0,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_00,メーガドゥータ宮の壮年の星戦士は、感謝しているようだ。 1,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_00,アルキミヤ製薬堂のヤ・シュトラと話す 25,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_01,"オールド・シャーレアンのエーテライト・プラザにいる ヤ・シュトラと話して同行させる" 26,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_02,ヤ・シュトラを連れてモンティシェーニュと話す 27,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_03,ヤ・シュトラを連れてルヴェユール邸の執事と話す 28,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_04,連れているヤ・シュトラとバルデシオン分館で話す 29,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_05,バルデシオン分館のヤ・シュトラと話す 30,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_001,"ヴリトラの奴、表立って太守然とするのにも慣れてきたじゃないか。 伊達に長生きしちゃいないな。" 49,TEXT_AKTKMH107_04532_WARRIOR04532_000_010,"先ほどは、ありがとうございました。 カルザール殿の名を冠した基金が設立されると知れば、 彼に世話になった者たちも喜ぶことでしょう。" 50,TEXT_AKTKMH107_04532_WARRIOR04532_000_011,"ところで、ヤ・シュトラ殿より、言伝を預かっております。 アルキミヤ製薬堂に来るように、おふたりに伝えてほしいと。" 51,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_012,そうか、わかった。 52,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_013,"ヴォイドゲートについての調査が終わったようだな。 魔女殿のもとへ行くとするか。" 53,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_014,(-????-)待ってくれ、私も行こう。 54,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_015,太守様は、基金の準備で忙しいんじゃないか? 55,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_016,"必要な指示は、すでに官吏たちに伝えている。 アヒワーンの下で、実務を仕切ってくれていた者たちなのだ。 これまでどおり、彼らを信じるだけさ。" 56,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_017,"それに、ヤ・シュトラの見解に興味があるのだ。 あのヴォイドゲートを見て、何を思ったのか……。" 57,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_018,"なら、行くとしよう。 ヤ・シュトラがいるのは、アルキミヤ製薬堂だったな。" 58,TEXT_AKTKMH107_04532_WARRIOR04532_000_050,"ヤ・シュトラ殿からの言伝はお伝えいたしましたので、 私は、部隊に合流して孤児の保護に務めます!" 59,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_055,"ヴリトラの奴、「アジュダヤのことは終わった」と言いながら、 ヤ・シュトラの話が気になるようだな。 姉の消息に関係があるとなれば、無理もないがな。" 60,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_060,さて、どんな報告が聞けるのか……。 61,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_100,…………。 62,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_110,"さて、禁書庫に入るためには、 哲学者議会の許可をもらう必要があるわ。" 63,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_111,"そのためにはまず、 議会に掛け合ってくれる議員を探さなければね。 誰か話を聞いてくれそうな人に、心当たりはあるかしら?" 64,TEXT_AKTKMH107_04532_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_AKTKMH107_04532_A1_000_001,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_AKTKMH107_04532_A1_000_002,(★未使用/削除予定★) 67,TEXT_AKTKMH107_04532_A1_000_003,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_113,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_114,(★未使用/削除予定★) 70,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_115,(★未使用/削除予定★) 71,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_116,(★未使用/削除予定★) 72,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_117,と言っても、すぐには思いつかないわよね。 73,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_118,"……そうね。 シャーレアン魔法大学学長、 モンティシェーニュ氏はどうかしら?" 74,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_119,"グ・ラハ・ティアが禁書庫に忍びこんだときも、 彼が、私たちの肩を持ってくれたでしょう?" 75,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_120,"決まりね。 そうとなれば、さっそくシャーレアン魔法大学に赴いて、 モンティシェーニュ氏を探してみましょう。" 76,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_117,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_118,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_119,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_150,"私は7歳の頃にマトーヤに弟子入りして、 それから10年間は修行の日々を送っていたから、 魔法大学には通っていないの。" 80,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_155,"同じ賢人だと、サンクレッドもそうね。 彼はルイゾワ様に連れられてきたあと、さる賢人に預けられて、 諜報やサバイバルの技術を叩き込まれたのだとか……。" 81,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_160,"それにしても、もし私が魔法大学に入学していたら…… どんな学生生活を送っていたかしらね。" 82,TEXT_AKTKMH107_04532_Q2_000_000,何と言う? 83,TEXT_AKTKMH107_04532_A2_000_001,学校帰りにラストスタンドでお茶を飲んだり…… 84,TEXT_AKTKMH107_04532_A2_000_002,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_AKTKMH107_04532_A2_000_003,想像がつかない 86,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_170,"あら、いいわね。 友人とアフタヌーンティーをしながら、 魔法学について語り合う毎日というのも。" 87,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_175,"でも……そうね。 マトーヤの下で修行した日々も、そう悪いものではなかったわ。" 88,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_180,"華やかなキャンパスとは程遠い、暗くてジメジメした洞窟で、 お茶よりも泥水を啜った回数の方が、多かったとしても…… 私にとっては、かけがえのない青春よ。" 89,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_185,(★未使用/削除予定★) 90,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_190,"ふふ、ごめんなさい。 こんな仮定の話に意味なんてないわね。" 91,TEXT_AKTKMH107_04532_Q3_000_000,何をする? 92,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_001,話す 93,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_002,同行状態を解除する 94,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_003,キャンセル 95,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_004,**「魔法大学」について話す 96,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_201,"ヌーメノン大書院の禁書庫に立ち入るには、 哲学者議会の承認を得る必要があるわ。 まずは、魔法大学のモンティシェーニュ氏を訪ねましょう。" 97,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_202,"同行状態を解除します。 本当によろしいですか?" 98,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_203,"あら、ほかの用事でも思い出したの? それなら、「エーテライト・プラザ」で待っているわね。" 99,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_204,"もういいのかしら? 気にしないで、おかげで読書が捗ったわ。 さあ、出発しましょう。" 100,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_205,"なに、ヤ・シュトラと話したいことがあると? ……して、そのヤ・シュトラはどこじゃ?" 101,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_206,"このクエストを進行させるには、 ヤ・シュトラが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。" 102,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_207,"同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。" 103,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_208,"おやおや、珍しい客がきたものじゃ。 ワシに何か用かの?" 104,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_209,"突然、押しかけてしまってごめんなさい。 実は、ヌーメノン大書院の禁書庫の、 立ち入り許可をいただきたいの。" 105,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_210,"ほう、今回は無断で忍びこんだりはせずに、 正面切って承認を得ようというわけじゃな。" 106,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_211,"じゃが、理由を聞かせてもらえるかの? 終末という災厄が去り、平穏を取り戻したこの世界で、 禁書庫に立ち入ってまで調べたいこととは?" 107,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_212,ほう、人為的にヴォイドゲートを拡張する秘術とな。 108,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_213,"ラザハンにおける錬金術師の名家、デミール家が残した書物が、 ヌーメノン大書院に収蔵されている可能性が高い……。" 109,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_214,"しかし、その秘術を得て何とする? よもや、ヴォイドに渡ろうとでも言うつもりか?" 110,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_215,ええ、そのまさかよ。 111,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_216,……何のためにじゃ? 112,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_217,"世界を飛び越える術を解き明かし、 再会を約した者に会いに行きたい、というのも、 理由のひとつではあるけれど……" 113,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_100_217,"私は天の果てで、聞いて、感じて、あらためて考えた。 世界の真理とは何か、その行く末はいかなるものか…… 結局、私はそのすべてを知りたいのよ。" 114,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_218,"そこに知らないことが待っているなら、 ヴォイドゲートのひとつやふたつ、意地でもこじ開ける…… そういうものではなくて?" 115,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_219,フォフォフォ……こりゃ傑作じゃ! 116,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_220,"それでこそ、シャーレアンの賢人であり、 あのルイゾワが見出した若者たちよ。" 117,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_221,"理由を問いただしてはみたが、 おぬしらが禁書を悪用するとも思えんでな。" 118,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_222,"いいじゃろう。 禁書庫への立ち入りを、哲学者議会に掛け合ってみよう。" 119,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_223,"じゃが、念には念を…… こういうときに味方につけると頼もしい男にも、 頼むとしようかの……。" 120,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_224,"フルシュノじゃよ。 可愛い子どもたちが世話になった者たちの頼みとあっては、 そうそう断りはせんじゃろう。" 121,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_225,"確かに、フルシュノ氏を味方につけられたら、 これ以上、頼もしいことはないわね。 さっそく、「ルヴェユール邸」を訪ねてみましょう。" 122,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_226,"おっと、大事なことを言い忘れておった。 ヴォイドゲートの先に待つ謎とやらがわかったら、 こっそりワシにも教えてくれるかの?" 123,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_227,"ワシの知識欲とて、おぬしらには負けてはおらん。 それくらいの見返りを要求しても、バチは当たらんじゃろ?" 124,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_228,ええ、そのときは必ず。 125,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_230,"哲学者議会を説き伏せるためには、 強力な味方が必要じゃ。" 126,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_250,"ルヴェユール邸を訪ねて、フルシュノ氏に相談しましょう。 以前ほどは、邪険にされないはずよ。" 127,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_254,おや、ルヴェユール邸に何か御用ですかな? 128,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_255,"このクエストを進行させるには、 ヤ・シュトラが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。" 129,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_256,"おや、Player様、ヤ・シュトラ様、 ようこそ、いらっしゃいました。 さて、本日はどのようなご用件でしょうか?" 130,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_257,"フルシュノ氏に相談したいことがあるのだけれど、 ご在宅かしら?" 131,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_258,ええ、少々お待ちを。 132,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_259,"まさか、君たちが私を訪ねてくるとはな。 相談があると聞いたが?" 133,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_260,"では、聞こう。 内容によっては、ご期待に添えないかもしれないが。" 134,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_261,"……まずは、以前のように忍びこんだりせず、 正規の手順で許可を取りに来たことを、褒めるべきか……。" 135,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_262,"モンティシェーニュ氏にも、同じことを言われたわ。 二度とあのような真似はしないつもりよ。 緊急時でもなければ……。" 136,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_263,やれやれ……。 137,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_264,"しかし、禁書とは禁じられているからこそ、禁書なのだ。 緊急ではないというのなら、なぜ……。" 138,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_265,"次元の壁に隔てられた異なる世界にあって、再会を願う姉弟がいる。 竜や人を護るため、次元の狭間の向こうへと渡った姉の無事を、 弟は、長きにわたり願い続けてきた。" 139,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_200_265,"けれど今、弟は姉との再会を諦めたかのように振る舞っている。 終末に傷ついた人たちの未来を想うがゆえ…… 彼らを救うことに全力を注ぐために……。" 140,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_300_265,"確かに、世界にとって急を要する問題ではないでしょうね。 それでも、私たちは拾い上げるに足ると……そう思っているわ。" 141,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_400_265,"大切な家族を護るため、 星渡る術を研究せんとしてきたあなたなら、 少しは気持ちを理解していただけるんじゃないかしら?" 142,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_266,(★未使用/削除予定★) 143,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_267,(★未使用/削除予定★) 144,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_268,(★未使用/削除予定★) 145,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_269,"……我々も、鏡像世界について知らないことは多い。 君たちの第一世界での経験を、いつか語り聞かせてくれるのなら、 協力する理由が生まれるというものだ。" 146,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_270,"安心するのはまだ早い。 決めるのは、あくまでも哲学者議会だ。" 147,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_271,"今日の定例会議にて、審議対象としよう。 結果が出るまで、バルデシオン分館で待っていなさい。" 148,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_280,"またのお越しをお待ちしております。 アルフィノ様とアリゼー様のご友人でしたら、 いつでも歓迎いたします。" 149,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_300,"やれるだけのことはやったわ。 バルデシオン分館で待ちましょう。" 150,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_304,"定例が終わったのね。 それで、哲学者議会は何と……?" 151,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_305,"おぬしの師、マトーヤといえば、 なにかと議会とやりあってきた相手じゃからな。 その弟子が申請者と知って、難色を示す者もおったのじゃが……" 152,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_306,"我らシャーレアンが、おぬしらから受けた大恩…… 今こそ返すときだと、ひとりの議員が熱心に語ってのう。" 153,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_307,"それがキッカケで、ほかの議員の心も固まったようじゃ。 無事、禁書庫への立ち入り許可が下りたぞ。" 154,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_308,"ありがとう。 とても助かったわ。" 155,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_309,"……ともかく、だ。 許可は下りたが、禁書から得た知識の取り扱いには、 くれぐれも注意するように……。" 156,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_310,"用件は以上だ。 私はこれで失礼する。" 157,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_311,フォフォフォ……あやつは、相変わらずじゃのう……。 158,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_312,"彼の誠実さがあってこそ、 シャーレアンは、二度にわたって大撤収の計画を、 進めることができたのでしょうね。" 159,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_350,"ワシもあと5歳若ければ、 おぬしらの冒険についていったんじゃがのう……。" 160,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_360,ひとまず、上手く事が運んで何よりね。 161,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_361,"子どもの頃から、何度も忍びこもうと…… いえ、立ち入りを夢見た禁書庫に、ついに入ることが許されたのね。" 162,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_362,"デミール家が編み出した、 ヴォイドゲートを拡張するための秘術…… 必ず見つけてみせるわ。"