0,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_00,第四監獄棟の闇衣の妖異は、こちらに問うような目を向けている。 1,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_01,闇衣の妖異と話し、エーテルを差し出すことを条件に、この世界について教えてもらうことになった。監獄棟の外に出て、「闇衣の妖異」と話そう。 2,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_02,生まれながらの半妖であった闇衣の妖異に、ヤ・シュトラはゼロという名を贈った。監獄棟の外にいる「ヴァルシャン」と話そう。 3,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_03,ヴァルシャンと話し、妖異の襲撃に備えて場所を移動することになった。トロイア城の筆頭神官の間にいる「ゼロ」と話そう。 4,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_04,復活したスカルミリョーネが襲いかかってきたが、ゼロの力を借り、再生能力を封じて打ち破った。筆頭神官の間で状況を確認しよう。 5,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_05,スカルミリョーネはメモリアと呼ばれる結晶に封印された。筆頭神官の間にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。 6,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_06,ヤ・シュトラと話した。危機は去ったが、これまで体験した不可解な出来事について、ゼロから詳細を聞き出すつもりのようだ。 7,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_00,闇衣の妖異と話す 25,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_01,ヴァルシャンと話す 26,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_02,筆頭神官の間のゼロと話す 27,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_03,筆頭神官の間のゼロと話す 28,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_04,ヤ・シュトラと話す 29,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_05, 30,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_001,"彼女が、私たちの言語を完全に理解できているのは、 ゼノスと契約していたからなのでしょうね。" 49,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_005,"妖異召喚の術式には、 そういった効果を生む一節が組み込まれるものなのよ。 召喚した妖異を従えるには、意思の疎通が必要でしょう?" 50,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_010,"ゼノスが使役していた妖異か……。 少なくとも、言葉が完全に通じるというのは好都合だな。" 51,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_015,"とはいえ油断は禁物だ。 敵でないからといって、味方とはかぎらないだろう?" 52,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_020,"彼女が収監されていたことから察するに、 ここは、城主にエーテルを献上するため、 餌となる妖異を幽閉する場所だったのだろう。" 53,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_025,"私たちがこのタイミングで訪れていなかったら…… と考えると、運命めいたものを感じるな。" 54,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_030,"それで? お前たちは、偶然この監獄に来たわけじゃないだろう。 何を求めている……?" 55,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_031,"ここに知性の高い妖異が収監されていると聞いて来た。 対話できるだけの相手が必要だったのだ。" 56,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_032,"すでに君も理解していると思うが、 私たちは、隣り合う異なる世界から渡ってきた存在。 それゆえ、この世界については知らないことだらけだ……。" 57,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_033,"君自身のことや、この世界について、 どうか教えてはもらえないだろうか。" 58,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_034,要するに、情報を求めているんだな。 59,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_100_034,いいぞ、何を差し出す? 60,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_035,…………というと? 61,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_036,私たちは、己の利にならないことは絶対にしない。 62,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_038,"何かを望むのであれば、必ず対価を差し出せ。 それこそが、お前たちがヴォイドと呼ぶ世界における、 唯一にして絶対のルールだ。" 63,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_039,"……道理だな。 すまない、こちらが礼を失していたようだ。" 64,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_039,"しかし、私たちが持つ貨幣が通じるとも思えないし…… いったい何を差し出せばよいのだろうか?" 65,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_040,"あら、その点は問うまでもないわ。 妖異が欲するものはひとつ……エーテルよ。" 66,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_041,"私たちが望む情報を教えてくれたら、 対価として私がエーテルを差し出すことを約束するわ。 もっとも、生命のすべてとはいかないけれど……。" 67,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_042,"いいだろう。 それならそれで、お前を喰い尽くさない程度の話をしてやる。" 68,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_043,助かるわ、取引成立ね。 69,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_044,"さて……ヴォイドについて語るのであれば、 場所を変えた方がよさそうだ。 ひとまず、建物の外まで出るぞ。" 70,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_100,"私のエーテルのことなら、気にする必要はないわ。 原初世界に戻って休めば、すぐに元通りになるのだから、 貴重な情報の対価としては安いものよ。" 71,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_105,"あくまでも己の利のために動く…… それがここの「唯一にして絶対のルール」か。" 72,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_100_105,"まあ、俺たちの世界でだって、 利のないことを進んでやる奴は多くない。 ……だからこそ、アルフィノたちが眩しいんだがな。" 73,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_110,"ヤ・シュトラにだけ負担を強いるわけにもいかない。 もし別の機会があれば、そのときは私がエーテルを差し出そう。" 74,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_200,"聞き間違いだったのかしら? ゼロ以外の妖異の姿はないようだけれど……。" 75,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_100_200,"異常がなければ、引き続き彼女の話を聞きたいところね。 闇の氾濫以前の世界を知る「半妖」だなんて、 何から何まで興味深いもの。" 76,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_205,"妖異たちが、反撃の機を窺っている……か? 連中が完全に降参したとは思わん方がよさそうだ。" 77,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_210,"始まりを表す言葉、ゼロ、か。 いまさら何が始まるというんだ、この終わった世界で……。" 78,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_220,"……確かにこの場所は、 周囲が開けすぎていて妖異の目につきやすい。 用心しておくに越したことはないか。" 79,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_220,"ゼロの話にも区切りがついたところだし、 続きは城内へ戻ってからにしよう。" 80,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_221,"そうだな……。 城主と戦った広間であれば、侵入口も限られている。 妖異の接近にも備えやすいはずだ。" 81,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_222,"話を聞かせろだの移動しろだの、注文が多いな。 とっととエーテルをよこすのなら、従わないでもないが。" 82,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_223,"わかったわ。 安全な場所に移動したらすぐに、ね。" 83,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_300,"エーテルの受け渡しはすぐに済ませるわ。 本題である、アジュダヤの消息について聞きましょう。" 84,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_305,"近くに敵はいないようだ。 ……が、どうにも視線を感じる。 用心しておけ。" 85,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_310,見るかぎり、城内の様子は変わっていないな。 86,TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_320,"これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。" 87,TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_321,"なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。" 88,TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_322,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトしたりすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。" 89,TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_323,"本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。" 90,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_500,"お前が見た光景、そして四天王という呼び名から察するに、 あと3体は側近がいるんだろう。 ゴルベーザ……厄介そうな相手だな。" 91,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_505,"アジュダヤが捕らえられている可能性があるならば、 なんとしても、ゴルベーザという妖異を探し出さなければ。 ゼロに心当たりがあればいいが……。" 92,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_510,"やはり、生きた人間のエーテルは違うな。 こちらに戻ってきてから、ろくに補給できていなかったが、 久しぶりに満ち足りた気分だ。" 93,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_520,"新しい情報を追求する前に、まずは、 ここまで体験したことに不可解な点がなかったか、 思い返してみましょうか。" 94,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_521,"それについてゼロに問えば、 第十三世界の真実が見えてくるかもしれない。 対価を払った分、彼女にはしっかり答えてもらうわよ。"