0,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_00,封宝の間のヤ・シュトラは、ヴォイドゲートについて考えているようだ。 1,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_00,ヤ・シュトラと話す 25,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_01,アルキミヤ製薬堂のヴァルシャンと話す 26,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_02,ヴァルシャンと再度話す 27,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_03, 28,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_04, 29,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_05, 30,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_000,ヴリトラの話を聞きたいところだが……。 49,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_001,"シャーレアンにおいても、 深淵の扉を開くことは禁忌とされております。 その危険性ゆえに……。" 50,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_002,ヴォイドゲートとやらは、そんなに危険な代物なのか? 51,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_003,見られた以上は、説明しておく必要があるだろう……。 52,TEXT_AKTKMH105_04530_MATSYA_000_004,海底遺跡へ向かうなら、オラの船を使うといいだす。 53,TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_005,「封宝の間」へ移動しますか? 54,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_050,"第十三世界か…… 今、あの世界はどうなっているんだろうな……。" 55,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_055,"姉を失ったヴリトラの悲しみは、 エスティニアンもよく知るところでしょう……。 彼は、ニーズヘッグの影と化した経験があるのですから……。" 56,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_060,"七大天竜の一翼が、 まさか異世界に渡っていたとはな。 道理で、痕跡すら見つからないはずだ。" 57,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_065,"幾星霜の時が経てど、 アジュダヤのことを忘れることなど、できるはずもない……。" 58,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_070,"人為的にヴォイドクラックを拡張した上で、 ヴォイドゲートとして制御し、利用するだなんて……。" 59,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_071,ともかく、もっと詳しく話を聞かせてもらえないかしら? 60,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_072,"構わないが、その前にアルキミヤ製薬堂へと戻り、 君たちが破壊した「守護者」の代わりを用意させなければ。 ゲートの守り手が不在というのは、いささか問題なのでね。" 61,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_073,"それを言われると、逆らえないわね。 力ずくで破壊してしまって、申し訳なかったわ……。 修復に手が必要なら、喜んで協力させてもらうのだけど。" 62,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_074,"大丈夫……。 この身体と同様、いくつか予備があるのだ。 ともかく、ラザハンに戻るとしよう。" 63,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_100,"クルルを待たせている手前、 あまり長居をするわけにはいかないんだが…… もう少しヴリトラの話を聞きたくてさ。" 64,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_105,"私の目的である現地調査は、つつがなく……。 宝物殿にとって欠かせないのは、侵入者を歓待するための、 強力な守護者であると、レポリットたちには伝えましょう……。" 65,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_110,"ヴリトラの奴、アジュダヤについて「終わったこと」だと話したが、 さて、本心はどうだろうな。" 66,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_115,"あのヴォイドゲートについては、まだわからないことが多い。 ヴリトラから話を聞きましょう。" 67,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_120,"みなさんおそろいで…… 今日はどういったご用件でしょうか?" 68,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_130,"ヴォイドゲートについて話す前に、 君たちが壊した守護者の件が先だ。" 69,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_131,"すでに反応は検知していることと思うが、 宝物殿の守護者、カプクルが完全に破壊された。 すまないが、予備の手配を頼みたい。" 70,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_100_131,"いったい、何者の仕業ですか! 盗掘者!? ゾットの異形!? それとも終末の……" 71,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_132,その様子、まさかみなさんが……。 72,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_133,"い、いえ、詳しくは聞きますまい。 すぐに予備を運び込むようにいたしますので……。" 73,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_134,"さて、待たせてすまない。 例のヴォイドゲートについて、聞きたいことがあるのだったね。" 74,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_135,"では、私から。 あのゲートは、今どういう状態にあるの?" 75,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_136,"錬金術の知識で造られた装置と、 私の魔力によって、完全に制御下に置かれ封印されている。 何者にも悪用できないように……。" 76,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_137,"そもそも、あの宝物殿自体が、 ゲートの存在を秘匿するために造らせた施設なのだ。" 77,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_138,たかが異世界の扉ひとつに、ずいぶん手が込んでるな。 78,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_139,"それだけ危険なのよ。 ヴォイドから妖異が湧き出す可能性があるのだから……。" 79,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_140,"でも、あの規模のゲートでは、 インプ程度の下級妖異が、せいぜいといったところかしら。 人が通ることも難しいはずよ。" 80,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_141,"そうなのか? アルフィノぐらいなら、 無理やり押し込めば通れそうに見えたが。" 81,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_142,"問題は、見た目の大きさではないの。 通過可能な魂の……エーテルの許容量が鍵なのよ。" 82,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_143,"しかし、あなたはゲートを「拡張」することで、 魔法人形を第十三世界へと送りこむことに成功した…… そう言っていたわね?" 83,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_144,"ああ。 私は発見したクラックを壊すことなく、 拡げる方法を錬金術師たちに研究させたのだ。" 84,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_145,"その結果、とある錬金術師が、ゲート拡張の秘術を考案。 私の魔力を用いることで、それを実現させたというわけだ。" 85,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_146,"だが、今やその秘術は失われた。 アジュダヤの捜索を諦めたことで継承も不要となり、 長き時の中で、忘れ去られたのだ。" 86,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_147,あのゲートは、とうの昔に役目を終えているのだよ。 87,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_148,"オレたちが第十三世界に渡ったときは、 クリスタルタワーがあったからな。" 88,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_149,"あの塔には魔王級の妖異である「暗闇の雲」との契約に基づいた、 ヴォイドゲートを開く機構が組み込まれていたんだ。 そして、それを起動する莫大なエネルギーもあった……。" 89,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_150,"だが、暗闇の雲は散り、契約は無効化された。 つまり、塔の力でゲートは開けないということさ。" 90,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_151,"もちろん、ほかの妖異と契約を結べば、 再びゲートを開くことも理論上は可能だろう。 妖異の裏切りというリスクを背負うことになるだろうけどな。" 91,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_152,"あなたはその危ない橋を渡って戦っているようだけれど…… それは、例外中の例外だということを覚えておいて頂戴。" 92,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_153,"どうにかして、あのゲートが再び使えるようになれば、 あなたのお姉さんだって捜しに行くことが……。" 93,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_154,"先ほども言ったはずだ。 アジュダヤの件は、もう終わったことだ。 今の私には、護らねばならぬ民がいるのだから。" 94,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_155,そういえば、君たちはなぜあの宝物殿に? 95,TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_000,何と言う? 96,TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_001,宝があると聞いたから 97,TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_002,エスティニアンに連れてこられて…… 98,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_157,"そうだったのか。 だが、申し訳ない。 あの宝は、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。" 99,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_158,"終末による被害への救済に用いるべく、 持ち出そうと考えていたところだったのだ。" 100,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_100_158,"おい。 豊穣海に沈む海底遺跡を探していると言っていたのは誰だ?" 101,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_200_158,"そうなのか? だが、宝が目当てだったのなら申し訳ない。 あれは、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。" 102,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_300_158,"終末による被害への救済に用いるべく、 持ち出そうと考えていたところだったのだ。" 103,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_159,"そういうことなら、宝は諦めるとするさ。 もとより、本気で狙っていたわけでもない。" 104,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_160,だろ、相棒? 105,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_161,"ねえ、ヴリトラ。 もう一度、あの遺跡のヴォイドゲートを調べさせてもらっても? もちろん、無理に開けようとしたりしないと約束するわ。" 106,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_162,"君たちには返しきれないほどの恩がある。 好きにしてくれて構わない。" 107,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_163,"ありがとう。 そう言ってもらえると、気兼ねなく調べられるわ。" 108,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_164,"私もお付き合いしたいところですが、 宝物殿の調査結果を、レポリットたちに伝えなければ。 名残惜しいですが、ここで失礼いたします。" 109,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_165,オレもオールド・シャーレアンに戻るとするよ。 110,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_166,"クルルは、バルデシオン委員会に来た依頼について、 あんたにも相談したいって言ってた。 都合がつくようだったら、分館に顔を出してくれよな!" 111,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_167,"それじゃ、私も行ってくるわね。 ゲートの調査結果に興味があるようなら、 またあとでこの場所に来て頂戴。" 112,TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_170,"新たなクロニクルクエスト、 「ミソロジー・オブ・エオルゼア」が開放されました! バルデシオン分館の「新顔のバルデシオン委員」から受注可能です。" 113,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_200,"お宝よりも厄介事を見つけるような結果になったが、 久々のあいつらとの冒険は楽しめたか? もしそうなら、決して安くはない地図代を払った甲斐はある。" 114,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_210,"さて、宝をいかにして救済に用いるのか、 詳細を決めなければならないのだが……" 115,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_211,もしよければ、君たちにも相談に乗ってもらえないだろうか。 116,TEXT_AKTKMH105_04530_Q2_000_000,何と言う? 117,TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_001,もちろんだ 118,TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_002,魔法人形を壊した償いをさせてほしい…… 119,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_213,感謝するよ、Player。 120,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_214,"では、弁償代わりに臨時の相談役となってもらおう。 その働きぶりによって、徹底的に破壊された守護者の弁済に、 努めてもらえると助かるよ。" 121,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_215,俺も構わん、乗りかかった船だ。 122,TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_250,一方 その頃―― 123,TEXT_AKTKMH105_04530_EARTHMONOLITH_000_250,"(-土のモノリス-)先刻、門が開かれた反応を確認……。 それも「こちら側」からではなく…… 「あちら側」からの干渉で……。" 124,TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_251,"(-火のモノリス-)こちらでも観測した。 珍しい事例ではあるが、あのような小さき門など捨て置け。 優先すべきは我らの使命よ。" 125,TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_252,"(-火のモノリス-)此度は、一万年以上も待ち続けてようやく訪れた好機。 是が非でもたぐり寄せてみせようぞ。" 126,TEXT_AKTKMH105_04530_WINDMONOLITH_000_253,"(-風のモノリス-)気になるのは、暗闇の雲を退けた者の存在ね。 いかに契約で縛られていたとて、 生身のヒトにやられるような存在ではないわ。" 127,TEXT_AKTKMH105_04530_WATERMONOLITH_000_254,"(-水のモノリス-)クカカ……いいじゃねぇか! 生きた強者が向こうからやってくるって言うんなら、大歓迎だ。 世界まるごと、叩き潰してやるぜ!" 128,TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_255,"(-黒鎧の騎士-)その意気や良し。 だが……忘れるな。" 129,TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_256,"(-黒鎧の騎士-)もはや太陽の巡りすらなくなって久しいこの世界で、 我らが戦い続けてきたことの意味を……。" 130,TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_257,(-黒鎧の騎士-)始めようではないか……世界を救うための聖戦を!