0,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** ポイエテーン・オイコスのエピフロンは、心配事があるようだ。" 1,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZH012_04307_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_00,頑張り屋の観察者に「つつく」をする 25,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_01,エピフロンと話す 26,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_02, 27,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZH012_04307_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_001,"あの子たち、何かあったのかな……。 心配だけど、行き違いになっても困るし……。" 49,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_002,"おや、君は……誰かの使い魔かな? もしかして、僕が何を心配しているのか、気になる?" 50,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_003,"実はね、新しく創造した使い魔に、伝言を頼んだんだ。 頑張りすぎな同僚に向けて、 「そろそろ区切りをつけて、食事にしない?」ってね。" 51,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_004,"けれど、だいぶ経つのに、使い魔が戻ってこないのさ。 まだ研究中の子で、一度にひとつの命令しか聞けないから…… 伝達が終わらなくて、帰るに帰れないのかもしれない。" 52,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_005,"……あ、そうだ。 君、あの子たちの様子を見てきてくれないかな? きっとお礼はするから……頼むよ。" 53,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_006,"ありがとう……同僚は、最近少し寝不足だから、 北の木陰あたりでウトウトしてるのかも。" 54,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_007,"もしも「頑張り屋の観察者」が、うたた寝していたら、 軽く「つついて」、起こしてあげておくれ。" 55,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_008,"もしも「頑張り屋の観察者」が、うたた寝していたら、 軽く「つついて」、起こしてあげておくれ。" 56,TEXT_AKTKZH012_04307_SYSTEM_009,"困った様子の使い魔の横で、 頑張り屋の観察者がうたた寝している。 軽く「つついて」みたら、起きるかもしれない。" 57,TEXT_AKTKZH012_04307_ELDER04307_010,"はっ……! へっ……? あー……寝ちゃってたのか……。" 58,TEXT_AKTKZH012_04307_ELDER04307_011,"エピフロンから、伝言だって? 「食事にしよう」って……使い魔に伝令させるなら、 もっと気の利いたことを伝えればいいのに。" 59,TEXT_AKTKZH012_04307_ELDER04307_012,"とりあえず、了解したよ。 すぐに向かうから、そう伝えておくれ。" 60,TEXT_AKTKZH012_04307_ELDER04307_013,"……あれ、もしかしてキミも、誰かの使い魔? 雰囲気が私たちに近いから、人かと思ってた。 いずれにせよ、起こしてくれて、ありがとうね。" 61,TEXT_AKTKZH012_04307_ELDER04307_014,"さて……食事なら、いつもの場所だろう。 早めに行って、お茶でも用意しておこうっと。 キミも使い魔なら「エピフロン」に報告しなくていいの?" 62,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_015,"やあ、おかえり……様子を見てきてくれて、ありがとう。 「すぐに向かう」って返事を、あの子から受け取ったよ。 いちおう聞くけど、間違ってないよね?" 63,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_016,"そっか、よかった。 ひとまず、あの子は設計通りに機能しているわけだ。" 64,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_017,"あの子は、エーテルを用いた情報の伝達役として創ったのさ。 だから、音声を発さずとも、 主からの言葉を伝えることができるんだよ。" 65,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_018,"ただ、情報伝達の能力に特化したために、 眠っていたり、相手のエーテルに働きかけられない状況には、 対応できなくてね……まだまだ改善の余地がありそうだ。" 66,TEXT_AKTKZH012_04307_EPIPHRON_019,"さて、彼女を待たせちゃまずい。 ちょっと片づけたら、僕も食事に向かうよ。 これは手伝ってくれたお礼……ありがとうね。"