0,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** パラティウム・ノヴムのガッラは、引き続きウィプサニアの足取りを辿りたいようだ。" 1,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ガッラと改めてパラティウム・ノヴム内部に立てこもっていた人々の行方について話した。ガレマール元老院付近の「ガッラ」と話そう。" 2,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_02,ガレマール元老院前でガッラと落ち合うと、そこで皇帝親衛軍の兵卒らしき死体が見つかった。近くから聞こえた悲鳴の主を捜索しよう。 3,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_03,付近を捜索すると、魔導兵器に襲われていた皇帝親衛軍の兵士を見つけた。救助した皇帝親衛軍の兵士から乞われた通り、ウィプサニアを救助して怪我の手当をしよう。 4,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_04,手当を受けたふたりは、テルティウム駅へと向かうことに合意してくれた。テルティウム駅で待つ「ウォルスス」と話そう。 5,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_05,無事に母と息子の再会を見届けることができ、ガッラも市民を助ける仕事を懐かしんでいるようだ。落ち着いたらキャンプ・ブロークングラスへ移ろうという母子をはじめ、これからもガレマルドの市民たちに協力していこう。 6,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_00,ガレマール元老院付近のガッラと話す 25,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_01,付近を捜索し、負傷者がいれば救助する 26,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_02,ウィプサニアを救助する 27,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_03,テルティウム駅のウォルススと話す 28,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_001,母さん……どこにいるのかな……。 49,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_002,"準備はよろしいですね? それでは、捜索を再開しましょう。" 50,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_003,"次の目的地は「ガレマール元老院」…… 北西にある巨大な石作りの建物です。 その辺りを調べ、人の痕跡を捜しましょう……!" 51,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_010,"……記章からすると皇帝親衛軍の兵卒です。 彼らは、皇族の護衛も任務としていました……。" 52,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_011,"残念ながら息絶えていますが…… 死後、それほど時間は経過していないようです。 いったいどういうことだ……?" 53,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_012,(-????-)う、うわぁーーーーーーッ!!!!! 54,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_013,"今の悲鳴は……!? 近くから聞こえたはずです、捜しに行きましょう!!" 55,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_025,"ああ、ここまで逃げ延びたのに…… なんてこと……!!" 56,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_020,"あ、あなたは……? どなたか存じ上げませんが、助かりました。" 57,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_021,"向こうの瓦礫の陰にも、怪我をしたご婦人がいらっしゃいます。 ウィプサニアさんというのですが…… ぜひ手当を……!" 58,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_030,"ああ、ありがとうございます……! もはやここで命尽きるかと、覚悟していたところでした。 あなたは、いったい……?" 59,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_031,"私を探していた……!? まぁ、なんということでしょう……! 詳しいお話を、聞かせていただけますか?" 60,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_032,"近づいてきた魔導兵器は、排除しました。 この辺りはしばらく大丈夫でしょう。" 61,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_033,"本当にありがとうございました。 まさか、息子の頼みで私を捜しに来てくださったなんて……。" 62,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_034,"このような状況下です。 生存の可能性が確かならば、力を惜しみませんよ。" 63,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_035,それで、同行されているそちらの兵士は……? 64,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_036,"私がお仕えしていた皇族の護衛ですわ。 動乱の折に、私がひどい怪我をしてしまったものですから、 ずっと気遣ってくれていたんです。" 65,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_037,"動けない間にも、私の家族に状況を伝えようと、 手紙をしたため自宅まで届けてくれたり……。 とても良くしてくださったのですよ。" 66,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_038,"とんでもない。 ご家族に会うためにテルティウム駅に向かいたいという彼女を、 自分たちの都合で、引き止めてしまった。" 67,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_039,"その上、避難先に選んだ元老院までもが魔導兵器に襲われ、 護衛すべき皇族方まで……不甲斐ない限りです。" 68,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_040,"あなたがたが来てくださらなかったら、どうなっていたことか。 お助けいただき、本当に感謝しています。" 69,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_041,"この異常事態なのです。 誰が敵で、誰が味方なのかを見極めるのは難しい……。 あまり、ご自分を責めぬように……。" 70,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_042,"現在テルティウム駅は、他国より救援に訪れた派遣団の協力もあり、 安全が確保されています。 ウォルススも待っていますし、ぜひ案内させてください。" 71,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_043,ありがとうございます、本当に……。 72,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_044,"さあ、ここに長居するのは危険です。 テルティウム駅の「ウォルスス」の元へ、向かいましょう。" 73,TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_050,"おかえりなさいっ! 母さん、見つかったの……!?" 74,TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_051,母さんっ、母さん…………!!!! 75,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_052,ありがとう、ずっと待っててくれたのね……。 76,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_053,"気になっていたんだが、 どうしてパラティウム・ノヴムから外へ……? あそこへ立てこもっていれば、安全だったのでは?" 77,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_054,"我々が仕えていた皇族方は、ネルウァ派に属していたのです。 そのため第III軍団と合流するために、彼らが本営を構えていた、 元老院に向かいたいと仰られまして……。" 78,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_055,"しかし、パラティウムを出て驚きました。 兵たちの様子はおかしく、魔導兵器も無差別に襲ってくる……。 我々も、ほうほうの体で逃げ出したのです。" 79,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_056,"どうにか元老院に飛び込み、潜伏を続けてきたのですが、 そこにも魔導兵器が侵入してきまして……。 とうとうこれまでかというところを、お助けいただいた訳です。" 80,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_057,"なるほど……私たちがあの場に現れたのも、 本当に紙一重のタイミングだったというわけか……。" 81,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_058,"本当は駅に向かいたかった……。 でも、怪我を負った身ではひとりで歩くこともままならず、 ウォルスス、本当にごめんなさい。" 82,TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_059,"もういいんだって……! こうして、また会えたんだから!" 83,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_060,"この結果を迎えられたのも、あなたのお陰だ。 私からも礼を言わせてくれ……。" 84,TEXT_AKTKZD104_04505_Q1_000_000,何と言う? 85,TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_001,ふたりの笑顔が見られて何よりだ 86,TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_002,なりゆきだが、うまく落ち着いてよかった 87,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_062,"本当に、本当にありがとうございます。 お優しいのね。" 88,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_063,"私もいずれこうして、市民を守る仕事に戻りたいものだな……。 この母子の笑顔を見ていて、心からそう思ったよ。" 89,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_064,"ウィプサニアさんの怪我のこともある。 少しばかり、テルティウム駅で休んでから、 キャンプ・ブロークングラスへ向かうとしましょう!" 90,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_039,(★未使用/削除予定★)