0,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_00,デミールの遺烈郷のニッダーナは、気合を入れ直したようだ。 1,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMA118_04374_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_00,ヴァルシャンと話す 25,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_01,ヴァルシャンと再度話す 26,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_02,監視所で情報を集める 27,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_03,ヴァルシャンと話す 28,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_04,騎乗用のハンサを調べる 29,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_05,ハンサに騎乗して指定地点に向かう 30,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_06,ゼイヌハと話す 31,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMA118_04374_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_000,さてと、アタシも護符の製作に戻ろうかな。 49,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_001,"ああ、ふたりとも、戻ってらしたんですね。 ちょうどよかった。" 50,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_002,"ニッダーナさん、あなたを見かけたら伝えてくれと、 伝言をお預かりしています。" 51,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_003,"護符を作るのに必要な、巨人石…… 「ギガントガル」が足りなくなる見込みだそうです。" 52,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_004,"ええっ!? 備蓄は十分にあったはずだよ!?" 53,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_005,"ウリエンジェさんからテンパード化の治療方法を聞いた人や、 エスティニアンさんから竜についての情報を得た人が、 護符の試作品を次々と作っているそうですよ。" 54,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_006,"ああ、それで……。 ひらめきがあったのはいいことだけど、 となると、急いで補充しなきゃいけないよね……。" 55,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_007,僕でよければ、行ってきましょうか? 56,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_008,"お願いしたい気持ちは山々なんだけど…… 今しがた人拐いも出たのに、 ヴァルシャンくんひとりはさすがにね……。" 57,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_009,"Playerさん、矢継ぎ早で恐縮だけど、 腕の立つキミに頼んでもいいかな。" 58,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_010,"お願いしたい「ギガントガル」は、この島で採れる石材よ。 硬くてエーテル伝導率も高いから、 装備品や魔具、錬金薬の材料にも使われるの。" 59,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_011,"採石場は近くにあるから、 さほど手間は取らせないと思うんだけど……。" 60,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_012,"ううっ、申し訳ない、でも頼もしい……! 採石場の「ゼイヌハ」さんに声をかければ、 必要な品を用意してくれるはずだよ。" 61,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_013,"でしたら、せめて近くまでご案内させてください。 僕も、採石場の手前にある星戦士団のキャンプに、 用事があるもので。" 62,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_014,ニッダーナさん、ハンサを2匹、お借りしますね。 63,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_015,"ええ、どうぞ! 今残ってるのは、騎乗用としては訓練不足な子たちだから、 途中で帰ろうとしちゃっても許してあげてね。" 64,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_016,それでは、ハンサを連れて遺烈郷の入口でお待ちしています。 65,TEXT_AKTKMA118_04374_NIDHANA_000_020,"ヴァルシャンくんは、太守様の使いを務めてるだけあって、 とてもしっかりした子だよ。 案内も、万全にこなしてくれるはず!" 66,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_030,"ああ、Playerさん、こっちです。 これがハンサ……エオルゼアからお越しの方には、 ドードーと呼んだ方が伝わりやすいでしょうか?" 67,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_031,"サベネア島では、長らくハンサの飼育と繁殖を行ってきました。 しかし先日、塔から化け物が出てきた際に、 大きな牧場がひとつ壊滅させられてしまったのです。" 68,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_032,"牧場の跡地は、塔に近いこともあり、 星戦士団によって監視所となっています。" 69,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_033,"僕は太守からの指示でそこに寄らなければならないのですが、 そこまで行けば、ギガントガル採石場も目と鼻の先です。" 70,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_034,"というわけで、ひとまず牧場跡にある監視所までご案内します。 出発の準備ができたら、改めてお声がけくださいね。" 71,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_040,"準備がよろしければ、牧場跡にある監視所へご案内します。 僕が前を行ってハンサたちを操るので、 乗っていてもらえれば大丈夫ですよ。" 72,TEXT_AKTKMA118_04374_Q1_000_041,ハンサに乗って移動しますか? 73,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_042,"では、行きましょう。 ハンサの背は揺れますので、ご注意を。" 74,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_043,正面に見える巨石は「カドガの大岩」です。 75,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_044,"マヌシャの神々が、ムリガに対抗せんと作った宝剣が、 終戦とともに捨てられたのだとか……。" 76,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_045,"左手に見えるのが、問題の塔です。 小島を覆うように立っています。" 77,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_046,"牧場の主たる部分は、高台の上でしたが、 今は海岸の方に下りますね。" 78,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_047,"到着しました。 ここが、星戦士団の監視所…… 塔の異変をいち早く察知するために兵が置かれています。" 79,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_048,"誰かと思えば、ヴァルシャンじゃねぇか。 太守様のお使いか?" 80,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_049,"ええ、デミールの遺烈郷に届け物をした帰りに、 ここで最新の報告書を受け取ってくるようにと。" 81,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_050,"それから、みなさんへの伝言も預かっています。 危険な前線での見張りに感謝する……と。" 82,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_051,"おお、お気遣いいただけるたぁ、ありがたい。 俺たち「ラザハン星戦士団」はこういうときのためにあるんだ、 ここぞとばかりに気張っていくさ。" 83,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_052,"しっかし、あんなにお優しい太守様でも、 付き人の扱いだけは手厳しいんだよなぁ……。" 84,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_053,"それこそ、ここは前線だぞ? ここ数日は状況が落ち着いちゃいるが、 お前みたいな子どもを寄越すか、普通。" 85,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_054,"前の付き人も、よく太守の使いだっつって、 何かと街中をウロウロしてたよな。 お前に替わってから2年……あいつ、元気かなぁ……。" 86,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_055,"太守の付き人を務めた者は、外交官となるのが常ですから。 どこかの国で、元気にやっているんじゃないでしょうか。" 87,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_056,"それから、僕がこうして出歩いているのは、 自ら望んで申し出たからです。 どうか、太守を悪く思わないでやってください。" 88,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_057,"もちろん、不信を感じたりはしねぇさ。 ただ、お前が心配なんだよ。" 89,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_058,"こんな状況じゃ、何かしなくちゃって気が急くだろうがな、 お前の身に何かあったら、たくさんの奴が悲しむぞ。 もうとっくに、みんなの弟分なんだから。" 90,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_059,"……ありがとうございます。 しっかり、肝に銘じておきます。" 91,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_060,"で、そっちの御仁は、どちら様だ? 見たところ、ラザハンの民じゃねぇようだが。" 92,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_061,"こちらは、Playerさん。 遺烈郷で護符づくりを手伝うために来てくださったそうです。" 93,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_062,"ほほー! じゃあなんだ、ほかの国の状況も知ってるのか? 塔は世界各地に現れてるんだろ?" 94,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_063,"よければ、星戦士団の方々と、 軽く情報交換をしていってはいかがでしょうか? お互いに、塔については知りたいことだらけでしょうし……。" 95,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_064,"そいつは名案だ。 なにせ前例がない事態すぎて、うちの兵の中にも、 不安に思ってる奴は少なくないしな。" 96,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_065,"お前たちは、ヴァルシャンに報告書を。 気になる点は、口頭での伝達も忘れずにな。" 97,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_070,"僕はここで報告を伺っています。 塔に異常は起きていないようですし、 自由に話をしてくださって構わないと思いますよ。" 98,TEXT_AKTKMA118_04374_BREEDINGSTAFF04374_000_075,"前回は、塔から出てきた化け物に牧場が壊されて、 たくさんのハンサが犠牲になったんだ……。 俺は悔しくてたまらなかったよ。" 99,TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_080,"ここまで乗せてきてくれたハンサだ。 人を乗せるのに慣れていないのか、心なしか息が上がっている。" 100,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_090,そういや、そもそも俺たちのことを紹介してなかったな。 101,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_091,"「ラザハン星戦士団」は、太守直轄の軍事組織だ。 街の治安維持から、今回みたいな非常時への対応まで、 この国の平和を護るのが仕事だよ。" 102,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_092,"当然、優秀な武人たちが集められちゃいるが…… それでも、塔から出てきた化け物の相手には苦戦した。" 103,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_093,"連中が出てきたのは、今まで2回。 そのたびに、少なくない犠牲を出しながら、 どうにか撃破してきた……。" 104,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_094,"そっちはどうだ? やっぱり、塔から化け物が……?" 105,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_095,"なるほど、どこも同じか。 だとすると、他国からの援護も簡単には望めなさそうだな。 そのつもりで備えておくか……。" 106,TEXT_AKTKMA118_04374_NAHBDEEN_000_096,"貴重な情報、ありがとよ。 あと、ヴァルシャンをひとりで来させないでくれたこともな。 愛想がいいわけじゃないが、あいつはみんなの弟分なのさ。" 107,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_097,"あの塔について知りたい? 今言えることといえば、表面的なことだけだがな……。" 108,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_098,"一部の民に「ゾットの塔」などと呼ばれているあれは、 ナルネア島という小島に、突如として現れた。" 109,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_099,"この位置ではかろうじて精神汚染を受けないが、 少し沖に出たところで、エーテル放射の圏内に入ってしまう。 現状、近づきようもない状態だ。" 110,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_100,"君は、外から来たんだろう? 諸外国は、どうやって塔を制圧するつもりなんだ?" 111,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_101,"ふむ……軍を送り込むための有効な手段はなしか……。 やはり、錬金術師たちの護符が完成するまで、 どうにか持ちこたえるしかなさそうだな。" 112,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_102,"最初の、まだ状況がわかっていなかったころ、 小舟で塔の偵察に向かった部隊が全滅してな……。" 113,TEXT_AKTKMA118_04374_KHUTEEYU_000_103,"精神汚染を受けた仲間が、海上で殺し合うのを、 ここから見ているしかなかったんだ……。" 114,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_104,"聞いてたぞ、あんたほかの国から来たんだってな。 だったら、テロフォロイって連中について何か知らないか?" 115,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_105,"俺たちも、そいつらが塔を仕掛けた犯人で、 アラミゴで世界に宣戦布告をした……ってのは聞いてる。" 116,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_106,"ただ、動機というか、要求というか…… 何のためにこんなことをしてるのかが、わからないんだよ。" 117,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_107,"は……? 周りを苦しめて、自分も死ぬため? そんな……そんな馬鹿な話があるかよ……!" 118,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_108,"クソッタレ、そんな連中の思い通りにさせてたまるか……! 東方やエオルゼアも同盟を組んで戦ってるんだろ? ラザハンも、やってやるさ!" 119,TEXT_AKTKMA118_04374_IMHUDI_000_109,"胸クソ悪いぜ……。 死にたいなら、迷惑のかからないところでやれってんだ……!" 120,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_120,ああ、彼らと情報交換できたんですね。 121,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_121,"ラザハンは中立国として、諸外国から情報をもらっています。 とはいえ、交易船の往来も少なくなってしまった今、 どうしても外界の動きが掴みにくい……。" 122,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_122,"そんな中で、あなたのような旅人と話せて、 みんな安心したんじゃないかと思います。" 123,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_123,"……さて、そろそろもとの用事に戻らないといけませんね。 僕の方はまだかかりそうなので、 直接のご案内は、ここまでになってしまいそうです。" 124,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_124,"ご心配なく、目的のギガントガル採石場までは、 ここから道に沿って東へ進むだけ。 ハンサに乗っていけば、すぐ着くでしょう。" 125,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_125,"短い時間でしたが、ご一緒できて楽しかったです。 のちほど……またお会いしましょう。" 126,TEXT_AKTKMA118_04374_VARSHAHN_000_130,"ギガントガル採石場までは、ここから道に沿って東へ進むだけ。 もう一度ハンサに乗っていけば、すぐですよ。" 127,TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_140,"ハンサは、しっかり休憩できたようだ。 どことなく「帰りたい」と訴えているような気がするが、 一応、乗せてくれるようだ。" 128,TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_100_140,"ハンサから降りた場合は、「ハンサ牧場跡」にいる、 「星戦士団の獣牧士」に話しかけることで、再度騎乗できます。" 129,TEXT_AKTKMA118_04374_Q2_000_141,ハンサに騎乗しますか? 130,TEXT_AKTKMA118_04374_BREEDINGSTAFF04374_000_150,"君が乗っていたハンサなら、ここに戻ってきているよ。 乗るなら連れてくるけれど、どうする?" 131,TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_160,"目的地に到着するや否や、 ハンサは一目散に帰っていった……。" 132,TEXT_AKTKMA118_04374_SYSTEM_000_165,"ハンサ牧場跡の「星戦士団の獣牧士」に話しかけ、 「ハンサ」に騎乗した状態で、 「ギガントガル採石場」に来ましょう。" 133,TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_170,"おや、見慣れない顔だね。 ここはギガントガル採石場…… 危ないから、見学は離れたままで頼むよ。" 134,TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_171,ほう、遺烈郷からの使いだったか! 135,TEXT_AKTKMA118_04374_ZEYNUHA_000_172,"待っていなさい、すぐに上等な巨人石を出してやろう。 私らとしても、あの塔をどうにかしてくれるなら、 協力を惜しむつもりはないからね。"