0,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_00,選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集が進みだしたことを喜んでいるようだ。 1,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_01,"チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「」はサベネア島のデミールの遺烈郷沿岸で「シュリンプボール」を釣り餌にすると釣ることができる。 ※納品は、収集価値「133」以上で可能となりますが、「313」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。" 2,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_02,チャ・ラカ・ティアに「」を納品した。次にデータ採集する地域が決まるまで、こちらも腕を磨いておこう。 3,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_00,"サベネア島のデミールの遺烈郷沿岸で釣り上げた をチャ・ラカ・ティアに納品" 25,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_01, 26,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_02, 27,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_03, 28,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_04, 29,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_05, 30,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_06, 31,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_07, 32,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_08, 33,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_09, 34,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_10, 35,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_11, 36,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_12, 37,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_13, 38,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_14, 39,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_15, 40,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_16, 41,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_17, 42,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_18, 43,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_19, 44,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_20, 45,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_21, 46,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_22, 47,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_23, 48,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_001,"おっ、また来てくれたのか! 首尾は上々だぞ!" 49,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_200_001,"あの水槽、見てくれたか? 学部で保管してた研究用の魚を入れてみたんだ。 なかなか迫力だろ?" 50,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_001,"お前のおかげで、俺の研究は一気に動き出したぞ! データ分析が、こんなに楽しいと思えるなんてな……!" 51,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_002,"以降ものデータは継続的に調査していくが、 採集は、ほかのグリーナーに頼んでいくつもりだ。" 52,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_003,"腕利きのお前には、 俺が長年調べたかった地域に行ってもらいたくてね。" 53,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_004,まず依頼したいのは、サベネア島近海での調査だ! 54,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_005,"あの海域では、霊災前後で水脈に大きな変動があったと見てる。 教授の資料には、20年前からの該当海域のデータも含まれていた。 現在のデータと比較することで、変化がわかるはずだ!" 55,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_006,"実は霊災前のサベネア島近海の研究は、 ずっとネレー教授が進めてたことなんだ。" 56,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_007,"だから期待を寄せてくれているネレー教授の調査を、 引き継ぐっていう意味も込めて、ここから出発したいんだ!" 57,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_008,"ただ、サベネア島近海では、 第七霊災以降、不可解な海難事故が続いているらしい。 だからこそ熟練のお前に依頼したいんだけど……大丈夫か?" 58,TEXT_AKTKLA503_04162_Q1_000_000,何と答える? 59,TEXT_AKTKLA503_04162_A1_000_001,任せておけ……! 60,TEXT_AKTKLA503_04162_A1_000_002,セイレーン海で難破しかけたことがある…… 61,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_010,"頼もしいなぁ……! 本当に助かるよ。" 62,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_011,"う、噂は本当だったんだな……! だけど、サベネア島の沿岸部で釣りをすれば、 船が難破する心配もないだろうし……。" 63,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_012,"今回採集を頼みたいのは、20年前の調査対象と同じ種である、 「」だ。" 64,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_012,"ネレー教授の資料によれば、デミールの遺烈郷沿岸に棲息していて、 釣り餌は「シュリンプボール」が適当らしい。 くれぐれも、気をつけて行ってきてくれよ!" 65,TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_013,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_015,"「」を釣るにはデミールの遺烈郷沿岸で、 釣り餌に「シュリンプボール」を使ってくれ。" 67,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_014,"ところで、サベネア島には転送魔法と船、どっちで向かうんだ? うう、俺は滅多にこの島を出ないから、想像つかないや……! 気をつけて行ってきてくれよ!" 68,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_020,"採ってきてくれたんだな、ありがとう!! 20年前に、ネレー教授もこいつを調べていたんだよな。 エーテル値を測定するのが楽しみだぜ!" 69,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_021,"採ってきてくれたんだな、ありがとう!! ネレー教授がくれた20年前のデータと並べる数値だからな。 立派なこいつから、しっかり測定させてもらうな!" 70,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_030,"これで十分なサンプルが集まったわけだけど…… 今回は、ネレー教授を呼んでいるんだ。 少し待っていてくれ!" 71,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_031,"君のほうから呼んでくれるとは、珍しい。 サベネア島近海の研究は、順調に進んでいますか?" 72,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_032,"はい、教授にも報告したくて! 彼女が集めてきてくれた「」のおかげで、 十分なデータが取れたところなんです!" 73,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_033,"教授が提供してくれた20年前のデータと比較した結果、 予測どおり、霊災前よりもエーテル濃度が高くなっていました。 おそらく、小魚の生息数も数倍に達しているはずです。" 74,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_034,"この魚は、身を守るために、 周囲のエーテルを乱し、捕食者を惑わす習性があります。 群れの規模が数倍になれば……その影響力も絶大でしょう。" 75,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_035,"つまり、霊災後に頻発していたという海難事故は、 この小魚の群れが、エーテル式羅針盤を惑わしたことが、 原因かもしれないっていうわけさ。" 76,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_036,"実に見事です……。 まだ検証の必要はあるでしょうが、その説が事実であれば、 遭難を防ぐ羅針盤の調整法の開発にも繋がるかもしれませんね。" 77,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_037,"ところでチャ・ラカ、君は以前から、 私の資料を覗いては、サベネア島近海の数値を気にしていたような。 それはなぜだったのでしょう?" 78,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_038,"えっ!? いやぁ、理由ですか……。 なんとなく数値が不自然に思えて……確証はないんですが。" 79,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_039,"うむ、それですよ、チャ・ラカ。 発見の第一歩とは、得てして小さな違和感だったりするものです。" 80,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_040,"直感と発想力、そして答えに至る根気…… やはり君には、研究者として不可欠な資質があるようです。" 81,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_041,"えっ、ええ!? も、もったいないお言葉です……!" 82,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_042,"はは、あまり喜びすぎてはなりませんよ! 私に少し褒められたくらいで満足していたら、 研究者としての大成は、遠のいてしまいますからね。" 83,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_043,"うっ……! また気を引き締めて、研究の続きにあたります!" 84,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_044,"さて、俺は今回のデータを論文にまとめるのに戻るよ。 データを取って、分析、考察……その繰り返しだな。" 85,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_045,"霊災後に変化した水脈と、魚たちの増殖ペース…… それに、海難事故の起きる時期や季節が一致すれば…… 「水脈潮汐説」の証明に役立つはずだ!" 86,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_046,"また次も、並みのグリーナーには頼めないような、 難しい地域に行ってもらうことになるかもしれないけど……。 引き続き、よろしく頼むぜ!" 87,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_046,"おっし、どんどん忙しくなってきた! データに論文にって、書類仕事も嵩んでくけど…… 嬉しい悲鳴ってやつだよな!" 88,TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_047,"エーテル学部の貢献ランクが上昇しました! チャ・ラカ・ティアはあなたのことを、 「研究室の請負人」と感じているようです!" 89,TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_048,"「漁師」がレベル85以上になると、 選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から、 次のクエストが受注可能です。" 90,TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_100,"次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「星を救った英雄」を完了する必要があります。"