0,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員は、冒険者に護衛を頼みたいようだ。" 1,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_00,金髪の補給隊員と話して同行させる 25,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_01,連れている金髪の補給隊員と指定地点で話す 26,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_02,タッパーズデンの金髪の補給隊員と話す 27,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000,"これはこれは、解放者殿ではありませんか。 お会いできて光栄です。 実は、貴方に折り入ってお願いしたいことがありまして。" 49,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001,"これから、タッパーズデンまで物資を届けるのですが、 現地の方と面識がある解放者殿に、 護衛を兼ねて、同行してほしいのですよ。" 50,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002,"私は物資の運搬で動きが制限されてしまうので、 もし獣が襲いかかってきたら、 追い払っていただけないかと。" 51,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003,"私はキャンプの外でお待ちしてますので、 ご準備ができましたら、声をかけてくださいね。" 52,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011,"お待ちしておりました。 それでは、「タッパーズデン」へ向かいましょう。" 53,TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_012,(★未使用/削除予定★) 54,TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_013,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_014,(★未使用/削除予定★) 56,TEXT_AKTKZC007_04216_Q1_000_000,何をする? 57,TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_001,**山脈の向こうに広がる氷原、マグナ・グラキエスについて話す 58,TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_002,**青燐水の氷岩について話す 59,TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_003,話す 60,TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_004,同行状態を解除する 61,TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_005,キャンセル 62,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020,"派遣団が通ってきた大氷原、マグナ・グラキエスは、 極北まで伸びるほど広く、地表を覆っているそうですよ。" 63,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021,"ガレマール帝国を築いたガレアン族は、 とても過酷な環境の中で、生きてきたんですね。 この地に立ってみて、身にしみてそれを感じます。" 64,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_030,"聞いた話ですが、クリスタルのように青い氷岩は、 湖底から湧き出る青燐水と湖水が混じり、 氷結したものだとか。" 65,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_031,"ただ、火を近づけても燃えないほど青燐水濃度が低いため、 精錬しないと燃料にならないし、 たとえ精製しても、少量しか得られないそうです。" 66,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_032,"ちなみに、純度の高い青燐水は、 遠くに見える水上リグで、 湖底から引き上げていたそうですよ。" 67,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040,"あの解放者殿とご一緒できるなんて、光栄の至りです。 さあ、張り切って「タッパーズデン」へ向かいましょう!" 68,TEXT_AKTKZC007_04216_Q2_000_000,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 69,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_040,"なにか御用がお有りなのですね。 それなら私は、キャンプ・ブロークングラスに戻って、 解放者殿のお帰りを待っています!" 70,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_045,"おかえりなさい、解放者殿。 では改めて、「タッパーズデン」へ!" 71,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_070,"護衛、ありがとうございました。 無事にここまで来れたのは、 解放者殿のおかげです。" 72,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_071,"あとは物資を届けるだけですね~。 さあ、さっそくタッパーズデンに入りましょう。" 73,TEXT_AKTKZC007_04216_JARECK_100_071,"まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。 そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。 まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。" 74,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_080,"あっ……解放者殿……。 物資はヤレック殿に、お渡しできました。 できたのですが……ひとつ、頼まれごとをされてしまいまして……。" 75,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_081,"私ひとりで解決できればよいのですが、 解放者殿の力を借りねば、解決できそうにもなく…… ご協力いただけないでしょうか?" 76,TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_082,"ご協力いただけるのなら、また私に声をおかけください。 ここでお待ちしておりますので、よろしくお願いします。" 77,TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_015,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_050,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_060,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_016,(★未使用/削除予定★)