授に会ったんですよ~。" 87,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_044,"取り寄せた本がハズレだったようで、押し付けられまして。 それで、その~……興味があればうちで働かないか、と。" 88,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_045,"あらあら! ナモノ教授に勧誘されるなんて、 あなたすごいじゃないの。" 89,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_046,"い、いや、雑用の手数が足りないだけみたいですし~。 それに、俺の頭じゃ未知言語の解読なんて無理だって、 教授もわかってるでしょう……。" 90,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_046,"うちの助手はね、自己評価が低すぎるのが玉に瑕なの。 そんな優秀な助手が調べて、手配してくれたこの素材で、 「」の準備、お願いねぇ。" 91,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_047,"もし素材が足りなくなったら、 「ボリック」に遠慮なく言ってちょうだい。" 92,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_050,"教授は、本当に優しい方ですよね~…… あ、素材は多めに発注してあるので、 足りなくなったら、遠慮せず言ってください~!" 93,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_051,"おお……完成した心核、とっても綺麗ですねぇ。 さっそく教授に渡してあげてください!" 94,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_052,"いよいよ修復作業も大詰めよ。 「」の準備をお願いね。" 95,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_055,"心核の交換はかなり緊張したけれど、無事に終えられたわ。 用意してもらったものが、高品質だったおかげね。 あとは、動くことを祈るばかりよ……。" 96,TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_056,"黄金のチャタ号が、一瞬だけ宙に浮かび上がった! しかし、すぐに元の位置へ落下してしまい、 カタカタと物音をたてている。" 97,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_057,"あらまあ、すごいじゃない! 以前にボリックが言っていたとおり、 飛空艇みたいに、宙に浮くことができるんだわ……!" 98,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_058,"ま、まさか本当に、自律的に飛ぶなんて……! アラグ文明の遺産ならまだしも、異なる時代の遺物なのに! やっぱり、教授の勘に間違いは……" 99,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_059,"い、いや、でもですよ? 動力部品と心核の交換を終えた今、 これ以上、いったいどこを直そうっていうんですか……!?" 100,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_060,"これじゃあ…… このままじゃあ、ガラクタも同然ですよ~……!" 101,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_061,"ふふ、そう慌てなくて大丈夫よ。 ボリックは、ちゃんと現状をしっかり理解できているわ。" 102,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_062,"でもね、考古学研究というものは、 行き詰まったように思えるときが本当におもしろいものよ。" 103,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_063,だって、そこに解くべき謎があるということですもの。 104,TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_064,で、でも………… 105,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_065,"チャタ号が役立つ魔法人形か、それとも玩具に過ぎないのか…… いずれにせよ、その答え合わせはしたいと思っているの。 私は研究者だもの、好奇心は抑えられないわ。" 106,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_066,"まったく動くことのなかったこの子が、 一瞬でも浮かび上がったのは、大きな前進よ。" 107,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_067,"ただ、さっき聞こえた音が気がかりねぇ……。 私の組み立て方が悪かったのかもしれないから、 一度ばらしてみて、改めて原因を探るしかなさそう。" 108,TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_068,"少しだけ、時間をちょうだい。 私のほうでできることがないかも、調べておくわ。" 109,TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_069,"次のクエストは、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル88以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。" 110,TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_100_070,"本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"