0,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** アゴラのバルドスィスは、外から来た冒険者に興味があるようだ。" 1,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZA002_04181_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_00,サリャク像を眺める男性と話す 25,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_01,サリャク像を眺める男性と再度話す 26,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_02,バルドスィスと話す 27,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZA002_04181_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_001,"お姉さん、見ない顔だね。 シャーレアンの外から来た、旅人さんかな?" 49,TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_002,"やっぱり! 急にすまないね、最近は外からのお客さんも珍しいから、 なんだか嬉しくて、つい声をかけちまったのさ。" 50,TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_003,"そうだ! お姉さん、この街の歴史に興味はあるかい? もしよければ、講師役にちょうどいい人を紹介してあげるよ。" 51,TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_004,"まあ、アタシの兄貴なんだけどさ……。 いつものとおりなら、知神の港で暇そうにしてるはずだから、 「黒髪のルガディン族」を見かけたら、声をかけてみるといい!" 52,TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_005,"いつものとおりなら、知神の港で暇そうにしてるはずだから、 「黒髪のルガディン族」を見かけたら、声をかけてみるといい!" 53,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_006,"むむ……? 吾輩に、何か御用ですかな?" 54,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_007,"妹に紹介された、と……なるほど。 たしかに、シャーレアンの歴史を手引きするならば、 魔法大学にて史学講師を務める吾輩が適任でありましょうな。" 55,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_008,"ではさっそく……こちらの望遠鏡をどうぞ。 シャーレアンのことを知るなら、何よりもまず、 守護神「サリャク」について、解説させていただかねば!" 56,TEXT_AKTKZA002_04181_SYSTEM_000_009,"知神サリャク像の観察を開始します。 気になる部分にズームし、 **左クリックで確認しましょう!" 57,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_010,"初級シャーレアン史講座…… お楽しみいただけましたかな?" 58,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_011,"では、講座の締めくくりとして、 「サリャク像」の足元まで、ご案内いたしましょう。 さあ、こちらへ……!" 59,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_012,……サリャク像足元にある扉をご覧くだされ。 60,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_013,"この扉の先、つまりサリャク像の内部には、 「道なき道の間」と呼ばれる部屋がありましてな。" 61,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_014,"特定分野の知識を極めたり、その道の発展に貢献した者が、 この扉の先に招かれ、「賢人」の称号を授与されるのです。" 62,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_015,"知識を重んじるシャーレアン人にとって、 賢人とは崇敬の対象であり、禁書の閲覧許可などの特権を持つ者。 彼らが中心となり、この国の歴史は紡がれてきたのです。" 63,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_016,"ちなみに賢人位の授与式は、秘儀中の秘儀でしてな。 その内容は、吾輩と言えども解説はできぬのです。 どうかご容赦を……。" 64,TEXT_AKTKZA002_04181_THALIAKWATCHER_000_017,"講義はここまでとしましょう。 少しでも、貴方の好奇心が満たされたのなら良いのですが。 では、「バルドスィス」によろしくお伝えくだされ。" 65,TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_018,"おっ、帰ってきたね。 だいぶ話し込んでたみたいじゃないか。" 66,TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_019,"実は兄貴、史学で賢人位を目指してるんだけど…… 専門知識での貢献が公に認められるには、師匠筋の推薦が必須でさ。 国全体がせわしない今、いろいろ滞ってるらしいんだよね。" 67,TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_020,"それで最近、ぼーっと海を眺めることが多くてね。 異国の人との会話が、気分転換になればと思って…… 声をかけさせてもらったわけさ。" 68,TEXT_AKTKZA002_04181_BHALDSWYS_000_021,"利用しちまったみたいで、すまないが、 お礼代わりにこいつを贈るから、許しておくれ。 ……ようこそ、知の都シャーレアンへ!" 69,TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_001,(★未使用/削除予定★) 70,TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_002,(★未使用/削除予定★) 71,TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_003,(★未使用/削除予定★) 72,TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_004,(★未使用/削除予定★) 73,TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_005,(★未使用/削除予定★) 74,TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_018,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_019,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_020,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_AKTKZA002_04181_AGORALADY_000_021,(★未使用/削除予定★)