0,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** アナグノリシス天測園のソクレスは、引き続き冒険者に興味を抱いているようだ。" 1,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ソクレス園長とカルミオンは、冒険者の目に映る景色が気になるらしい。互いの文化の違いを知るためにアナグノリシス天測園の南側で「カルミオン」と話そう。" 2,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_02,バード・オブ・エルピスを観察し、意見を述べた。次は芽吹の玄関へ向かい、「カルミオン」と話そう。 3,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_03,異土の庭の見解について、カルミオンと話し合った。観察者たちの休憩所であるという汐沫の庭へ向かい、「カルミオン」と話そう。 4,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_04,汐沫の庭では、観察者たちが優雅に休息をとっていた。カルミオンと共に休息をとりつつ、引き続き彼らと交流を深めていこう。 5,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZG102_04508_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_00,カルミオンと話す 25,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_01,芽吹の玄関のカルミオンと話す 26,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_02,汐沫の庭のカルミオンと話す 27,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZG102_04508_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_000,"Player、 私たちの稀なるお客人。" 49,TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_001,"君のような珍しい使い魔をみると、 どうしても観察者魂が疼いてしまってね。 どうか私たちに、君のことをもっと教えておくれ。" 50,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_002,"うんうん、君がどのようにものを捉え、 その瞳にこの世界がどう映っているのか…… とても興味があるよ!" 51,TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_003,"君さえよければカルミオンと共に…… 次は天測園周辺の施設を見てまわってくるのはどうだろう?" 52,TEXT_AKTKZG102_04508_Q1_000_000,何と言う? 53,TEXT_AKTKZG102_04508_A1_000_001,こちらとしても、あなたたちの文化は気になる 54,TEXT_AKTKZG102_04508_A1_000_002,時間に余裕はあるから、付き合ってもいい 55,TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_004,"ああ、それならたくさん教えてあげられるよ。 いいお返事をありがとう。" 56,TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_005,"ふふふ、使い魔でありながら時間を気にするなんて、 君は本当に面白いね。 いいお返事をありがとう。" 57,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_006,"この周辺の施設の案内…… ソクレス園長は、どこがいいと思いますか?" 58,TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_007,"うん? そうだなぁ、この子がどのような思いを抱くか、 君が気になるところにするといい。" 59,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_008,は、はい……! 60,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_009,"ではPlayerちゃん、 まずは天測園の南にいる魔法生物を見に行かない? ついてきて!" 61,TEXT_AKTKZG102_04508_SOKLES_000_020,たくさん、いろんなものを見ておいで。 62,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_025,"一緒にいて、なんだかすごく君に興味がわいてきちゃったな! もしよかったら、これからも君の考えを教えてほしいよ。" 63,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_030,"あの子は、まだ登録名がなくてね。 仮名として、バード・オブ・エルピスって呼ばれてる。 とても大きくて美しい鳥だけど、君にはどう見える?" 64,TEXT_AKTKZG102_04508_Q2_000_000,何と言う? 65,TEXT_AKTKZG102_04508_A2_000_001,乗ってみたい 66,TEXT_AKTKZG102_04508_A2_000_002,戦ってみたい 67,TEXT_AKTKZG102_04508_A2_000_003,どこかで見たことあるような…… 68,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_031,"ほうほう、それは面白い発想だ。 君は見たところ、飛翔はできないようだけど、 足りない能力を騎獣で補う使い魔となれば、画期的だ!" 69,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_032,"もしかして君には、戦う機能まで備わっているの!? なるほど、だから武器を持ち歩いているんだね。" 70,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_033,"この子は、まだ評価が終わってないから、 アーモロートの創造物管理局にも登録されていないよ? もしかして、創造者さんと知り合いだったりするのかな?" 71,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_034,"いやはや、さすがだね! やっぱり君はいままで見た使い魔とは、 まるで違う生物のように思えるよ。" 72,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_035,"じゃあ今度は、もっと南に向かってみようか。 珍しい施設があるんだよ。" 73,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_040,"あそこは、ちょっと変わった人たちが集う小屋でね。 創造魔法を使うことなく、生物同士の交配によって、 新しい種を創ろうとしているんだ。" 74,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_041,"そんな方法じゃ、どんな種が生まれるか想像すらできない。 私からしてみれば、酔狂な知的好奇心を満たすための、 利己的な研究に見えるけどね……。" 75,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_042,"私たちはこのアーテリスを、 善いものとするために生きているの。 だから、善きものを確実に創造すべきだと、私は思う。" 76,TEXT_AKTKZG102_04508_Q3_000_000,何と言う? 77,TEXT_AKTKZG102_04508_A3_000_001,善くないものはいらない? 78,TEXT_AKTKZG102_04508_A3_000_002,偶然、想像を超えるいいものができるかも 79,TEXT_AKTKZG102_04508_A3_000_003,あなたたちの考えはわからない 80,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_043,"そうか……君はそう思うのか。 もしかして、善くないものと評価されるのが怖いのかい? その視点は持ったことがなかったな。" 81,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_044,"なるほど、そういう考え方もあるのか。 不確実な「揺らぎ」が、想像を超える可能性…… その視点は持ったことがなかったな。" 82,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_045,"そうだよね、私たちと君の間で考え方の差があるように、 私たち人と人の間だって、考え方の違いはある。 利己的な研究と考えるのは早計だったかも。" 83,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_046,"ありがとう、君のおかげで、 知らずに視野を狭めていたことに気づかされたよ。 私も観察者として、より精進しなくてはいけないね。" 84,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_047,"じゃあ、最後に「汐沫の庭」に行こうか。 少し見て回って疲れたでしょう。 あそこは観察者たちの休息所なんだ。" 85,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_050,"さあ、ようこそ! 私たちの安楽の庭へ! 紹介……はあとにして、ひとまず休憩しようか!" 86,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_051,"ちょっと休みながらでいいから、教えてほしいんだけど……。 君は、私たちのような「人」をどう思う?" 87,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_052,"休息中に、とりとめもない疑問が頭に浮かぶことがあってね。 先日ここで、使い魔は私たちのことをどう思っているか、 知りたいと思ったのを思い出したんだ。" 88,TEXT_AKTKZG102_04508_Q4_000_000,何と言う? 89,TEXT_AKTKZG102_04508_A4_000_001,神様みたい 90,TEXT_AKTKZG102_04508_A4_000_002,自分たちと変わらない 91,TEXT_AKTKZG102_04508_A4_000_003,よくわからない 92,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_053,"神様……? ああ、弁論家たちが使う空想上の「万能の存在」だね。 難しい言葉を知ってるんだなぁ……。" 93,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_054,"ふふふ、そうね、そうかもしれない。 君は普通の使い魔より、ずっと私たちに近いのかもね。" 94,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_055,"そうだよね、まだちょっと難しかったかな。 私たちに興味があるなら、もっと尋ねてくれてもいいんだよ?" 95,TEXT_AKTKZG102_04508_CHARMION_000_056,"もっと詳しく話を聞きたいけど、 ちょっとひと休みしてからにしよっか!"