0,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_00,ヒュペルボレア造物院のヒュトロダエウスは、意気揚々としている。 1,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_00,ナビ・東ボレアースから、ナビ・エウロスに移動 25,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_01,ヒュトロダエウスと話す 26,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_02,牙の園でヘルメスを探す 27,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_03,ヒュトロダエウスと話す 28,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_04, 29,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_05, 30,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_06, 31,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_07, 32,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_08, 33,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_09, 34,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_10, 35,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_11, 36,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_12, 37,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_13, 38,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_14, 39,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_15, 40,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_16, 41,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_17, 42,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_18, 43,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_19, 44,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_20, 45,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_21, 46,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_22, 47,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_23, 48,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_000,"寄るな、懐くな、声を掛けるな。 私は私の職務をまっとうするだけだ……。" 49,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_005,頼もしい仲間が増えましたね。 50,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_006,"いつか道を違え、対立する相手だとしても、 それは今このときに手を取らない理由にはならない…… 彼も、そう思っているのかもしれません。" 51,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_010,"さーて、そうなるとワタシの出番だね。 ヘルメスがどこにいるか、視てみるとしようか。" 52,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_011,……これは……隣の区画だね……メーティオンもいる……。 53,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_012,"観察中のようだから、そうそう移動しないとは思うけれど、 早めに向かうに越したことはなさそうだ。" 54,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_013,"彼らのいる区画、「エウロスの冷笑」に転移するナビは、 ここから真っ直ぐ坂を下った先だよ、さあ行こう!" 55,TEXT_AKTKME116_04434_SYSTEM_000_020,これが「エウロスの冷笑」の区画へと繋がるナビのようだ。 56,TEXT_AKTKME116_04434_Q1_000_021,「ナビ・エウロス」へ移動しますか? 57,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_030,"しかし、まさかお前とヴェーネス様の調査が、 そこまで順調に進んでいるとはな……。" 58,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_031,"いや、お前はともかく彼女は優秀だ。 知識や経験が誰よりも豊富で、創造魔法を使うにしても、 ほかの仕事にしても、予想だにしないような成果を上げる。" 59,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_032,"……だが、彼女の聡明さと情熱は、 ときに彼女を余人には理解しがたい領域に連れていってしまう。" 60,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_033,"いちばん遠くて近い人なのだ、と…… かつて彼女に教えを受けた、 弟子であり後任である奴が言っていたものだ。" 61,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_035,"エウロスの冷笑……。 エルピスの中でも珍しい、観察拠点が置かれていない区画です。" 62,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_036,"造物院の中も含めていくつか存在する、 あらかじめ危険が予想されている生物を観察する場所だから、 というのが大きな理由ですが……" 63,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_037,"ほかにも、「ある施設」への転移装置があるため、 諸々の事故に備えて、滞在する人が減るようにしている…… と聞いたことがあります。" 64,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_040,"ヘルメスたちは、だいぶ近いよ。 奥に見える植物観察用の施設、「牙の園」にいるみたいだ。" 65,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_041,"だったら、Player…… お前が行って、ヘルメスを呼んでこい。" 66,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_042,"私が行ったのでは、ファダニエルの座の件かと、 いらん警戒を受けるだろうからな。 この中で、奴がもっとも気軽に話せるのは、お前だろう?" 67,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_043,えっ、だけどあの場所は………… 68,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_044,"……まあいっか。 Playerは、ヴェーネス様と手合わせしたそうだし!" 69,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_045,"ということで、キミにお任せだ! 「牙の園」の中にいるヘルメスに、声を掛けてきてあげてよ。 道中……気をつけてね!" 70,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_050,"ヘルメスたちは、奥に見える植物観察用の施設、 「牙の園」にいるみたいだ。 エメトセルクからのご指名だし、キミが声を掛けてきて!" 71,TEXT_AKTKME116_04434_METEION_000_055,あれ、Player……!? 72,TEXT_AKTKME116_04434_POPMESSAGE_000_060,凶暴な創造生物が襲い掛かってきた!! 73,TEXT_AKTKME116_04434_HERMES_000_061,"君……どうしたんだ、こんなところで……! エメトセルクたちと一緒じゃないのか……!?" 74,TEXT_AKTKME116_04434_HERMES_000_062,ファダニエルの座の話とは別の、大事な用件が……? 75,TEXT_AKTKME116_04434_HERMES_000_063,"あ、ああ、わかった……。 そういうことなら、この観察を終え次第、すぐに行く。" 76,TEXT_AKTKME116_04434_HERMES_000_064,"大丈夫だ、さほど時間はかからない。 君も、彼らとともに「牙の園」の外で待っていてくれ。 終わるまでここにいるのは、危険すぎる……。" 77,TEXT_AKTKME116_04434_HERMES_000_070,"自分は、ここの生物に襲われなくなるよう、 専用の術をかけてきている。 だから心配はいらない、外で待っていてくれ。" 78,TEXT_AKTKME116_04434_METEION_000_075,"観察、終わったら、またね! あと少しで、必要な記録、埋まるから!" 79,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_080,…………お前、なんだか臭わないか? 80,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_085,"必要そうなら助っ人に入ろうと思っていましたが、 危険な生物の相手も、手慣れたものですね。 大変お見事でした。" 81,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_090,"やあやあ、おつかれさま。 ヘルメスとは、ちゃんと会えたようだね。" 82,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_091,"……うん、キミが体感してきたとおり、 「牙の園」は植物観察用の施設といっても、 危険性のあるものばかりが集められているんだ。" 83,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_092,"とはいえキミは無事だったし、 ヘルメスも来てくれることになったんだろう? 結果は上々、文句はエメトセルクまで頼むよ!" 84,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_093,"フフ……まあ、それはそれとしてさ…… ヘルメスと話をして、事態が良い方向に転がるといいね。" 85,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_094,"海底にアーモロートを再現しちゃうエメトセルクは、 少しばかり見てみたい気もするけれど…… この歴史ではそれが起きないのが、いちばんだろうし。" 86,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_095,キミが終末を退ける方法も、わかるといいよね。