0,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** パーラカの里のジュブカルは、金属製の弁当箱を手にして困っているようだ。" 1,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_00,里の見張りにを渡す 25,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_01,ジュブカルと話す 26,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_02, 27,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_000,"うーむ、どうしたものか……おや。 貴方はたしか、ケラシャフとメヴァンの子を助けてくれた…… すまない、少し話を聞いてくれないだろうか?" 49,TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_001,"いま、住人内で有志を募り、崖の上に登って、 里に近づく「獣」がいないか交代で見張りをしてるんだ。 星戦士団も手が回っていないからね。" 50,TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_002,"そんな見張りたちに、お弁当を差し入れたいのだけど、 あの崖の上に登るとなると飛獣が不可欠……。 だが、里の飛獣は別の用事で、すべて出払っているんだ。" 51,TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_003,"もしも、空を飛べる騎乗獣を持っているようなら、 この「」を、ふたりの見張りに届けてほしいんだ。 手間賃は支払うから……どうか頼むよ!" 52,TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_004,"もしも、空を飛べる騎乗獣を持っているようなら、 その「」を、ふたりの見張りに届けてほしいんだ。 手間賃は支払うから……どうか頼むよ!" 53,TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_010,"くんくん……なにやらいい匂い。 もしかして、弁当の差し入れか?" 54,TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_011,"やっぱり、差し入れだったか、ありがとう! 中身はスパイスたっぷりのカレーだな。 香りで、すぐにわかったよ。" 55,TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_012,"それにしても、この弁当箱、便利だろう? 飛獣で飛んでも中身がこぼれないんだ。 これで温かいカレーが食べられる、感謝するよ!" 56,TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_013,"やっぱり、弁当はカレーに限るね。 届けてくれて、ありがとう!" 57,TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_020,"ううん、お腹がへったよぉ……。 君、なにか食べるもの、持ってない?" 58,TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_021,"これは、里のお弁当箱! 眠気覚ましのチャイまであるじゃないか! ありがとう、これなら交代まで見張りを続けられるよ。" 59,TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_022,"君の差し入れのおかげで、 見張りを続けられるよ。 本当にありがとうね!" 60,TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_030,"お弁当を届けてくれたみたいだね。 お疲れさま、助かったよ。" 61,TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_031,"しかし、昔は海の向こうからの侵略者を監視するために、 あの崖の上に見張りを立てていたそうだけど、 まさかこんな形で使うとはねえ……。" 62,TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_032,"まあ、どちらにせよ里の安全のためになっているのだから、 それでよしってことにしなければね。 ともかく、協力ありがとう!" 63,TEXT_AKTKZF006_04261_RESIDENT04261_000_000,(★未使用/削除予定★) 64,TEXT_AKTKZF006_04261_RESIDENT04261_000_001,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_AKTKZF006_04261_RESIDENT04261_000_002,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_AKTKZF006_04261_RESIDENT04261_000_003,(★未使用/削除予定★) 67,TEXT_AKTKZF006_04261_RESIDENT04261_000_004,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_AKTKZF006_04261_RESIDENT04261_000_030,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_AKTKZF006_04261_RESIDENT04261_000_031,(★未使用/削除予定★) 70,TEXT_AKTKZF006_04261_RESIDENT04261_000_032,(★未使用/削除予定★)