0,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_00,工匠殿のジュードは、引き続き依頼をしたいようだ。 1,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_01,"ジュードから部品の製作を依頼された。「」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。" 2,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_02,ジュードに「」を納品した。星見鏡完成へと向けて、準備が整い次第ふたたびジュードに声をかけよう。 3,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_00,ジュードにを納品 25,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_01, 26,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_02, 27,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_03, 28,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_04, 29,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_05, 30,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_06, 31,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_07, 32,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_08, 33,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_09, 34,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_10, 35,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_11, 36,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_12, 37,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_13, 38,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_14, 39,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_15, 40,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_16, 41,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_17, 42,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_18, 43,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_19, 44,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_20, 45,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_21, 46,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_22, 47,TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_23, 48,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_100_001,さん、お待ちしていました。 49,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_001,"そろそろ次の依頼をさせていただきたいのですが、 準備はよろしいですか……?" 50,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_002,ありがとうございます。 51,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_003,"今回、お願いしたいのは、 星見鏡にとって心臓部とも呼べる重要な部品です。" 52,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_004,"通常の望遠鏡が捉えるのは光ですが、 星見鏡は遠方のエーテルのゆらめきを魔法的に感知するんです。" 53,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_005,"その役割を担う「」は、 観測精度に直結しますから、正確な仕上げが欠かせません。 どうか、よろしくお願いします……!" 54,TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_010,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_050,"「」を製作していただけますか? 遠くにあるエーテルのゆらめきを感知する、重要な部品です。" 56,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_060,"ご協力ありがとうございます。 星見鏡の完成が一歩近づきました。" 57,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_061,"おお、これは…… ひとめ見ただけでも、精巧に作られているのがわかります……。 これなら、どんなに離れたエーテルのゆらめきでも感知できますよ。" 58,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_100,"今回も、ご協力いただきありがとうございます。 まだ先は長いですが、引き続き……" 59,TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_101,"なあ、ジュード。 いつもいつもこんな場所に閉じこもっていたら、息が詰まるだろ。 外に出たら、もっとイケてることがたくさんあるってのによ。" 60,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_102,イケてることって……たとえば……? 61,TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_103,"そうだな……朝はラストスタンドに行って、コーヒーを飲むんだ。 その後はパフィン広場で、みんなで詩を詠み聞かせあいながら、 互いのことを深く知るのさ。" 62,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_104,僕、詩なんて書いたことないよ……。 63,TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_105,"イケてる人間になるためのチャレンジだと思って、 ひとつ詠んでみろよ、ジュード。 自分の心を、詩で表現するのさ……!" 64,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_106,……それで君に近づくことができるなら……。 65,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_107,"深淵の闇に包まれし魂…… 悲痛な叫びは血の雨となって降り注ぐ…… 我が心に巣食う猛毒よ、この世界を無に還せ……!" 66,TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_108,"あー、うん。 やっぱり、初対面の他人にジュードのことを知ってもらうなら、 詩はよしておいたほうが良さそうだな……。" 67,TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_109,"ともかく、だ。 詩吟同好会って集まりは、こんな感じで、 毎日イケてる日々を送ってるわけだ。" 68,TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_110,"お前の頭脳があれば、学部の移籍も問題ないだろう。 次に来るときまでには、ちゃんと文法学部への移籍と、 詩吟同好会への加入を考えておいてくれよな!" 69,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_111,"彼が気を遣ってくれているのは、よくわかります。 でも、「蒼の星」を見つけるという夢を、諦めることなんて……。" 70,TEXT_AKTKLA203_04141_Q1_000_000,何と言う? 71,TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_001,諦めるな 72,TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_002,お前の覚悟はそんなものか? 73,TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_003,うじうじするな!!! 74,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_113,"……そう、ですね……。 僕には、叶えたい夢がある……。 そのために魔法大学に……古典天文学研究会に入ったんだ……!" 75,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_114,"気弱な僕をいつも引っ張ってくれて、 ありがとうございます、さん……!" 76,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_115,"ひぃぃぃ~! 怒鳴らないでください~!!" 77,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_116,"って、僕、そんなにうじうじしてましたっけ……? もしやこれは、さんなりの、 激励ということですね……?" 78,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_117,"僕には、叶えたい夢がある……。 そのために魔法大学に……古典天文学研究会に入ったんだ……! だから、素直に自分の気持ちに従います……!" 79,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_118,"それにしても、なぜジェロメールは、 ああまでして僕を天文学部から遠ざけたいのか……。 彼だって、星が大好きだったはずなのに……。" 80,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_119,"ともかく……さん、 今回もご協力いただきありがとうございます。 引き続き、よろしくお願いします……!" 81,TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_120,"よし、今回もさんのおかげで、 僕の心が「プリン並み」の柔らかハートから、 「チョコボ並み」の繊細ハートに成長した気がするぞ……。" 82,TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_121,"天文学部の貢献ランクが上昇しました! ジュードはあなたのことを、 「突然距離感を縮めたりしてこない人」と感じているようです!" 83,TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_122,"次のクエストは「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル85以上になると、 工匠殿の「ジュード」から受注可能です。" 84,TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_123,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_124,(★未使用/削除予定★)