0,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_00,第IV市外駅のユルスは、周囲を警戒している。 1,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMB109_04388_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_00,ユルスに合流し魅了された帝国兵を討伐 25,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_01,ユルスと話す 26,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_02,ユルスに合流し魅了された帝国兵を討伐 27,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_03,ユルスと話す 28,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_04,ユルスに合流 29,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_05,ユルスに合流し魅了された帝国兵を討伐 30,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_06,ユルスと話す 31,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_07,ユルスと再度話す 32,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_08,ユルスとさらに話す 33,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_09,アルフィノと話す 34,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_10,ユルスと話す 35,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMB109_04388_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_000,"ここから見上げると、魔導城跡の建造物が、 さらに巨大に感じるね。 あそこには、いったい何が……。" 49,TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_005,"ユルスたちの拠点は、どんな場所なんでしょうね。 「臣の褒賞」と同じように、無事な建物があったのかしら。" 50,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_010,"では、この先の経路を説明する。 ここからは、北東の方角へ、線路を右手に見ながら進むんだ。" 51,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_011,"道のり自体は単純だが、さっきも言ったとおり、 精神汚染を受けた連中に襲撃される可能性がある。" 52,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_012,やはり……ガレアンである君でも、彼らに襲われるのかい? 53,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_013,"あいつらが判断できるのは、 同じく心を失くした「同類」か「それ以外」かだけだ。 後者なら、誰であろうが容赦はしない……。" 54,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_014,"よって、俺たちは連中を排除しながら進む必要がある。 だが、Player、戦うのはお前だけだ。 あとのふたりは、武器に触れるな。" 55,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_015,"聞けないのであれば、拠点には連れていかない。 俺が、お前たちに殺されるような事態になるとしてもな。 ……わかったなら、行くぞ。" 56,TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_020,我らが…帝国… 57,TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_021,"異にする者は 排せよ…" 58,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_030,Player、大丈夫かい……!? 59,TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_035,ああもう、見てるだけなんて……ッ! 60,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_040,"なるほど、代表者として選ばれるだけあって、 腕は相当立つようだな。 この先も、滞りなく進めそうだ。" 61,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_041,"ユルス殿。 派遣団には、彼らの状態を…… テンパード化を治療する準備もある。" 62,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_042,"時間はかかるかもしれないが、 倒さずに保護すれば、いずれはもとに戻せるはずだ……!" 63,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_043,"どうだかな。 治療と謳っておきながら、実際は、 お前たちによる洗脳かもしれないだろう。" 64,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_044,"……それに、あいつらはもう、俺たちの同胞じゃない。 帝都を破壊し、国の再建を阻むような連中は、 とっくにガレアンじゃないんだ。" 65,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_045,"そう割り切れなかった奴は死んだ……。 お前たちも、生きて交渉の席に着きたいなら甘い考えは捨てろ。 ……行くぞ。" 66,TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_050,"皇帝陛下に… 栄光あれ…" 67,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_055,………………。 68,TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_060,"ありがとう……。 任せることしかできなくて、ごめんなさい……。" 69,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_070,"安全は確保できたな。 このまま、線路の内側を進むぞ。" 70,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_080,"……今ここで彼を諭そうとしても、衝突するだけだろう。 一刻も早く、彼の上官のところに行こう。 それまで……もう誰も襲ってこないことを願うよ。" 71,TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_085,"新しく襲ってきたテンパードを、 ユルスが倒してくれたのよ……。" 72,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_090,"今度は俺が倒しておいた。 ……別に、何も不都合はないだろう。" 73,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_091,"この先は線路が大きく曲がる。 俺たちも、それに沿って移動するんだ。" 74,TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_100,アァェ… 75,TEXT_AKTKMB109_04388_BALLOON_000_101,グ…ウゥ… 76,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_110,あの状態、まさか……! 77,TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_115,今のも、もとは普通の人……よね……? 78,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_120,"見ただろ……。 今のが精神汚染を受けた連中の、なれの果てだ。 お前たちは、あんな化け物でも、もとに戻せるっていうのか?" 79,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_121,"……蛮神問題においても、 身体の許容量を超えたエーテル放射を受けた信徒が、 変化を遂げたという事例があった。" 80,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_122,"私たちの治療法では、 その段階にまで至ってしまった者は……治せない。" 81,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_123,"……だろうな。 そういう連中が跋扈してる、それが帝都の現状だ。 軽々しく、救えるなんて口にするな。" 82,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_130,"ここまで護ってくれて、ありがとう。 不甲斐なさが身に染みるよ……いろいろな面でね……。" 83,TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_135,"街外れみたいだけど、それでも見事ね。 建物はどれも力強くて、堅牢そうで…… これが彼らの帝都なのね……。" 84,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_140,ここまでくれば、俺たちの拠点は目と鼻の先だ。 85,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_141,"……お前たちは、ここまですべての約束を守った。 よって、こちらも約束どおりに上官のもとに案内する。 ついてこい。" 86,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_145,かなり広いが、しかし……。 87,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_150,"この下が「テルティウム駅」。 以前は、名前のとおり駅として使われていたが、 今は俺たちの拠点になってる。" 88,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_151,"あのふたりは、先に下りている。 俺は最後に行くから、お前も階段の下で待っていろ。" 89,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_160,どうした、早く下り………… 90,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_161,"もしかして、地下にある駅を見たことがないのか? ……ガレマルドでは一般的な交通機関だぞ。 どれだけ雪が降っても、平気だからな。" 91,TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_165,すごい……地上の駅より、ずっと大きいわ……! 92,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_170,これが、彼らの拠点……「テルティウム駅」……! 93,TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_171,建物は立派だけど、生活はかなり苦しそうね……。 94,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_172,"ああ……。 ユルス殿が、派遣団の物資を持ち去ろうとしていたくらいだ。 相当に困窮した状態なのだと思う。" 95,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_173,"現に、ここもとても寒い。 「臣の褒賞」と同じく、十分に暖をとれるだけの青燐水が、 足りていないのかもしれないね……。" 96,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_174,"あまりじろじろ見るな。 ここに帝都市民じゃない奴がいるとわかったら、 騒ぎが起きかねないからな……。" 97,TEXT_AKTKMB109_04388_JULLUS_000_175,"とにかくまずは、上官のところに連れていく。 列車の中、先頭車両だ。" 98,TEXT_AKTKMB109_04388_ALPHINAUD_000_180,"ここに来たいと言ったのは私たちだ。 交渉は、どうか任せてほしい。" 99,TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_185,"この人が……。 いかにも歴戦の戦士だわ、かなり上位の軍人じゃないかしら。" 100,TEXT_AKTKMB109_04388_QUINTUS_000_190,…………下がれ、この者と話している。 101,TEXT_AKTKMB109_04388_ALISAIE_000_148,(★未使用/削除予定★)