0,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** タッパーズデンの金髪の補給隊員は、頼まれごとの解決に協力してほしいようだ。" 1,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_00,金髪の補給隊員と話す 25,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_01,"魔導アーマーに騎乗して 大セルレア湖周辺で魔導兵器を討伐" 26,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_02,金髪の補給隊員と話す 27,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_000,"まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。 そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。 まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。" 49,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000,"声をかけていただけたということは、 協力してくださるということですね。 ありがとうございます、さっそく説明します。" 50,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001,"ここの方々の話によると、最近このあたりに、 周囲の者を無差別に襲う「無人の魔導兵器」が現れたとか。 この危険な魔導兵器の討伐に、ご協力いただきたいのです。" 51,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002,"属州民の方々が乗り捨てられた魔導アーマーで応戦したところ、 魔導アーマーを排除対象と認識した魔導兵器が集まってきて、 なかなか始末に負えない状況に陥ったそうで……。" 52,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003,"ちなみにそのときは、魔導アーマーを乗り捨てて、 なんとか逃げ切ったそうですよ。" 53,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004,"ともかく、これは逆に好機。 魔導アーマーに乗っていれば、魔導兵器が寄ってくるので、 そこを一網打尽にしちゃえばいいんです。" 54,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_005,"私はあいにく、乗ったことがありませんが、 解放者殿は、魔導アーマーでの戦闘経験もあるとか。 どうか、この作戦の実行をお願いいたします。" 55,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_006,"搭乗する魔導アーマーは、洞窟の外に用意してあります。 私は先に行って、準備をして待っていますね。" 56,TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_006,"あの危険な兵器は、俺たちじゃどうにもできん。 すまねぇが、魔導兵器の討伐は頼むぞ。" 57,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_010,"魔導アーマーの準備は、整っていますよ。 及ばずながら、魔導兵器が洞窟に寄らないよう、 私が見張っていますので、ご安心ください!" 58,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011,"魔導アーマーの補給なら、済ませておきましたよ~。 申し訳ありませんが、もう一度、お願いします!" 59,TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_011,"魔導兵器を討伐してくれたようだな。 死人が出る前に片付いて助かった。 ありがとよ。" 60,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020,"おかえりなさい。 そのご様子ですと、無事に魔導兵器は討伐できたようで。 本当にありがとうございました。" 61,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021,"おそらく無人の魔導兵器は、内戦時に投入されたものでしょう。 本来友軍であるはずの対立派閥を攻撃するために、 近づく者を無差別に攻撃するよう、設定された上で……。" 62,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_022,"そんな魔導兵器が、雪原の方まで進出してきているとは。 帰ったら報告しておきませんと!" 63,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_023,"さて、これで頼みごとは解決しました。 ですが、帰る前にもうひとつだけ、おつきあいください。"