0,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_00,レヴナンツトールのコー・ラブンタと、目が合った気がする。 1,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_01,コー・ラブンタの身体に宿った大魔道士ノアから、依頼をしたいと持ち掛けられた。モードゥナの八剣士の前庭にある「」で待機しよう。 2,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_02,グ・ラハ・ティアやコー・ラブンタと合流し、アラグの先端技術研究所オルト・エウレカへのゲートを開いた。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と話そう。 3,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_03,コー・ラブンタ手製の武具と、デミクローン・ジェネレーターを受け取った。八剣士の前庭の「カトゥン」に「」を見せよう。 4,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_04,"カトゥンに準備が整っていることを示し、オルト・エウレカに突入できるようになった。目標は「B30」のフロアの踏破だ。力と知恵、そして運を活用し、アラグの脅威ひしめく研究所を潜っていこう。 ※レヴナンツトールのエーテライト付近にいるバーネルに話しかけることで、八剣士の前庭まで移動できます。" 5,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKDD101_04663_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_00,で待機 25,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_01,コー・ラブンタと話す 26,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_02,カトゥンにを見せる 27,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_03, 28,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_04, 29,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_05, 30,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_06, 31,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_07, 32,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_08, 33,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_09, 34,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_10, 35,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_11, 36,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_12, 37,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_13, 38,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_14, 39,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_15, 40,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_16, 41,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_17, 42,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_18, 43,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_19, 44,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_20, 45,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_21, 46,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_22, 47,TEXT_AKTKDD101_04663_TODO_23, 48,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_000,"クエスト「秘されしオルト・エウレカ」を受注するには、 ディープダンジョン「死者の宮殿」の、 「B50」を踏破している必要があります。" 49,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_001,"「死者の宮殿」を開放していない場合は、 グリダニア:新市街で受注できるクエスト、 「奇異なる地下迷宮」を進めましょう!" 50,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_010,調子はどうだね、勇敢なる冒険者くん。 51,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_011,"あるいは「暁」の英雄…… それとも調査団「ノア」の一員と呼ぶべきか? なあ、Player Playerよ。" 52,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_012,"おっと、警戒せんでもよい。 わらわは聖コイナク財団に属する、 一介の調査員コー・ラブンタ……" 53,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_013,"……の体を借りている者。 早い話が、コーに憑りついた亡霊のようなものだ。" 54,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_014,"名はノア。 アラグの時代に生きた魔道士、ノアである。" 55,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_015,"フフ、驚いてもらえたようで何より! そうとも、お前たちが調査団につけた名の大元だ!" 56,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_016,"ほれ、以前シルクスの塔の調査をしただろう? そこに加わってたコーが、 わらわの魂を収めた宝珠を見つけてな。" 57,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_017,"目覚めたわらわが現世を散策したいと申し出たところ、 コーが身体を貸してくれると言い……契約成立というわけだ。" 58,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_018,"なに、身体はいつでも返せるから心配するな。 それよりも今は、お前に大事な話がある。" 59,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_019,"おや、そちらから声をかけてくれるとは僥倖だ。 調子はどうだね、Player。" 60,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_020,"冒険者として…… 我が名を冠する調査団「ノア」に身を置いた者として、 その後も励んでおるか?" 61,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_021,"大変結構。 こちらの状況も相変わらずだ。" 62,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_022,"シルクスの塔を調査していた聖コイナク財団のコー・ラブンタが、 わらわの……魔道士ノアの魂が封じられた宝珠を見つけ、 目覚めさせた。" 63,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_023,"以来こうして身体を借り受け、 束の間、現世の営みを満喫しているわけだ。" 64,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_024,"なに、ときどきはコーに身体を返しておる。 これからも無理強いはしないが…… 少なくとも今は、お前と大事な話をせねばならん。" 65,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_025,"実は、お前の所属していた「暁の血盟」の活動について、 ラムブルースから少しばかり情報を聞き出してな。" 66,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_026,"塔とともに眠ったはずのグ・ラハ・ティアが、 数奇な運命をたどって目覚めたのだということ……。" 67,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_027,"終末の騒動を引き起こしたアシエン・ファダニエルが、 元々は、あのアモンだったこと……。" 68,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_028,いずれも、又聞きにはなるが把握しておる。 69,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_029,"……それらを乗り越えたお前にこそ、 依頼したいことがあるのだ。" 70,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_030,"詳しい内容を話すにあたり、 グ・ラハ・ティアを呼んで「八剣士の前庭」へ来てほしい。 仲間同士、リンクパールくらい持っておろう?" 71,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_031,(-グ・ラハ・ティア-)はい、こちらグ・ラハ・ティア…… 72,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_032,"(-グ・ラハ・ティア-)Player!? 珍しいな、あんたからかけてくるなん…………うわっ!?" 73,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_033,"(-グ・ラハ・ティア-)うぅ……な、何でもない、大丈夫だ。 それよりそっちの用件は? 困ったことでもあったのか……?" 74,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_034,"(-グ・ラハ・ティア-)ええっと……つまり…… 大魔道士ノアの魂が調査員の身体に宿っていて、 あんたに依頼をするにあたってオレのことも呼んでいると?" 75,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_035,(-グ・ラハ・ティア-)………………。 76,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_036,(-グ・ラハ・ティア-)いや、一大事じゃねーかッ!! 77,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_100_036,"(-グ・ラハ・ティア-)とりあえずわかった、手持ちの作業を切り上げ次第、 すぐに「八剣士の前庭」に向かう。" 78,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_037,"(-グ・ラハ・ティア-)すぐ……本当にすぐ行くからな! ノアにもそう伝えてくれ、じゃあまたッ!" 79,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_038,"いや、わらわにも支度がいるゆえ、 そこまで急ぐ必要はないのだが……。" 80,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_039,"まあ、それだけお前に人望があるということか。 よいよい、上首尾だ。" 81,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_040,"では、わらわも支度を済ませて「八剣士の前庭」へ行こう。 お前の方が先に着くようだったら、 しばしその場で待っていてくれ。" 82,TEXT_AKTKDD101_04663_Q0_000_045,「八剣士の前庭」へ入りますか? 83,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_050,悪い、出遅れたか……!? 84,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_051,"……ならよかった。 あんたからの呼び出しで、大魔道士ノアまで絡むとなれば、 ちょっとの遅刻もしたくないからさ。" 85,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_052,"オレたちは、ザンデやアモンとも会ったんだ。 ノアの魂だって残っていても不思議じゃないが…… いったいどんな依頼なんだろうな。" 86,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_053,状況からみて、クリスタルタワー関連か……? 87,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_054,"(-????-)当たらずも遠からず、だ。 よく来たな、懐かしき紅の眼を持つ者よ。" 88,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_055,"(-????-)Playerも、待たせてすまなんだ。 この話を進めるためには、ちと魔法を使わねばならんのでな。" 89,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_056,"(-????-)いかんせん、コーの身体は魔力を扱い慣れていない。 それを補うため、魔道士向けの装備をそろえてきたのだ。" 90,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_057,"わらわの全盛期ほどの実力は出せまいが、うむ、及第点よ! ロウェナ商会とやらは、なかなかの品を扱っておる。" 91,TEXT_AKTKDD101_04663_Q1_000_058,何と言う? 92,TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_059,アラグなセンスだ……! 93,TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_060,髪も結んだ? 94,TEXT_AKTKDD101_04663_A1_000_061,どちら様でしょうか 95,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_062,"ふむ、誉め言葉として受け取っておこうか。 アラグの魔道士は、機能的かつ絢爛に装うものだからな!" 96,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_063,"そうとも、コーは髪で顔を隠そうとしていたが、 鬱陶しいし必要もないと思っておったのだ! いい機会ゆえ、簡素ではあるが結ってみた。" 97,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_064,"ほほう、それは見違えたということか……? そういうときは、もっと素直に褒めておくがよいぞ。" 98,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_065,"まあ、わらわとしては、 全体的にもっと豪華にしたかったのが本音だ。 アモンめと比べても、これではあまりに慎ましい……。" 99,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_066,"とはいえ、先ほどから脳裏でコー本人の意識が騒々しくてな。 やれ派手すぎる、やれ恥ずかしいと説教してくるので、 此度はここを妥協点とした。" 100,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_067,"かの大魔道士ノアが、 それだけ念入りに支度をしてくれたとは恐れ入る。" 101,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_068,"さっきオレの予想は「当たらずも遠からず」だと言ってたが、 改めて、依頼の内容を聞いてもいいか?" 102,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_069,"第三星暦の後期……アラグ繁栄の時代…… クリスタルタワーの地下には、 極秘の先端技術研究所が設置されていた。" 103,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_070,"不死や蘇りの方法。 それに付随するクローン技術の確立。 闘神の制御機構や、その集大成たるダラガブの試作……。" 104,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_071,"国が主導する重要な研究の数々が、 その場所で、秘密裏に行われてきたのだ。" 105,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_072,"研究所の名は「オルト・エウレカ」。 皇帝より正規 (オルト)の名を賜った、唯一無二の創出の場だ。" 106,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_073,"エウレカだって!? まさか、本当に……!?" 107,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_074,"アラグ帝国にまつわる伝承のひとつに、 エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。" 108,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_075,"あんたはクルルとともに、 「禁断の地エウレカ」の調査に加わってたよな。" 109,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_076,"あれは東方に突如現れた島を、便宜上そう名付けたわけだが…… その名の由来になっている、 エウレカ伝説っていうのがあるんだよ。" 110,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_077,"強力だが甚大な危険性を秘めた武器が、 エウレカなる地下迷宮に封印されている……ってな。" 111,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_078,ほう……「あれ」の存在が、そのような形で残ったか……。 112,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_079,"いや、オルト・エウレカでは実際に、 特殊な武器の製造も行われておったのでな。 噂に尾ひれがついて、その伝説になったのだろう。" 113,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_080,"……ともかく、アラグのエウレカは実在する。 役割上シルクスの塔にも劣らぬ堅牢さで造られたそれは、 第四霊災を経てなお、残存している可能性が高い。" 114,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_081,そしてわらわは、そこへ入る方法を心得ておる。 115,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_082,"グ・ラハ・ティアに流れる皇血と、 わらわの知る専用の転送魔法がそろえば、 オルト・エウレカへ続くゲートを開くことができるのだ。" 116,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_083,"……いっとき、あの場所で研究に手を貸していたからな。 わらわがこうして魂を残し、他者に宿ることができるのも、 その際の成果のひとつよ。" 117,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_084,"此度の依頼とはすなわち、オルト・エウレカに赴き、 可能なかぎり深くまで探索してほしいということだ。" 118,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_085,"クリスタルタワーに掛けられた時間停止魔法が解かれている以上、 隣接するオルト・エウレカ内でも、 管理者を失った実験体や防衛機構が動きだしているはず……。" 119,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_086,"それらの障害を切り抜け、打ち払い、 ひとまずは地下30階を目指してほしい。" 120,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_087,"だったら、オレも行く。 アラグの先端技術が研究されていた場所なら、 一筋縄じゃ進めないはずだし……" 121,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_088,"それはならん。 ほかの冒険者連中ならば助けに入ってもよいが、 グ・ラハ・ティア、お前はゲートを開くまでだ。" 122,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_089,"……悪いな、これはわらわの我儘だ。 皇血を宿したお前は、いかんせん「こちら側」に近すぎる。" 123,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_090,"クリスタルタワーと違い、 あの研究所は、誰の希望になる必要もない。" 124,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_091,"アラグを継がぬ現世の者によって、 醜悪なものは醜悪なまま…… 受け入れがたき非道は非道のままに、記憶してほしいのだ。" 125,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_092,Playerよ、依頼を受けてもらえるか? 126,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_093,"探索にあたっては力を貸すし、 報酬として、研究所内の遺物を持ち出してもらって構わん。 場所が場所ゆえ、役立つものもあろう。" 127,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_094,"……感謝する。 オルト・エウレカを、その眼に焼きつけてきてくれ。" 128,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_095,"では、さっそくゲートを開くか。 補佐を頼むぞ、ドーガとウネから鍵を託されし者よ。" 129,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_096,"よし……。 問題なく繋がったようだ。" 130,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_097,"ひとつだけ約束してくれ。 ……必ず無事に帰ってくること。 それが守れないなら、このゲートは封印だからな。" 131,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_098,"なぁに、まるで敵わんということはあるまい。 アラグの遺構やアモンと渡り合ってきた強者だからこそ、 この話を持ち掛けたのだ。" 132,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_099,"Playerが戻った折には、 お前も再びここへ来て、ともに報告を聞くがよい。 わらわにも、それを拒む理由はないのでな。" 133,TEXT_AKTKDD101_04663_GRAHATIA_000_100,"期待して待ってる。 ……ふたりで熱中しすぎて呼び忘れるなよ?" 134,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_101,"よし、急ぎ突入に向けた準備を整える。 それができ次第、探索開始だ!" 135,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_120,"さてさて…… ラムブルースに頼んでおいた人材も集まったようだな。" 136,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_121,"お前が探索に向かう際の段取りや、持ち出した品の鑑定は、 聖コイナク財団から来た彼女らに任せるつもりだ。" 137,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_122,"わらわ自身は、なけなしの魔力と偉大なる知恵を駆使して、 探索を補助するふたつの品を用意したぞ。" 138,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_123,"まずは武具だ。 第四霊災直前、反乱軍の進攻を警戒した職員たちが、 部外者を弱体化させる魔法を研究所に仕込んでな……。" 139,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_124,"こと装備については、名品逸品の類でもまるで使い物にならん。 そこで、弱体化魔法を打ち消す術式を込めて、 新たな「魔器装備」をこしらえたというわけだ。" 140,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_125,"もうひとつ用意したのが、 「デミクローン・ジェネレーター」と呼ばれるもの。 その名のとおり、疑似的な複製体を生成する小型装置だ。" 141,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_126,"オルト・エウレカでは、実験に複製体を用いることがあった。 それらのデータを収めたトームストーンを発見した際には、 この装置に読み込ませてみよ。" 142,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_127,"複製体が生成され、 エーテルが尽きるまでの短い時間ではあるが、 お前の探索を手助けしてくれるはずだ。" 143,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_128,"さあ、これらのお助けセットを持っていけ! そこの「カトゥン」に準備ができたことを示し、 オルト・エウレカに向かうのだ!" 144,TEXT_AKTKDD101_04663_KOHRABNTAH_000_130,"道は開いた。 必要な道具も渡した。 あとはお前の腕頼みだぞ、冒険者……?" 145,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_140,"はいどうもー! オルト・エウレカ探索を補佐させていただく、 聖コイナク調査団のカトゥンと申します。" 146,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_141,"回収品の鑑定をするヴァレロワーヌや、 ノア様が作ってくださった創出システムちゃんとともに、 興味津々、元気全開でやっていきますよー!" 147,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_142,"早速ですが、ノア様からお助けセットは受け取りましたか? 突入の準備は完全で完璧になってます!?" 148,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_143,バッチリ、確認させていただきましたー! 149,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_144,"ではではではッ、満を持してご案内をば! ノア様が目標に定めた「B30」のフロアを目指して、 大胆かつ慎重に進んでいってくださーい!" 150,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_100_144,"ディープダンジョン「オルト・エウレカ」に、 挑戦可能となりました。" 151,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_145,"再度「カトゥン」に話しかけ、 「オルト・エウレカに挑戦する」を選ぶことで、 コンテンツを開始することができます。" 152,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_146,"オルト・エウレカは、レベル「81」以上の、 ファイターもしくはソーサラーでのみ挑戦が可能です。 初めて挑戦する際には、レベル81での開始となります。" 153,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_147,"その他の詳しい説明も「カトゥン」から聞いておくと、 攻略の助けになるかもしれません。 準備を整え、アラグの先端研究所を探索しましょう!" 154,TEXT_AKTKDD101_04663_SYSTEM_000_148,"また、レヴナンツトールのエーテライト付近にいる、 「バーネル」に話しかけることで、 この場所まで手軽に移動できるようになりました!" 155,TEXT_AKTKDD101_04663_KHATUN_000_105,(★未使用/削除予定★) 156,TEXT_AKTKDD101_04663_VALEROINE_000_110,(★未使用/削除予定★) 157,TEXT_AKTKDD101_04663_DD3ITEMSHOP_000_115,(★未使用/削除予定★)