0,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** キャンプ・ブロークングラスの派遣団の斥候は、魔導アーマーの乗り手を探しているようだ。" 1,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_00,ベテランの魔導騎兵と話す 25,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_01,ベテランの魔導騎兵と再度話す 26,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_02,派遣団の斥候と話す 27,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_000,"英雄殿、単刀直入にお尋ねしますが、 貴殿は魔導アーマーに搭乗できますよね!?" 49,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_001,"ああ、よかった! 実はですね、都市部の被害状況を調べるために、 空から視察をしたいと考えていたのですが……" 50,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_002,"第I軍団に所属していた魔導騎兵のひとりが、 飛行型魔導アーマーを利用した調査を提案してくれたのです。" 51,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_003,"ところが、いざ調査開始という段になって、 調査を担当するはずだった派遣団員が、怪我をしてしまい…… 魔導アーマーに搭乗できる者を、探していたのです。" 52,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_004,"件の「ベテランの魔導騎兵」は、第IV市外駅の方で、 魔導アーマーを整備しつつ、待機をしております。 そちらで、お手を貸していただけませんでしょうか!" 53,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_010,"「ベテランの魔導騎兵」は、第IV市外駅の方で、 魔導アーマーを整備しつつ、待機をしております。 そちらで、お手を貸していただけませんでしょうか!" 54,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_020,"まさか、エオルゼアの英雄のおでましとは。 まぁ、魔導アーマーを乗りこなせる増援とあれば、 貴殿が来ても、おかしくはないか。" 55,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_021,"古代アラグ帝国の遺物を改造した機体に乗り、 造反した第VII軍団と激闘を交わしたという噂は本当か? 派遣団の者たちから聞いたときは、驚いたぞ。" 56,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_022,"ともかく、イルサバード派遣団から任された任務は、 帝都ガレマルドの被害状況の確認だ。" 57,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_023,"第I軍団に所属する、この飛行型魔導アーマーであれば、 帝都に放たれている無人魔導兵器からも攻撃はされない。 安全に調査できるだろう。" 58,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_024,準備が整ったら、改めて声をかけてほしい。 59,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_030,"これより、飛行型魔導アーマーに搭乗し、 上空からの調査任務に移行する。 準備は万端か?" 60,TEXT_AKTKZD015_04239_Q1_000_000,飛行型魔導アーマーに乗って移動しますか? 61,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_100_030,ではさっそく向かおう。 62,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_110_030,では、準備が整ったら声をかけてくれ。 63,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_031,"覚悟はしていたが上から見るとより鮮明な被害状況だ……。 北方面も見て回ろう。" 64,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_032,"あの高架はいまにも倒壊しそうだな。 立ち入り禁止区域にするよう、あとで報告せねば。" 65,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_033,"ここはパラティウム・ノヴム。 2棟の高層建築を連結した、革新的な技術を象徴する建物だった。" 66,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_034,"中の被害状況を探るには、もう少し人手が必要そうだな……。 また改めて調査にくるべきだろう。" 67,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_035,"ここは共和制時代から残る建築物ゆえ、被害が少ないようだな。 魔法攻撃に備えた絶霊体系の建材を使っているらしい。" 68,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_036,"比べて最近の建物は、魔導兵器による防衛が前提で耐久力がない。 ……それが命運のわかれ道となったというわけだ。" 69,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_037,"よし、要所は見てまわった。 キャンプ・ブロークングラス方面へ戻るとするか。" 70,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_040,同行感謝する、殿。 71,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_041,"……エオルゼアの者たちは、 敵対していた我が国の被害を調べ、救助を試みている。 そなたらの姿を見て、思ったのだ。" 72,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_042,"我々も絶望によって足を止めるばかりでなく…… 同じ星に生きる者として、ともに足掻くべきだと。" 73,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_043,"多くの市民や家族を失い…… それでも生き残ってしまった者の、せめてものけじめとして、 我らの国を、あるべき姿に戻したい。" 74,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_044,"だからこそ、今回の調査任務を打診したのだ。 エオルゼアの者と言葉を交わす、いい機会だった。" 75,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_045,"私はこのまま、魔導アーマーの機体整備を行う。 貴殿は「派遣団の斥候」に、任務を果たした旨を伝えてほしい。" 76,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_048,"私はこのまま、魔導アーマーの機体整備を行う。 貴殿は「派遣団の斥候」に、任務を果たした旨を伝えてほしい。" 77,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_050,"英雄殿、調査のご報告ですか? ありがとうございます!" 78,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_051,"自ら打診してくれたこととはいえ、 崩壊した自国の姿を見るのは、辛いものがあったはず。 貴殿が同行してくれて、本当によかった。" 79,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_052,"この街が、往時の姿を取り戻すのは難しいかもしれませんが、 できることならば復興が果たされ、友好国となれるよう、 願ってやみませんよ。" 80,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_053,(★未使用/削除予定★)