0,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** リトルシャーレアンの、精悍なライブラリアンは協力者を探しているようだ。" 1,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_00,を持ち上げる 25,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_01,エレゼン族のバルデシオン委員に積み上げられた資料を渡す 26,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_02,精悍なライブラリアンと話す 27,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_000,"なあ君、よければ手を貸してくれないか? そこにを、 バルデシオン委員のもとまで運んでほしいのだ。" 49,TEXT_AKTKZI010_04325_Q1_000_000,何と言う? 50,TEXT_AKTKZI010_04325_A1_000_001,自分で持っていけば? 51,TEXT_AKTKZI010_04325_A1_000_002,わかった 52,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_002,"そうしたいのはやまやまなのだが……。 私はシャーレアン政界における主要な派閥、 ライブラリアンの一員でね。" 53,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_003,"話が早くて助かるよ。 私はシャーレアン政界における主要な派閥、 ライブラリアンの一員でね。" 54,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_004,"歴史の観察者たれという非干渉主義を唱えるライブラリアンと、 脅威には積極的介入も厭わないバルデシオン委員会とは、 いわば犬猿の仲なんだ。" 55,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_005,"私が資料を持っていけば、不審がられるに違いない。 最悪の場合、受け取りを拒否される可能性すらあるだろう。 それゆえに配達を頼みたいのさ。" 56,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_006,"それでは悪いが、 「」を、ロジスティコン・アルファにいる、 「エレゼン族のバルデシオン委員」のもとまで運んでほしい。" 57,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_007,"彼には、リトルシャーレアンの研究員から、 資料の寄贈だと伝えてくれ。" 58,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_009,"「」を、ロジスティコン・アルファにいる、 「エレゼン族のバルデシオン委員」のもとまで運んでほしい。 彼にはリトルシャーレアンの研究員から資料の寄贈だと伝えてくれ。" 59,TEXT_AKTKZI010_04325_SYSTEM_100_008,(★未使用/削除予定★) 60,TEXT_AKTKZI010_04325_SYSTEM_100_009,(★未使用/削除予定★) 61,TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_100_010,私に何かご用でしょうか……? 62,TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_010,"あなたは「暁」のPlayerさん? これは、どれも貴重な資料ばかりではないですか…! いったいどこから……?" 63,TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_011,"リトルシャーレアンの研究員からの寄贈? それはありがたい!" 64,TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_012,"世界の危機となる事物に向き合ってきた我々の活動を、 やっと認めてくれた方がいたんですね! その方にぜひお礼を伝えてください!" 65,TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_015,"世界の危機となる事物に向き合ってきた我々の活動を、 やっと認めてくれた方がいたんですね! 資料を提供してくれた方に、ぜひお礼を伝えてください!" 66,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_020,どうもありがとう、助かったよ。 67,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_021,"先にも述べたとおり、我らライブラリアンは、 歴史に対する一切の介入を禁じ、あるがままを観察し、 記録に徹するべきだと主張している派閥だ。" 68,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_022,"現在、ライブラリアンはこの星の行く末を観察し、 ひとつの事象も漏らさずに記録するため、各地域に派遣されている。" 69,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_023,"私もまた東方に派遣されていてね。 そこで彼らの……バルデシオン委員会の噂を聞いたのだよ。 彼らの行動は、終末に怯える人々の希望となっていた……。" 70,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_024,"そして、私は指導者であるセヴェスター様が語っていた、 「尊い知識は、それを扱う資格ある者のみに開かれるべき」、 という言葉を思い出した。" 71,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_025,"この星のために奔走するバルデシオン委員会こそ、その資格がある。 そんな彼らを手助けするため資料を渡したかったのだ。 手を貸してくれて感謝する。"