0,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_00,工匠殿のデブロイは、大いに張り切っているようだ。 1,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_00,イェドリマンのデブロイと話す 25,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_01,ラザハン入口のデブロイと話して同行させる 26,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_02,"デブロイを連れて アルキミヤ製薬堂の錬金術師と話す" 27,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_03,"デブロイを連れて アルキミヤ製薬堂の錬金術師と話す" 28,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_04,連れているデブロイとメリードズメイハネで話す 29,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_05,製作手帳 魔法大学取引:を製作 30,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_06,工匠殿のデブロイと話す 31,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_07, 32,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_08, 33,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_09, 34,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_10, 35,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_11, 36,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_12, 37,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_13, 38,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_14, 39,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_15, 40,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_16, 41,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_17, 42,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_18, 43,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_19, 44,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_20, 45,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_21, 46,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_22, 47,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_23, 48,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の、 「暗闇を彩りながら」を完了する必要があります。" 49,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_000,"さて、私たちの完全食、「メルヴィンブレッド」を完成させるには、 ガルヴロッシュ教授に指摘された、不足している栄養素…… 「アスコルビン酸」を添加しなければなりません。" 50,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_001,"アスコルビン酸は柑橘類に多く含まれる栄養素ですが、 ラヴィリンソスで生産される柑橘類は、その含有量が総じて低い。 それは、本物の太陽ではなく、人工太陽で育つ影響とされています。" 51,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_002,"そのため、ラヴィリンソス産の食材で、 アスコルビン酸を十分に添加するのは難しいのです。" 52,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_003,"教授はそれに成功していると言ってましたが、 いったい、どうしているのやら……。" 53,TEXT_AKTKLA305_04150_Q1_000_000,何と言う? 54,TEXT_AKTKLA305_04150_A1_000_001,アスコルビン酸を合成している? 55,TEXT_AKTKLA305_04150_A1_000_002,ラヴィリンソス以外の素材を使っている? 56,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_004,"なるほど、それはあり得ますね。 ラヴィリンソスで作れる素材の成分を合成して、 アスコルビン酸を作り出しているのかも……。" 57,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_005,"教授にかぎってそんなことはないと思います。 頑固ですが、学問に対して嘘をつく人ではありません。" 58,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_006,"もしかしたら、ラヴィリンソス産の素材を合成することで、 アスコルビン酸を作り出しているのかも……。" 59,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_007,でも、その合成法がわからない。 60,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_008,"品評会までの残り時間を考えれば、 ゼロから合成法を研究することも絶対に無理……。 となれば、別の専門家から助言を受けるしかありません!" 61,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_009,"錬金術の本場、ラザハンにおられる、 近東における栄養学の権威、「ジャルヴァズ」師なら、あるいは……" 62,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_010,"お会いしたことすらありませんが、 新型エーテライトを使えば、サベネア島まで直行できます。 当たって砕けろの精神で、訪ねてみましょう!" 63,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_011,"善は急げです。 さっそく、「イェドリマン」まで向かいましょう!" 64,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_020,う、うう……。 65,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_021,"す、すみません、エーテル酔いで気分が悪くて……。 でも、教授の試作品を食べたときよりは、ずっとマシです。" 66,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_022,"それでは、ジャルヴァズ師に助言を請うため、 「ラザハン」に向かいましょう。" 67,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_030,"これが噂に聞く多彩なる都…… なんと色鮮やかな街並みでしょう!" 68,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_031,"じ、実は私、ラザハンに来るのはおろか、 オールド・シャーレアンから出るのも初めてなのです。" 69,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_032,"同志Playerは、 ラザハンに立ち寄ったことはありますか?" 70,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_033,"よかった……。 本で得た知識はあれど、土地勘は皆無なので、 あなたに案内をお願いしたいです。" 71,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_034,"以前に読んだ書物によれば、 ジャルヴァズ師は、国営の錬金術工房に在籍していたはず……。 かなり高齢のはずですので、いまもおられるかはわかりませんが。" 72,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_035,"ひとまず、その工房「アルキミヤ製薬堂」に向かい、 働く錬金術師たちに、彼のことを聞いてみましょう。" 73,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_036,(★未使用/削除予定★) 74,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_037,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_038,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_039,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_100_040,見慣れない顔だな……。 78,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_100_041,あら、工房の見学かしら……? 79,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_050,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_AKTKLA305_04150_Q2_000_000,何をする? 81,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_001,話す 82,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_002,同行状態を解除する 83,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_003,キャンセル 84,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_060,どこを見ても、鮮やかで目がチカチカしてきますね……。 85,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_004,**「錬金窯」について話す 86,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_061,"なんと立派な錬金窯でしょう! さすがは本場ですね、これなら何でも精製できてしまいそうです。" 87,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_062,う、うう……。 88,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_063,すみません、まだちょっと、気分が……。 89,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_005,**「錬金術」について話す 90,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_100_063,"これほどまでの設備があるとは……。 錬金術という分野に関しては、我がシャーレアンでも、 ラザハンには敵わないでしょう。" 91,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_006,**「料理屋」について話す 92,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_064,"本場のカレーが売ってますよ! 漂ってくるスパイシーな香りがたまりません!" 93,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_065,"料理の研究のためにも食べ歩きたいのはやまやまですが…… 今はそれどころじゃありませんね。" 94,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_007,**「道具屋」について話す 95,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_066,"いろんな錬金道具が並んでいますね。 魔法大学の医学部でも見たことのないものばかり…… ラザハンから学ぶべきことはたくさんあるようです。" 96,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_070,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 97,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_071,"急用ですか? お気になさらず向かってください。 私は「ラザハン」の入口で待っていますから。" 98,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_080,"お帰りなさい。 それでは、国営の錬金術工房「アルキミヤ製薬堂」で、 働く錬金術師たちに、ジャルヴァズさんのことを聞いてみましょう。" 99,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_100_081,"お帰りなさい。 それでは、「メリードズメイハネ」に向かい、 ジャルヴァズさんを探してみましょう。" 100,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_085,"このクエストを進行させるには、 デブロイが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。" 101,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_085,"同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。" 102,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_086,(★未使用/削除予定★) 103,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_000_090,"ジャルヴァズ……? さあ、聞いたことないな、この工房にはいないよ。" 104,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_091,"やはり、もう引退されていたのでしょうか。 そもそも年齢を考えれば、今もお元気なのかどうかすら……。" 105,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_092,"いえ、ここまで来てそんなことは考えたくない。 下の階で聞いてみましょう。" 106,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_000_095,ジャルヴァズなんて人、この工房にはいないよ。 107,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_100,"ジャルヴァズを訪ねてきたんですか? 彼は私の曽祖父でして、とっくに引退していますよ。" 108,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_101,"ひ、曽孫さん……でしたか。 ということは、曽お祖父さんは……もう……。" 109,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_102,齢百を超えてなお、元気いっぱいですよ。 110,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_103,"栄養学を極めた曽祖父は、自ら考案した長寿法を実践してましてね。 未だに酒場にまで顔を出しているほどですから……。 会いたいなら、メリードズメイハネを探してみるといいですよ。" 111,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_104,"ありがとうございます! 曽お祖父さんがお元気でなによりでした!" 112,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_105,"では、同志Player、 メリードズ……うう……。" 113,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_106,"す、すみません、まだちょっと気分が悪くて…… でも、大丈夫です。 「メリードズメイハネ」に向かいましょう。" 114,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_108,"曽祖父のジャルヴァズは、よく酒場にいるので、 行きつけのお店、「メリードズメイハネ」を探してみるといいですよ。 それにしても彼女、調子悪そうでしたけど、大丈夫ですか?" 115,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_110,"それらしき姿は見当たりませんが…… 思えば、私が本で見たジャルヴァズ師の肖像は、 大分、若い頃なので……あまり参考に……。" 116,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_111,う、ううう……。 117,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_111,(-????-)どうした……? 118,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_112,"(-声の大きな老人-)むむ、これはいかん! いますぐ薬を用意するでな……待っておれ!" 119,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_113,"あ、ありがとうございます。 薬を飲んだおかげで、すっかりよくなりました。 エーテル酔いしただけだと思っていたのですが……" 120,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_114,"(-声の大きな老人-)とんでもない。 あんたは重度の貧血を起こしておったのじゃ。 どうやら、アスコルビン酸が不足していたようじゃな。" 121,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_115,"(-声の大きな老人-)かの栄養素が足りないと、鉄分が吸収されにくくなる。 その結果、血が薄くなり、貧血となってしまうのじゃ。" 122,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_116,"(-声の大きな老人-)さきほどの薬があれば、ひとまずは安心じゃが…… 食生活を改めた方が良いぞ。 そんな若さで、壊血病にかかって死にとうなかろう?" 123,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_117,"そういえば……ここ最近は、完全食作りに没頭するあまり、 食事はすべて試作品で済ませていました。" 124,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_118,"アスコルビン酸の不足が指摘されていた食べ物だけを、 食べ続けていたのだから、貧血になるのも当然ですよね……。 あやうく、メルヴィンさんと同じ轍を踏むところでした。" 125,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_119,"それにしても、 栄養学に精通したあなたは、もしや……" 126,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_120,"わしか……? ジャルヴァズという、ただの隠居じゃ。 まあ、栄養学と健康長寿には自信があるがのう。" 127,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_121,やはり、そうでしたか! 128,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_122,"私はシャーレアン魔法大学で栄養学を学ぶ、 デブロイという者です。 ぜひジャルヴァズ師に、助言を仰ぎたく……!" 129,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_123,"アスコルビン酸を合成する方法…… ご存じでしたら、どうかご教示ください!" 130,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_124,"ほう……。 少し前に魔法大学で栄養学を教える教授が、 同じ目的で訪ねてきたが、今度は学生とは奇遇じゃのう。" 131,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_125,"アスコルビン酸の合成法は、わしが発見したものじゃから、 もちろん知っておるが、タダで教えるわけにはいかん。 それ相応の大金を払ってもらわねばな……。" 132,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_126,た、大金……ですか……。 133,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_127,"教授は迷わず払っていったが、 まあ、学生のあんたには無理じゃろう。" 134,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_128,"じゃが、このまま門前払いするのも酷というもの。 よって、チャンスをやろう。" 135,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_129,"わしはとにかく、カレーに目がない。 しかし長い人生で、本場ラザハンの味に飽きてしもうた。" 136,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_130,"そんなとき、西方でアレンジされた、 「エオルゼア風カレーライス」なるものがあると知った。" 137,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_131,"どうしても食べたくなり、貿易商からレシピを入手した。 そして、この酒場の調理師に作ってもらおうと、 素材を買い集めてきたところでな。" 138,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_132,"ここで、西方の者が現れたのも何かの縁。 ラザハンの調理師よりも、あんたらに作ってもらった方が、 本場の味にもなるじゃろう。" 139,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_133,"わしに「エオルゼア風カレーライス」を作ってくれ。 その味によっては、合成法を教えてやらんでもないぞい。" 140,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_134,"ありがとうございます! ぜひとも、腕によりをかけて作らせてもらいます!" 141,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_135,"訪ねてきたという教授は、ガルヴロッシュ教授に違いありません! ということは、合成に使う素材も、 きっとラヴィリンソスで生産可能なはず。" 142,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_136,"そして、エオルゼア風カレーライスなら、 ラストスタンドでも定番なので、私も作ったことがあります!" 143,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_137,"オニオンを飴色になるまで炒めて甘みを出し、 ブイヨンを加えて、角切りの肉を柔らかく煮込んで、 そうそう、ここでしっかり灰汁をとらないと……" 144,TEXT_AKTKLA305_04150_Q3_000_000,何と言う? 145,TEXT_AKTKLA305_04150_A3_000_001,手短に頼む 146,TEXT_AKTKLA305_04150_A3_000_002,で、どうすればいい? 147,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_138,す、すみません、また夢中になって……。 148,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_139,"でも、味の決め手となるだけは、 店長が仕込んでいましたし、私の手には負えません……。" 149,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_140,"ほかの工程は私が引き受けますので、 どうか、「」の製作をお願いします!" 150,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_141,"材料が足りなくなったら、わしに声をかけてくれれば、渡そう。 それでは、美味いカレーを期待しておるぞい。" 151,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_150,"材料が足りなくなったか? あんたはスパイスを作るという話じゃったのう。 ほれ、早く美味いカレーを作ってくれ。" 152,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_151,"おお、スパイスが完成したようじゃな。 美味いカレーを期待しておるぞい。" 153,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_160,"エオルゼア風カレーライスの味の決め手となる、 「」は完成しましたでしょうか……?" 154,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_161,"ありがとうございます! いい香りが漂ってきました、これなら最高のカレーができます! あとは私に任せてください!" 155,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_162,"ほほう、これがエオルゼア風カレーライス。 色も香りも、ラザハンのカレーとは違うのう。 さて、その味やいかに……。" 156,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_163,いかが……でしたでしょうか? 157,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_164,"素晴らしい……素晴らしく、美味かったぞ……! 食べれば食べるほどに、味が渾然一体となり、 不思議な調和感を醸し出しておった。" 158,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_165,"Player君と、デブロイ君、 ふたりの想いが、ひとつの目標に向かっていると…… 熱い熱い想いを感じたぞ!" 159,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_167,では、アスコルビン酸の合成法は……? 160,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_168,"教えよう! このカレーの味は、黄金以上の価値がある!" 161,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_169,なるほど、ココナッツミルクから…… 162,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_170,ご教示、ありがとうございました! 163,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_171,"最後にお聞かせ願いたいのですが、 ジャルヴァズ師にとって、健康長寿の秘訣とは何でしょう?" 164,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_172,"まあ、栄養に気をつけることはもちろんじゃが…… とにかく、美味いものを食うことじゃ!" 165,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_173,"美味いと感じれば、胃の活動が活発になり、 逆に不味いと感じれば、消化管の動きは止まってしまう。 せっかくの栄養も、身体に吸収されねば何の意味もないからの!" 166,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_174,"……!! やっぱり、美味しさは生きる上で大切ということですね!" 167,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_175,"ジャルヴァズ師、ありがとうございます! どうか、いつまでもお元気で……!" 168,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_176,"これで、目的は達成です。 オールド・シャーレアンに戻りましょう!" 169,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_178,"エオルゼア風カレーライス、美味かったぞい! さらに寿命が延びた気がするわい。" 170,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_180,"今回は遠くまでお付き合いいただき、ありがとうございました! ジャルヴァズ師から教わった手法で、 アスコルビン酸を合成してみようと思います。" 171,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_181,"私たちの完全食、メルヴィンブレッドの完成まであと少しです。 最後まで、どうかよろしくお願いしますね!" 172,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_182,"次のクエストは、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル88以上になると、 工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。" 173,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_190,"本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"