0,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_00,フォルム・ソリウスのユルスは、焚火の始末を終えたようだ。 1,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_00,ユルスと話す 25,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_01,にを使い青燐水を探す 26,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_02,ユルスにを渡す 27,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_03,で待機 28,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_04,ユルスと話す 29,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_05, 30,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_000,"私の薪拾いも、うまくなったものだろう? 降雪地帯で、よく燃える薪を見つけるにはコツがあってね……! 今日はついにユルスに教える側になったんだ!" 49,TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_005,"私の方は、だいたい乾いたわ。 池が浅かったおかげね。" 50,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_010,"さて、身体があったまったなら、 もう少し青燐水の探索を続けるぞ。 この公園の西に向かうんだ。" 51,TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_020,警備用の魔導兵器が、今も巡回を続けているようだね……。 52,TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_025,"ずいぶん広い道ね。 石造りで、しっかり整備されてるところとか…… 少しだけ、アーモロートに似てるかも。" 53,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_030,"ではこれより、近隣に放棄されている魔導兵器から、 青燐水の回収を試みる。" 54,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_031,"俺たちが一度探索してはいるが、 あのときは、損傷の軽微な魔導兵器を見ていったんだ。 今回は「」を調べたい。" 55,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_032,"多くの機体は、装甲の一部を外してからでないと、 青燐水タンクを取り出せない。 しかし、大破した際に、装甲が変形している可能性もある……。" 56,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_033,"そこで、お前たちに「」を2個ずつ渡しておく。 装甲の接合部を吹っ飛ばすだけの、威力の弱いものだ。" 57,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_034,"「」を見かけたら、 まずは青燐水の残量メーターを確認……。 残っていそうであれば、「」を使って装甲を外せ。" 58,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_035,"残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。 もし数が足りなくなったら言ってくれ、 立場上、少量ずつではあるが補充しよう。" 59,TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_036,"了解したよ。 それじゃあ、私たちはあちらの通りから見てこよう。" 60,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_040,「」は……十分あるみたいだな。 61,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_041,"「」を見かけたら、 まずは青燐水の残量メーターを確認……。 残っていそうであれば、それを使って装甲を外してくれ。" 62,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_042,"残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。 もし数が足りなくなったら言ってくれ。" 63,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_045,"「」を使ったみたいだな。 その分、補充しておくぞ。" 64,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_046,"「」を見かけたら、 まずは青燐水の残量メーターを確認……。 残っていそうであれば、それを使って装甲を外してくれ。" 65,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_047,"残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。 もし数が足りなくなったら、また言ってくれ。" 66,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_050,"魔導兵器を調べ、青燐水の残量メーターを確認した。 メーターは「残量0」を示している……。" 67,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_051,"を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。 しかし、中身はカラだった……。" 68,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_055,"青燐水の残量メーターを確認しようと試みたが、 破損しており、残量は読み取れない……。" 69,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_056,"を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。 しかし、中身はカラだった……。" 70,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_060,"青燐水の残量メーターを確認しようと試みたが、 破損しており、残量は読み取れない……。" 71,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_061,"を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。 中には半分ほど、青燐水が残っている……! ユルスに渡して報告しよう。" 72,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_065,"がなくなってしまった……。 ユルスに補充してもらおう。" 73,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_070,"爆薬の補充をしたいのか? それとも……。" 74,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_071,"…………! また青燐水を見つけたのか。 「英雄」って呼ばれる奴は、運にも味方されてるんだな……。" 75,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_072,"青燐水は、ありがたく受け取らせてもらう。 これがあれば、いくつかの魔導ヒーターを点けられるはずだ。" 76,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_073,"そしたらお前、ここで待機していてもらえるか? 俺は、アルフィノとアリゼーの様子を見てくる。" 77,TEXT_AKTKMB112_04391_MARCELLINUS_000_075,"どうした「英雄」、俺たちを無様だと思ってるのか? ちくしょうめ……!" 78,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_080,"……アルフィノとアリゼーに、危害を加えるつもりはない。 あいつらが無暗に抵抗しないかぎりはな。"