0,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** イーアの里の心配げなイーアは、彼らの住居を見上げている。" 1,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 友人が住居から出てこず、反応もないらしい。イーアの里の「」にむけて交感を試みよう。" 2,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_02,かすかに、中にいるイーアの思念を感じた。イーアの里の「心配げなイーア」と話そう。 3,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_03,アザーワンという生物の神経組織をとってきてほしいと頼まれた。オストラコン・トゥリアの逡巡の泉の付近にいる「」を倒して「」を入手しよう。 4,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_04,頼まれていた神経組織を入手した。イーアの里の「心配げなイーア」に「」を渡そう。 5,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_05,神経組織を利用し、より強い思念を届けることで友人を目覚めさせることに成功した。本当なら友人にもモラトリアムな死を迎えてほしいものらしいが、実際には、それが叶う前に身近な無為な死を選択してしまうイーアが多いようだ。 6,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_00,と交感する 25,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_01,心配げなイーアと話す 26,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_02,からを入手 27,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_03,心配げなイーアにを渡す 28,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_000,"……まだ出てこないな。 彼も、自我を放棄してしまったのだろうか。" 49,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_001,"ああ、よければ君も呼びかけてみてくれないかい? 私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。 まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。" 50,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_005,"私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。 よければ、君も呼びかけてみてくれないかい? まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。" 51,TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_010,"(-イーアのうめき声-)……あ……また……こ、え……。 そういえ……おはな、し……まだ……。" 52,TEXT_AKTKZJ017_04353_SYSTEM_000_011,"かすかに、イーアのうめき声を感じた。 「心配げなイーア」に意思の残滓を感じたと伝えよう。" 53,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_020,"そう、か。 彼が望んで意思を手放そうというなら仕方ないが…… 私としては、まだ友人との語らいを諦めたくはないな。" 54,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_021,"君、すまないがもう少し手を貸してくれ。 私はここで、友人への呼びかけを続けるから、 その間に、ひとつある物を調達してきてくれないかい。" 55,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_022,"逡巡の泉の周辺にいるから、 「」を取ってきてほしい。 1本あれば足りるはずだ。" 56,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_023,"逡巡の泉の周辺にいるから、 「」を1本取ってきてほしい。 私はここで、友人への呼びかけを続けよう……。" 57,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_040,"何度も呼びかけると、 ときおり、友人の声らしき思念を感じるよ……。 「」は手に入ったかい?" 58,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_050,"ああ、このウネウネ具合……良い組織だね。 それじゃあ、この組織を私自身に取り込ませてもらおう。" 59,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_051,"この神経組織を使えば、 一時的にだが、思念をより強く届けられるはず……。 さあ、さらに友人に呼びかけてみよう……。" 60,TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_060,"ありがとう……。 全身に、一瞬ものすごい刺激がきて……目が覚めたよ。" 61,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_061,"彼に送った思念には、が攻撃を受けた際の、 恐怖の感情がこびりついていたんだ。 それがビリっときて、眠気が晴れたのさ。" 62,TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_062,"せっかく目を覚ますことができたし、 広場の様子を見てこようと思うよ……。 また後で、お話をしようじゃないか。" 63,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_063,"……あの様子だと、彼も近い将来、 精神消却槽に身を投げてしまうかもしれないね。" 64,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_064,"長い時を友人として過ごした彼には、 イーアとしてモラトリアムな死を迎えるまで、生きてほしい。 ……そう思うのだが、これは私のエゴなのだろうね。" 65,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_065,"さあ、私も広場へ行くとしよう。 彼が精神消却槽を見かけ、衝動に駆られないとも限らないしね。" 66,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_066,"君には、本当に世話になった。 大した礼もできず申し訳ないが、 おかげで、ひとまずは友人の無為な死を防げたよ。"