0,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_00,監視所のサンクレッドは、人心地ついたようだ。 1,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_00,星戦士団の門兵と話す 25,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_01,エスティニアンと話して同行させる 26,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_02,エスティニアンを連れて案内役の星戦士と話す 27,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_03,エスティニアンを連れて見回り中の星戦士と話す 28,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_04,エスティニアンを連れて警備中の星戦士と話す 29,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_05,エスティニアンを連れてメーガドゥータ宮の官人と話す 30,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_06,アリゼーと話す 31,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_000,"ふー……。 さすがに、アルカソーダラの巨体を運ぶのは骨が折れたな。 だがまあ、生きて運びだせて何よりだ。" 49,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_010,"さて、ヴァルシャンからの伝言だ。 俺たちも、ひと息ついたら、 ラザハンの「メーガドゥータ宮」に来てほしい……だそうだ。" 50,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_011,"治療にあたってる面々にも、キリがよくなったところで、 そこに集合するよう呼び掛けてくれるらしい。" 51,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_012,"ということで、お前とエスティニアンで向かっててくれ。 俺はデミールの遺烈郷に寄ってから行く。" 52,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_013,"……搬送の合間に、エーテル切れを起こしたグ・ラハを、 あそこの錬金術師たちに預けたんだよ。 今ごろ錬金薬漬けになってるだろうから、回収しないとな。" 53,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_014,"そういうことなら、俺たちで都に向かうか。 ひとまず、橋のところにいる門兵に声をかけてみるとしよう。" 54,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_020,"それじゃあ、俺はグ・ラハを迎えにいってくる。 「ハイエーテル」でも飲ませてやってくれと頼んだんだが、 錬金術師たちのはしゃぎようを見るに……推して知るべしだ。" 55,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_021,"まあ、ニッダーナたちを助け出せたことも報告したから、 その喜びもあったんだろうさ。" 56,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_025,塔がなくなったんだ、都の厳戒態勢も解けるだろうな。 57,TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_030,"あっ、あなた方は……! いらっしゃったらお通しするよう、言われております!" 58,TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_031,"ただ、自分はここを離れるわけにいきませんので、 都市内まではご案内できません……。" 59,TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_032,"真眼門から入ってすぐの通りに、別の兵が控えておりますので、 彼に道を聞いていただければと思います。 では、どうぞお進みください!" 60,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_040,"ふむ……。 俺は前にサベネア島に来たときにも、この都に立ち寄っている。 これが3回目のラザハンというわけだ。" 61,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_041,"……が、いかんせん、この街は道が複雑すぎる。 おとなしく案内役に話を聞いた方がよさそうだな。" 62,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_042,"先導は、お前に任せた。 言っておくが、俺に観光案内なんぞ求めるなよ?" 63,TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_043,(★未使用/削除予定★) 64,TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_044,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_045,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_AKTKMA122_04378_Q1_000_050,何をする? 67,TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_051,話す 68,TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_052,同行状態を解除する 69,TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_053,キャンセル 70,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_055,案内役は、真眼門から入ってすぐの通りにいるんだったな。 71,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_056,"……通りの名前? そんなもの、そもそも気に留めん。" 72,TEXT_AKTKMA122_04378_Q2_000_060,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 73,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_061,"フ……さては道に迷ったな、相棒。 まあいいさ、最初の真眼門に戻って待ってるぞ。" 74,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_065,"よし……。 今度こそ、メーガドゥータ宮に行くぞ。" 75,TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_070,"同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。" 76,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_080,"おや、もしやPlayer様では? 太守様より、メーガドゥータ宮にご案内するよう、 仰せつかっております。" 77,TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_081,"エスティニアンを置いていくわけにはいかない……! 彼を同行させてこよう。" 78,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_085,"おや、もしやPlayer様では? 太守様より、メーガドゥータ宮にご案内するよう、 仰せつかっております。" 79,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_086,"メーガドゥータ宮があるダーマ区は、都市の最上部です。 街の東側からでも、西側からでも上っていくことはできます。" 80,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_087,"常ならば、バザールなどに近い東側をおすすめするのですが、 厳戒態勢が敷かれていた関係で、どこも準備中で……。 エーテライトも、一時的に封鎖している状態です。" 81,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_088,"そのため、今は西側の経路をお伝えしましょう。 まずはすぐそこ、天気予報士の手前の階段を上ってください。" 82,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_089,"その後、もう一度西向きの階段を上ると、 パクシャ通りに入りますので、通りに沿って上へ……。" 83,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_090,"突き当たりの少し前にある大きな扉を入っていただくと、 「ルヴェーダ製糸局」です。 そこに見回りの星戦士がいるはずですので、続きは彼女に……。" 84,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_091,"要は、上に行けばいいわけか。 難しい話じゃあないな。" 85,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_100,"メーガドゥータ宮があるダーマ区は、都市の最上部です。 まずはすぐそこ、天気予報士の手前の階段を上ってください。" 86,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_101,"その後、もう一度西向きの階段を上ると、 パクシャ通りに入りますので、通りに沿って上へ……。" 87,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_102,"突き当たりの少し前にある大きな扉を入っていただくと、 「ルヴェーダ製糸局」です。 そこに見回りの星戦士がいるはずですので、続きは彼女に……。" 88,TEXT_AKTKMA122_04378_A3_000_110,**「輝く扉」について話す 89,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_115,"案内役の話を聞いてたか、相棒。 とりあえず、上だそうだぞ。" 90,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_120,"ああ、この扉については知ってるぞ。 近くの島にある、富豪一族の宝物庫に繋がっているらしい。 だから当然、普段は閉じられている……。" 91,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_121,"だが、その一族は「運の神」を守り神としてるそうでな。 ときに宝物庫の一角を開放しては、 入った奴が財宝を手に入れられるか、運試しをさせるんだと。" 92,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_122,"ほかにも、運に恵まれた奴は、 各地に隠された転送紋の刻まれた宝箱から、 その宝物庫にご招待されるそうだ。" 93,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_123,"……いや、儲け話なら覚えておいて損はないと思ってな。 金勘定は面倒だが、路銀が尽きるともっと面倒なことになる。 それを思い知った直後だったのさ……。" 94,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_130,"メーガドゥータ宮へ向かわれるのですか? でしたら……。" 95,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_135,"メーガドゥータ宮へ向かわれるのですか? でしたら、この通路をそのまま南西の方に進んで、 階段の上にある扉を出てください。" 96,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_136,"するとランディング前に出ますので、 そこの星戦士に改めて聞いていただくのがよろしいかと!" 97,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_137,"ちなみに、私の左右にある通路を進むと、 ルヴェーダ製糸局の作業場に入ってしまいます。 見学は可能ですが、迷わないようにお気をつけくださいね。" 98,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_140,"この通路をそのまま南西の方に進んで、 階段の上にある扉を出てください。" 99,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_141,"するとランディング前に出ますので、そこの星戦士に改めて、 メーガドゥータ宮への道を聞いていただくのがよろしいかと!" 100,TEXT_AKTKMA122_04378_A4_000_150,**「極彩色の織物」について話す 101,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_155,"太守の屋敷に行くだけでも、ひと苦労だな……。 お偉方の根城といえば、教皇庁やクガネ城くらい、 デカデカとそびえていてもよさそうなものだが。" 102,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_160,"ああ、これが例のサベネア織か。 すごい色だな……金糸が使われている奴なんかは、 アイメリクが気に入るんじゃないか?" 103,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_161,"服や装飾品の善し悪しは、俺にはちっともわからん。 旅の備えで1、2着は持ち歩いてるが、それだけだ。 足りなければ、適当に現地調達すればいいしな……。" 104,TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_170,"申し訳ありません。 飛空艇は、まだ一般利用を再開していないんです。 もう少し状況が落ち着いてから、またお越しください。" 105,TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_175,"申し訳ありません。 飛空艇は、まだ一般利用を再開していないんです。 もう少し状況が落ち着いてから、またお越しください。" 106,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_176,"ふむ……。 厳戒態勢が解かれていくのは、これからみたいだな。" 107,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_177,"それはさておき、俺たちはランディングじゃなく、 メーガドゥータ宮に用があるんだが。" 108,TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_178,おっと、それは失礼いたしました! 109,TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_179,"であれば、そこの階段を上り、 そのまま直進していただければ、間もなくです。 迷うことはないと思いますよ!" 110,TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_180,"メーガドゥータ宮は、そこの階段を上り、 そのまま直進していただければ、間もなくです。 迷うことはないと思いますよ!" 111,TEXT_AKTKMA122_04378_A5_000_190,**「ダーマ区」について話す 112,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_195,"それにしても、この都は迷路か何かか……? 同じ異国でも、クガネの街はもっとわかりやすかったぞ。" 113,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_196,"なにせ、平たい街だったからな。 迷ったとしても、高いところから見渡せば一発だ。" 114,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_200,"ああ、確かにここは、 ヴァルシャンの案内で通った覚えがある。 この先がメーガドゥータ宮だったな。" 115,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_201,"あいつも見せたがってたが、平時の都はもっと賑やかだった。 お前もそのうち、活気を取り戻したラザハンに来てみるといい。" 116,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_202,"道は至極厄介だが、食い物は悪くなかったぞ。 とくに、ハンサとかいう鳥の肉は美味かったな。" 117,TEXT_AKTKMA122_04378_HAMSA04378_000_203,(-畜産局のハンサ-)クワァァァーッ!? 118,TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_210,"ようこそいらっしゃいました。 メーガドゥータ宮に、何かご用でしょうか?" 119,TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_215,"ようこそいらっしゃいました。 メーガドゥータ宮に、何かご用でしょうか?" 120,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_216,"ああ、太守に呼ばれてここに来た。 Playerと、エスティニアンだ。" 121,TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_217,"これはこれは…… 太守より、お話は聞いております。" 122,TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_218,"お仲間の方々も、順次ご到着なさっています。 中へご案内いたしますので、 皆様がおそろいになるまで、そちらでお待ちください。" 123,TEXT_AKTKMA122_04378_ALPHINAUD_000_220,"話を邪魔する形になって、すまなかったね。 本当に、もうよかったのかい?" 124,TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_230,"ヴリトラと、何を話していたの? 塔の調査にまつわることとか?" 125,TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_231,"ふうん……? 本当に雑談だったなら、まあ、いいけど。" 126,TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_232,"ほかのみんなには、先にアルキミヤ製薬堂に行ってもらったわ。 私たちも、追いかけましょ。"