0,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_00,ククロの工房のククロ・ダンクロは、気が気ではないようだ。 1,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_00,で待機 25,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_02,アポリア本部のフルシュノと話す 27,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_03,クラリレーンと話す 28,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_04,フルシュノと話す 29,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_05,タウマゼインの入口へ向かう 30,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_06,フルシュノと話す 31,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_000,"あ、一応言っておくが、 ちゃんとククロさんとアラグ関連の話もしたからな!" 49,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_001,"属性増殖炉を調整してくる役を買って出たのは、 話し終わって、手が空いたからだ。 断じて、役に立たないから雑用に回されたんじゃないぞ……!" 50,TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_010,"ううぅ……ほかに打つ手があるわけでもなし、 あんたらのことを信じようと思ってるけどよ……" 51,TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_011,"早く届いてくれ、エクスアダマントーッ! 俺の心臓がもたねぇーーーッ!!" 52,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_012,"き、気持ちはわかる……オレたちだって緊張はしてるさ……。 ククロさん、ほかに何か、やっておけることはないのか?" 53,TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_013,"ここにはもう、なーんもねぇ……。 完全に、エクスアダマント待ちだ……。" 54,TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_014,"リトルシャーレアンの方に仲間がいるってんなら、 ふたりとも、そっちに向かってくれていいぜ……。" 55,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_015,"そういうことなら、オレは属性増殖炉の鍵を返しがてら、 何か問題が起きてないかを見てくる。" 56,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_016,"あんた、ほかに受けている依頼はないか? ひととおり用事が終わったら、 リトルシャーレアンのエーテライト近くで集合だな!" 57,TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_020,"ハァ……ハァ……考えるだけで動悸と息切れが……。 頼む……頼む届いてくれ……エクスアダマント……!" 58,TEXT_AKTKMF110_04448_SYSTEM_000_030,"この場所で待っていれば、 仲間たちと合流することができそうだ……。" 59,TEXT_AKTKMF110_04448_Q1_000_031,ここで仲間たちを待ちますか? 60,TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_040,"……お父様が「ともに責任を負う」って言ってくれたときね、 どこか安心した気持ちと、それ以上に、 じゃあさらに諦められないなって気持ちが湧いてきたの。" 61,TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_041,"心のどこかで、自分がもし失敗しても、 お父様やお母様、ほかのみんなが逃げていてくれれば……って、 考えちゃってた部分があったみたい。" 62,TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_042,"けど、それは違うわよね。 やり抜くと決めた……それを家族が信じてくれた。 だから怖いけど、私は進むわ。" 63,TEXT_AKTKMF110_04448_THANCRED_000_045,"持ち込まれた荷物を運ぶだけで、大騒ぎだったな……。 だが、やっと落ち着いて話ができそうだ。" 64,TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_050,"拘束艦に用いられていたエクスアダマントの回収はもちろん、 数々の神器や魔器を集めることも、容易なことではありません。" 65,TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_051,"「暁」だけの力では、これほど迅速に、 すべてのことを成し遂げられはしなかったでしょう。 その事実に、身が引き締まる思いです……。" 66,TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_055,"グリダニアからの荷物の中に、リセからの手紙が入っていたわ。 北部森林の拘束艦を攻略するのを、手伝ったようね。" 67,TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_056,"曰く、ダラガブ片に到達するまでに酷い目にあい、 中に入ってすぐに酷い目にあい、 深部に到達するまでに酷い目にあったそうよ。" 68,TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_057,……さすが、墜ちてもアラグの遺産といったところかしら。 69,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_060,"ガーロンド社のみんなが来てくれると、 やっぱり頼もしいな……! あいつらなら、必ず方舟をいい形に仕上げてくれるはずだ!" 70,TEXT_AKTKMF110_04448_ESTINIEN_000_065,"さて、とんだ大騒ぎになったものだが、 これで準備は整ったわけだ。 取引の報酬とやらを、いただきにいくとしよう。" 71,TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_070,"エレンヴィルさんのこと、内緒にしてて悪かったわ! 協力は取りつけていたものの、実際に何か頼むかどうかは、 こちらと哲学者議会の動き次第だと踏んでいたの。" 72,TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_071,"終末の被害を受けているラザハンからの移動や、 各地を飛び回っているシドさんたちの迅速な召集は、 グリーナーズ・ギルドシップが動いてくれたから実現したのよ!" 73,TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_075,"ウッ……誘導をお手伝いしたら……喉がガラガラでっす……。 だけど、間に合って本当によかった……。 金庫をババーンと開放した甲斐もありまっした!" 74,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_080,"やっと、港の人波が引いたね。 エクスアダマントや神器は、グリーナーたちの手も借りて、 すべてラヴィリンソスに運ばれたようだ。" 75,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_081,そして……父から、伝言を預かっている。 76,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_082,"取引の条件を満たした「暁」に対し、 まずはハイデリンに会う手段を提供しよう……と。" 77,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_083,"同時に、その手段とは危険を伴うものらしい。 しっかりと準備を整えてから、 アポリア本部へ来るようにとのことだ。" 78,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_084,"皆が良ければ、すぐにでも行こう…… ハイデリンの意図を問いに……終末を退ける方法を知るために!" 79,TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_085,"各地から集まってくださった方の多くは、 可能な限りこちらに残って、手伝いをしてくださるそうでっす。" 80,TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_086,"私は哲学者議会の事務員さんたちと一緒に、 彼らのサポートにまわりたいと思いまっす!" 81,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_087,"わかった、彼らのことを、くれぐれもよろしく頼む。 では行こう……アポリア本部へ!" 82,TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_090,"Playerさんも、お気をつけて……! ハイデリンさんと会って、しーっかり、 お話ししてきてくださいまっせ!" 83,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_100,"君も来たか……。 ほかの皆は、すでに然るべき場所に案内している。" 84,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_101,"私たちも、向かうとしよう。 奥にいる「クラリレーン」に声をかけ、 アポリア本部の下層におりるのだ。" 85,TEXT_AKTKMF110_04448_CLARILAINE_000_110,"お話は伺っております。 昇降機で、下層に向かわれますか?" 86,TEXT_AKTKMF110_04448_Q2_000_111,「アポリア本部:下層」に移動しますか? 87,TEXT_AKTKMF110_04448_CLARILAINE_000_120,"Player様であれば、 ご自由に昇降機をお使いいただけます。" 88,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_130,"さて……。 君がこれから向かうのは、ラヴィリンソスの中心にして、 最重要機密にあたる場所だ。" 89,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_131,"方舟建造のための施設…… あるいは、ハイデリンにまみえるために穿たれた穴…… 私たちの探究はここに始まり、すべてここに還元される。" 90,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_132,"「タウマゼイン」。 それが君を招き入れる場所の名だ。 さあ、来なさい……。" 91,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_140,"これで全員だな…… 改めて、ここが「タウマゼイン」。 そして、奥にあるのが我々の方舟だ。" 92,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_141,"船体を中規模に抑え、航行に必要なエーテル量を抑えつつも、 内部にはミニマムの魔法を応用した質量制御を施すことで、 見た目以上の積載量になっている。" 93,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_142,"……だが、現状ではまだ、 肝心のエーテル縮退炉が組み込まれていない。" 94,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_143,"そちらは、ククロ・ダンクロ殿を中心に、 駆けつけてくれた助っ人たちの手も借りながら、 急ピッチで改良が進められているところだ。" 95,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_144,"彼らなら、きっとやり遂げてくれるはずでしょう。 これまでも、技術で世界を救ってきてくれた人たちですから。" 96,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_145,"その間に、私たちはハイデリンに会って話がしたい。 それに用いる手段も、ここにあるということですが……?" 97,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_146,"約束どおり案内しよう……しかし、心してほしい。 我々の最善をもってしても、彼女に会うのは容易ではないのだ。" 98,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_150,"ここで父や、多くの先人たちが、 大撤収に向けて尽力してきたのだね……。" 99,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_151,"終末を退けたいという私たちの願いは、 彼らの宿願よりも、さらに高望みだ。 そのための一歩として、ハイデリンには、必ず会わなければ。" 100,TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_155,"エーテル縮退炉を改良してるみんなも、 きっと全力でがんばってくれてる……。" 101,TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_156,"完成した方舟をどう使うか、自信をもって提案するために、 私たちも前に進まないといけないわね!" 102,TEXT_AKTKMF110_04448_THANCRED_000_160,"シャーレアン島の地下に、こんな秘密が隠されていたとはな。 エレンヴィルも言ってたことだが、 この世界には、まだまだ未知があるってわけだ。" 103,TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_165,"あの船には、多くの魔法が組み込まれているようですね。 ウィルフスンさんやブローウィダさん、 転移魔法の権威が招かれたのも道理です。" 104,TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_170,"方舟のことも気になるけれど、 私たちがまずすべきは、ハイデリンの意図を問い、 可能であればメーティオンの居場所を聞き出すことよ。" 105,TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_171,"どうやら一筋縄ではいかないようだし…… まずはこちらに集中するとしましょうか。" 106,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_175,"古代アラグ文明は、 攻城戦において土木工学と魔法を融合させたことに端を発し、 科学と魔法を融合させた「魔科学」を確立させたんだ。" 107,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_176,"方舟は、まさしく魔科学の最先端の成果だな。 アラグの技術も取り入れたって言ってたが、 なるほど相性がいいわけだ。" 108,TEXT_AKTKMF110_04448_ESTINIEN_000_180,"方舟に気を取られるが、 足元からも、ただならない気配を感じるな……。 力が、底から吹き上がってくる……。" 109,TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_185,ハイデリンに会うのは容易じゃない……だとしたら私は……。 110,TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_186,"あ……ごめんなさい、ちょっと考えごとをしていて。 あとで、あなたにもみんなにも、ちゃんと話すわ。" 111,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_190,"先立って伝えたとおり、 危険を冒すための準備は整えてきただろうか?" 112,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_191,"ここで最終確認を……。 万全であれば、君たちを「下」へと案内しよう。"