0,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** ラストスタンドのディコンは、カフェの仕事に勤しんでいる。" 1,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_00,ララフェル族の老紳士にを渡す 25,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_01,ディコンと話す 26,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_02, 27,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_000,よう、注文はお決まりかい? 49,TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_001,"…………って、 Playerじゃねぇか。" 50,TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_002,"アリゼー嬢ちゃんはフルシュノ様と仲直りできたようだな。 クソ忙しいだろうに、わずかな時間を縫って、 わざわざ俺に報告しにきてくれたよ。" 51,TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_003,"ああ、そうだ。 ちょっといま立て込んでいて、配達の仕事を頼めねぇかな? もちろん報酬は支払うからさ。" 52,TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_004,"「」を、 パフィン広場の「ララフェル族の老紳士」に届けてほしい。 よろしく頼むぜ。" 53,TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_010,"「」を、 パフィン広場の「ララフェル族の老紳士」に届けてほしい。 よろしく頼むぜ。" 54,TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_020,"おや、君は「暁の血盟」の……。 どうしたんだい? 私に用かね?" 55,TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_021,"ああ、サンドイッチを届けてくれたのか。 ありがとうね、この店のサンドイッチは絶品なんだ。 息子も、ここのプレッツェルが大好きだった。" 56,TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_022,"……私は、若かりし頃、シャーレアン魔法大学の学生でね。 同期のルイゾワと、互いに魔法学を志す者として意気投合し、 日々研鑽しあう学生生活を送っていた。" 57,TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_023,"私は大学に残って研究を続けてね。 結婚し、子どももできて、教授になって…… もう長いこと、このオールド・シャーレアンに根を張っている。" 58,TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_024,"かたやルイゾワは、各地を回りながら交友を続けてくれていた。 そんな彼に子どもも懐いて、弟子になりたいと志願して…… ついには賢人と称されるようになった。" 59,TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_025,"誇らしいと同時に、親としてずっと憂慮してもいた。 ルイゾワと同じように、エオルゼアのために命を懸ける、 その姿を……。" 60,TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_026,"だが、君の姿を見て確信したよ。 君たち「暁の血盟」は信念を持って歩み続け、 息子は、己が成すべきと考えたことに殉じたのだと。" 61,TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_027,"…………サンドイッチ、どうもありがとう。 長く引きとめて悪かったね。" 62,TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_028,"それと最後に…… 最後まで息子と共に戦ってくれて、ありがとう。" 63,TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_030,"戻ったか、Player。 あのじいさんとは話せたか?" 64,TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_031,"じいさんはラストスタンドの常連でな。 「暁の血盟」の面々がやってきたことを知って、 すごく会いたがっていたんだ。" 65,TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_032,"だから、配達にかこつけて、 少し話をしてきてもらおうと思ってよ。" 66,TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_033,"協力してくれてありがとうな。 さあ、まかないを用意したから、 よかったらお前さんも食べていってくれ。"