0,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** ポイエテーン・オイコスのアカデミアの院生は、友人の帰りが遅いのを心配しているようだ。" 1,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZH018_04313_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_00,青髪の異邦人と話して同行させる 25,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_01,連れている青髪の異邦人と指定地点で話す 26,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_02,アカデミアの院生と話す 27,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZH018_04313_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_000,"あら、あなたも外から来たのね。 この辺りで、仮面をつけていない青髪の女性を見なかったかしら?" 49,TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_001,"そう……。 私たちは、アナイダ・アカデミアの院生なの。 休暇を利用して、エルピスを訪れたのだけど……。" 50,TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_002,"一緒に来た友人が、アナグノリシス天測園に忘れ物をしてね。 取りに向かったきり、いっこうに戻ってこないのよ。 少しうっかりした子だから、道に迷っているのかも……。" 51,TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_003,"あなた、悪いけど彼女を探してきてくれない? 私が探しに出て、行き違いになってしまっても困るし。 もちろん、お礼はさせてもらうから。" 52,TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_004,"仮面を外した「青髪の異邦人」が私の友人よ。 「ノトスの感嘆」の何処かにいると思うから、 どうか、ここまで彼女を連れてきてあげて。" 53,TEXT_AKTKZH018_04313_GRADUATESTUDENT04313_000_010,"仮面を外した「青髪の異邦人」が私の友人よ。 「ノトスの感嘆」の何処かにいると思うから、 どうか、ここまで彼女を連れてきてあげて。" 54,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_030,"私に、なにか用? 悪いけど、道案内ならほかの人にお願いしてちょうだい。 なにせ、私自身が迷子なんだから……。" 55,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_031,"あら……彼女に頼まれて、私を探してくれてたのね。 迷子になってるって、もうバレてるんだ……。" 56,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_032,"実は、私たちの師匠から頼まれていた品があったんだけど、 その採取をすっかり忘れていて、慌てて採りに戻ってたのよ。 で、帰り道の途中で迷ってしまったというわけ。" 57,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_033,"で、でも大丈夫よ! ひとりで戻れるから。 私の推測どおりなら、この道を東へ行けば転移装置が……。" 58,TEXT_AKTKZH018_04313_Q1_000_100,何と言う? 59,TEXT_AKTKZH018_04313_A1_000_100,本当に大丈夫? 60,TEXT_AKTKZH018_04313_A2_000_100,自分もアカデミアの院生に用がある 61,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_040,"やっぱり、私ひとりじゃ不安よね……。 ごめんなさい、意地を張るのはやめるわ。 どうか私を連れていってちょうだい。" 62,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_045,"あ、あら、そうなの? どうせ同じところに向かうなら、一緒に行きましょう? ……でも、先を歩くのはあなたに任せるわね。" 63,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_050,"ポイエテーン・オイコスに通じる転移装置まで、 たどり着ければ、あとは私ひとりでも戻れると思うわ。 それじゃあ、よろしくね……?" 64,TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_055,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_057,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_058,(★未使用/削除予定★) 67,TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_060,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_AKTKZH018_04313_Q2_100_000,何をする? 69,TEXT_AKTKZH018_04313_A1_100_003,話す 70,TEXT_AKTKZH018_04313_A2_100_004,同行状態を解除する 71,TEXT_AKTKZH018_04313_A3_100_005,キャンセル 72,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_070,"私には、右も左も同じ景色に見えるわ……。 ポイエテーン・オイコスに通じる転移装置まで、 よろしく頼むわね。" 73,TEXT_AKTKZH018_04313_Q3_200_000,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 74,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_075,"何か、用事でも思い出したの? 「ノトスの感嘆」で、最初にあなたと会った位置にいるから、 また戻ってきてね……。" 75,TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_080,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_AKTKZH018_04313_SYSTEM_000_085,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_095,"戻ってきてくれたのね。 ポイエテーン・オイコスに通じる転移装置まで、 改めて、一緒に向かいましょう。" 78,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_120,"ふう、ここまでくればもう大丈夫。 転移さえできれば、ポイエテーン・オイコスまで一直線だもの。" 79,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_121,"ずいぶん待たせちゃったし、謝るためにも私は先に行くわ。 あなたも、友人の「アカデミアの院生」のところまで来てね。 私からもお礼をしたいから!" 80,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_130,"頼まれた品の採取を忘れてたことまで見抜かれていたわ……。 いっそ素直に話して、一緒に戻ればよかったかしら。" 81,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_150,"友人をここまで案内してくれて、ありがとう! どうせ、ミトロン様の頼まれごとを忘れたんだろうと思ったら、 本当にそのとおりだったみたいね。" 82,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_151,"私たちは、アナイダ・アカデミアのミトロン院で学んでいるの。 十四人委員会に名を連ねる当代のミトロン様から、 直々に、水棲生物の創造に関する指導を受けているのよ。" 83,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_152,"でも、師匠、なんでこんな物の調達を頼んできたんだろう。 エルピスで試験中の、美しい花を持ち帰ってほしいなんて。 水棲生物の研究には関係なさそうだけど。" 84,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_153,"そういう鈍感なあなただから頼まれたんだろうけど…… そんなの、プレゼント用に決まってるでしょう! ミトロン様は、アログリフ様にお熱なんだから!" 85,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_154,"ええっ!? 全然気づかなかった! あのふたりって、そういう関係だったんだ……!" 86,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_155,"これは急いで戻って、ふたりの恋模様を観察しなくちゃ。 のんびり道に迷っている暇なんてなかったわね。 ここまで連れてきてくれてありがとう!" 87,TEXT_AKTKZH018_04313_FOREIGNER04313_000_156,"そうそう、私からもお礼をしなくちゃ。 おかげで予定どおりに、アカデミアへ戻れそう。 大事な花を枯らすことなく、ミトロン様に届けられるわ!"