0,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** テルティウム駅の空色の髪の女性は、いなくなった息子を探しているようだ。" 1,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_00,空色の髪の少年を探す 25,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_01,指定地点で見渡し、空色の髪の少年を密かに尾行 26,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_02,"空色の髪の少年の後を追い 身に危険が迫っていれば敵を討伐" 27,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_03,空色の髪の少年を救助する 28,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_04,空色の髪の女性に報告 29,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_05,(★未使用/削除予定★) 30,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_23,(★未使用/削除予定★) 48,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_000,"ねぇあなた、私と同じ髪の色をした男の子を見なかったかしら……? 駅のなかをあちこち訪ねているようだったから、 私の息子を見かけなかったかと思って……。" 49,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_001,"息子の安全も考えて、 あなたたちの言うキャンプのほうへ、避難しようと考えていたの。 それを息子に伝えたら、泣き出してどこかへ行ってしまって……。" 50,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_002,"もしも駅の外に出ていたら、いったいどうなるか! お願い、誰でもいいからあの子を探してほしいの……!" 51,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_003,"ああ、ありがとう……私と同じ空色の髪をした男の子よ! 外に出たなら、きっと住んでいた家を捜しに行ったはず。 パラティウム・ノヴムの北側辺りを、探してちょうだい……!" 52,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_005,"私は、もう一度、駅の中を見て回るわ。 私と同じ空色の髪をした男の子よ。 パラティウム・ノヴムの北側辺りを、探してちょうだい……!" 53,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_007,"……こっちも…………。 うぅっ、通れない道ばっかりだ……!" 54,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_008,"…………!! あなた誰……ぼくに、何の用?" 55,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_009,"ママがぼくを探してるって……それで来たんだ? なら帰ってよ、ぼくは自分の家を置いて、 敵のところになんか行くもんか!" 56,TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_011,"少年は走り去ってしまった。 近くから辺りを見渡し、もう一度「空色の髪の少年」を探そう。" 57,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_012,"追いかけてくるなよ!! あっち行ってったら!" 58,TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_013,"少年は、冒険者を警戒しているようだ。 あてもなく逃げ出さないように距離を取りながら、 「空色の髪の少年」のあとを追いかけよう。" 59,TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_100_013,(★未使用/削除予定★) 60,TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_200_013,(★未使用/削除予定★) 61,TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_Q1_000_001,空色の髪の少年の「尾行」に再挑戦しますか? 62,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_014,"…………そんな……。 ここに、ぼくの家があったのに……こんな、こんな……。" 63,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_015,"ま、まだいたのか! 家が壊れちゃったなら、またここに作ればいい! だから、敵のキャンプになんて行かないからな……!" 64,TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_016,"少年は、またもや逃げ去ってしまった。 追いかけて、「空色の髪の少年」の姿を探そう。" 65,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_020,"そんな…………。 どうして、ぼくを助けたの……?" 66,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_021,"……ぼくは、帝国人なんだよ? 敵を助けて、何の得になるっていうんだよ……!" 67,TEXT_AKTKZD008_04232_Q1_000_000,何と言う? 68,TEXT_AKTKZD008_04232_A1_000_001,国は関係ない、目の前の君を助けたかった 69,TEXT_AKTKZD008_04232_A1_000_002,君に何かあれば、母親の涙を見ることになる 70,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_022,"うぅっ、うう……なんでそんなこと、言うんだよぉ……っ!! ぼくは帝国人で、 お前に助けられたくなんてないんだ、本当に……!" 71,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_023,"…………駅に向かうよ。 ママが待ってるなら、戻ってもいいかなって……。" 72,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_025,"ああ、戻ってきてくれるのを待っていたの! 息子が泣きながら帰ってきたから、 きっとあなたが見つけてくれたんだと思ったのよ。" 73,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_026,"それに、あれだけ嫌がっていたのに、 キャンプに行ってもいいなんて、言い出して……。 いったい何があったの?" 74,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_027,"魔導兵器に襲われたなんて……! あの子にとっては大きな驚きだったでしょうね……。 助けてくださって、本当にありがとうございます。" 75,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_028,"でも、お陰で息子は、国に教えられた敵味方ではなく、 辛いときに手を差し伸べてくれる、本当の隣人を知れました。 そのお礼もかねて……少ないけれど、受け取ってくださいね。" 76,TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_017,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_018,(★未使用/削除予定★)