0,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_00,工匠殿のルルシャは、頭を悩ませているようだ。 1,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_01,"ルルシャから部品の製作を依頼された。「」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「160」以上で可能となりますが、「340」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。" 2,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_02,ルルシャに「」を納品した。黄金のチャタ号が発した音について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。 3,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_00,ルルシャにを納品 25,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_01, 26,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_02, 27,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_03, 28,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_04, 29,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_05, 30,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_06, 31,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_07, 32,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_08, 33,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_09, 34,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_10, 35,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_11, 36,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_12, 37,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_13, 38,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_14, 39,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_15, 40,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_16, 41,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_17, 42,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_18, 43,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_19, 44,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_20, 45,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_21, 46,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_22, 47,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_23, 48,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_001,"あら、Playerさん。 今回も来てくれて、本当にありがとうねぇ。" 49,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_002,"あの後、チャタ号をまるっと分解してみたの。 錬金学部が開発した良質の潤滑油を試しつつ、 組み立てなおしたところなのだけど……状況は変わらなくて。" 50,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_003,"ただ、分解したときにね、 この子の口の中から、小さな部品を見つけたのよ。 どうやら音を出す……一種の発声部品みたいね。" 51,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_004,"これが動作不良の原因とは考えにくいけれど、 小さなキズが見られたから、交換すべきかとも思ってねぇ。 あなたの見解を聞いてもいいかしら?" 52,TEXT_AKTKLA106_04137_Q1_000_000,何と言う? 53,TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_001,意思疎通ができるようになるかも 54,TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_002,何か喋ってくれるといいんだけど…… 55,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_004,……え? チャタ号と話をするってことですか? 56,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_005,"ふふふ、さすがはPlayerさん! 遺物と言葉を交わすだなんて、とても自由な発想だわ。" 57,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_005,"チャタ号は、自律的に飛ぶことができる子よ。 会話ができたとしても、不思議ではないものね。 それに、喋ってくれたら、不調の原因を聞き出せるかも……。" 58,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_006,"なら、今回は「」をお願いできるかしら。 この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。" 59,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_008,"おふたりの、柔軟な発想には驚きましたよ。 チャタ号と話すのが楽しみで、少し元気も出てきました。 ……まあ、予算の心配はなくならないんですけどね~。" 60,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_010,"今回は「」をお願いできるかしら。 この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。" 61,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_011,"お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。 この子と言葉を交わすのが、楽しみねぇ。" 62,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_012,"お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。 いつもながら、素晴らしい仕事ぶりねぇ。 この部品と交換すれば、声を聞くことができそうだわ。" 63,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_015,"部品の組み込みは、無事に終わったわ。 あとはこの子が、私たちとお喋りしてくれるといいのだけど。" 64,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_016,(-黄金のチャタ号-)『☆&▼△ $※◇ ◎%××……』 65,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_017,"黄金のチャタ号が、聞いたことのない音を発した! しかし、何と言っているのか、まるでわからない。" 66,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_018,"やっぱりチャタ号は、 しゃべることができたのね……!" 67,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_019,"えっ? ええっ? ま、まさか本当に、チャタ号が言葉を? だとしたら、とんでもない発見に繋がるかも……" 68,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_019,"で、でも、あれは意味のある言葉ですかね……? 独特のリズムがあったようには聞こえましたが、 本当に喋ったのか、音楽を鳴らすだけのものなのか……。" 69,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_020,"今日も今日とて、ガラクタの修復とは恐れ入るな! まだそんな無駄なことをやっているのか?" 70,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_021,"まあ、ちょうどいいところに来てくれたわ。 この子について、新たに判明したことがあってねぇ、 あなたの知恵を少しお借りしたいのよ。" 71,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_022,"……なんだって? まさかとは思うが、そのガラクタの研究が、 多少なりとも進展を見せ始めたということか……?" 72,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_022,"Playerさんのおかげでね、 素敵な発見に繋がりそうな糸口を見つけることができたのよ。 ただ、今回の発見は、あなたが専門とする分野みたいなの。" 73,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_023,"やれやれ、糸口ときたか。 どれだけ研究が進んだかと思えば、どんな発見に至りそうなのか、 予測すらついていないらしいな……。" 74,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_023,"残念だが、そんな調子では話を聞くきにもなれない。 私がここへ足を運んだのは、あなたに通告するためだ。" 75,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_024,"私は、研究資金の浪費と教授職の進退を問うべく、 査問会の開催を申請した!" 76,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_025,"それに、そこの助手を見たまえ。 かわいそうに、こんなにも悩んでいるじゃないか!" 77,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_026,…………。 78,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_024,"心配しなくていいぞ、君は勤勉な助手のようだ。 この研究室がつぶれたあとは、私が面倒を見てやろう。 ただし、この研究室廃止の署名にサインすることが条件だがな。" 79,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_025,"あらあら……。 言語にかかわる問題なら、 ナモノ教授に聞くのがはやいと思ったのだけどねぇ。" 80,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_026,"俺、教授がこんな状況にまで追いつめられる前に、 どうにかしないとって思っていたのに……すみません。 俺にできることは何か、ひとりで考えさせてください……。" 81,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_027,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_028,"ボリック…… あんなにも思いつめていたのね。" 83,TEXT_AKTKLA106_04137_Q2_000_000,何と言う? 84,TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_001,ボリックを追いかけなくてもいいの? 85,TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_002,ボリックは、そっとしておくべきだろう 86,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_029,"冷たいようだけれど、研究者というのは孤独なものよ。 目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、 いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。" 87,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_032,"そうね……。 目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、 いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。" 88,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_033,"だから彼が結論を出すまでの間は、 いつ戻ってきても大丈夫なよう、私たちで作業を進めましょう。 もっとも修復の方針は、決まっていないのだけれど……。" 89,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_034,"考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたのことを、 「遺物修復の功労者」と感じているようです!" 90,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_035,"また、魔法大学取引のストーリークエストが発行されました! 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル90以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。" 91,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_041,(★未使用/削除予定★) 92,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★) 93,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_100_007,(★未使用/削除予定★)