0,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** テルティウム駅の退役した魔導技師は、自分の願いを叶えてほしいようだ。" 1,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_00,"弱らせたに 超硬サーメットチェーンを使い捕獲" 25,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_01,退役した魔導技師に捕獲したマグナローダーを渡す 26,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_02, 27,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_000,"ふむ、そこの……腕に覚えがありそうな君。 ひとつ、この老いぼれの願いを叶えてはくれんかね?" 49,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_001,"これでも技術には自信があるでな。 ただ周囲の動くものを無差別に攻撃する無人魔導兵器を、 改良して、人々の役に立てたいと思っておるのだよ。" 50,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_002,"そこで、君には「」を、 捕獲してきてもらいたい。" 51,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_003,"ある程度、ダメージを与えてから、 この「超硬サーメットチェーン」を使えば、 拘束できるはず……クックック、楽しみにしておるぞ。" 52,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_005,"「超硬サーメットチェーン」を使い、 「」を捕獲してきてくれ。 楽しみにしておるぞ……クックック。" 53,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_010,"ふむ、ずいぶんと早いではないか。 「」は捕獲できたのかね?" 54,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_011,"おお、これだこれだ! この機種は、生物に近い動きをする兵器というコンセプトで、 ギラバニアで開発されていたものでな!" 55,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_012,"私も魔導技師として、開発に従事しておったのだよ。 その後、アラミゴが奪還されたことで、わしは帝都に帰還し、 引退生活を送っておったわけだが……。" 56,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_014,"しかし、最近知り合った金髪の男から、 古代アラグ文明の技術について、教えを受ける機会があってな。 それを使えば、意思持つマシンを作ることができそうなのだ!" 57,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_015,"帝国がこうなった以上、穏やかな老後とはいかないが、 幸いにして時間だけはたっぷりとある。 きっと素晴らしいマシンを、そしていずれは機械生命体を……!" 58,TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_016,"クックック……夢が広がるじゃないか! 偉大な研究に協力してくれたこと、感謝するぞ、君! いつか意思持つマシンを作りあげたとき、また会おう!"