0,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_00,八剣士の前庭のコー・ラブンタは、冒険者の様子を気にかけているようだ。 1,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_01,コー・ラブンタに、オルト・エウレカの最深部まで到達したことを報告した。八剣士の前庭の「コー・ラブンタ」と散歩がてら話をしよう。 2,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_02,名もなきエウレカの神についての話を聞いた。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「コー・ラブンタ」と話そう。 3,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_03,エウレカの神が創ったトリガーウェポンが、最深部で遭遇したエクスカリバーだったことを知った。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「コー・ラブンタ」と話そう。 4,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_04,エウレカの神の行方について雑談をした。モードゥナの聖コイナク財団の調査地付近にいる「コー・ラブンタ」と話そう。 5,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_05,エクスカリバーと聖王アルトリウスにまつわる昔話を語り終えたノアの魂は、コー・ラブンタの身体から去ろうとした。しかし、当のコー・ラブンタが引き続き共存することを望んだため、もうしばらくは留まるようだ。彼女たちと、オルト・エウレカを踏破した冒険者がいるかぎり、アラグ帝国の見た夢が消え去ることはないだろう。 6,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKDD103_04665_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_00,コー・ラブンタと話す 25,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_01,コー・ラブンタと再度話す 26,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_02,コー・ラブンタとさらに話す 27,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_03,コー・ラブンタともう一度話す 28,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_04, 29,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_05, 30,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_06, 31,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_07, 32,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_08, 33,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_09, 34,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_10, 35,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_11, 36,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_12, 37,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_13, 38,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_14, 39,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_15, 40,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_16, 41,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_17, 42,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_18, 43,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_19, 44,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_20, 45,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_21, 46,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_22, 47,TEXT_AKTKDD103_04665_TODO_23, 48,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_000,"お前、本腰を入れて研究所を探索しておったようだなぁ! もうずいぶん下の階層まで踏破したのではないか?" 49,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_001,"エクスカリバーに操られた衛士を倒し、 最深部まで到達したぁ!?" 50,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_002,"アッハッハッ! お助けセットを渡したとはいえ、ほぼ身ひとつでその所業! そりゃあアモンも敵うわけがなかろうよ!" 51,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_003,"となれば、わらわも約束どおり昔話をせねばならんなぁ。 オルト・エウレカでも機密中の機密…… あの場所について語れる、最後のことを。" 52,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_004,"ふむ……。 Player、少し散歩をせんか?" 53,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_005,"道すがら、あのエクスカリバーなる剣と、 それに支配された男について語るとしよう。" 54,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_010,さて、どこから話したものか……。 55,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_011,"オルト・エウレカで研究されていたもののひとつに、 闘神……今で言うところの蛮神があってな。" 56,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_012,"中でもひときわ異質だったのが、 「願いに応じて、どんなものでも創り出す闘神」だった。" 57,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_013,"関係者たちは、確保したそれを誰にも渡さぬよう、 あの研究所の奥深くに仕舞い込んだ。 存在を隠すため、名前を呼ぶことさえ禁じたほどだ。" 58,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_014,"そうして秘匿された「名もなきエウレカの神」は、 地脈の数本を枯渇させるほど大量のエーテルと引き換えに、 特殊な力を持つ武器を創り出したのだ……。" 59,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_015,"おっと、これではただの立ち話になってしまうな。 散歩を続けるぞ、前庭の外に出よう。" 60,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_020,"それでだな…… 先に話した「エウレカの神」の力が、満を持して、 トリガーウェポンの製造に使われることとなった。" 61,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_021,"トリガーウェポンとは、 闘神の召喚を簡略化する目的で作られた武器だ。 資格ある者が手にするだけで、その身に神を降ろせる。" 62,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_022,"従来は、聖石と呼ばれたクリスタルなど、 特殊な材料を用いなければ製造できなかったのだが…… 「エウレカの神」は結果的に、それすらも創ってみせたのだ。" 63,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_023,"お前が戦った、エクスカリバー。 あれこそが、まさにそのひと振りだったというわけだよ。" 64,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_030,"ふぅ……。 すぐに聖コイナク財団の調査地へ出ると思ったが、 こうして歩いてみると、そこそこ遠いな……。" 65,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_031,"ああ、遠いといえば、 「エウレカの神」は第四霊災の直前になって、 どこか離れた場所へ運ばれたらしい。" 66,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_032,"研究員たちは、反乱軍の進攻を警戒していたからな。 あの闘神については万が一にも奪われてなるものかと、 先手を打ったようだ。" 67,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_033,"あれが最終的にどうなったのかは、わらわも把握しておらん。 存外、この時代まで残っているかもしれないぞ……?" 68,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_034,"すまんすまん、冗談だ。 まあ、もし本当にそうだったとしても、 お前たちならば対処してみせるだろうしなぁ。" 69,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_035,"それらしき存在に会っただと? 「創神エウレカ」と呼ばれていた……?" 70,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_036,"なんとまぁ…… ほかでもないお前から告げられると、 偶然の仕業というより、いっそ宿命めいておるわ!" 71,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_037,"お前たちがいかなる対処法を選んだにせよ、 あれを始末できたならば上等だ。 よく頑張ったな、Player。" 72,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_038,"……っと、いかん、また足が止まっておった。 休憩は十分だ、このまま調査地の方へ行かせてくれ。" 73,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_040,……うむ、ここまで来れば、あとのことも問題なかろう。 74,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_041,"話を本題に戻すとしようか。 「名もなきエウレカの神」が創りしトリガーウェポン、 エクスカリバーにまつわる物語だ。" 75,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_042,"その完成からしばし時をさかのぼり、 アモンによってザンデ復活の方法が模索されていたころ…… 試験的に蘇らせられた、ひとりの男がいた。" 76,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_043,"名は、聖王アルトリウス。 アラグよりも早くイルサバード大陸を統一した、異国の英雄だ。" 77,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_044,"彼の国は栄えたが、やがて勢いを増したアラグ帝国に呑まれ、 アルトリウス自身も軍門にくだる結果となった。 以降はアラグの将軍として、一生涯を終えたという。" 78,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_045,"後世に蘇った彼は、再び将軍の責務を果たすこととなる。 ……が、どうにも当時のアラグ帝国の方針と、 相容れなかったようでな。" 79,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_046,"将軍という立場には留まり続けたものの、 反乱軍の方へ肩入れするようになっていったのだよ。" 80,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_047,"中でも、革命の志士ティターンとは、 思想においてか、武人としての筋においてかはわからんが、 通じるものがあったらしい。" 81,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_048,"両者は幾度も戦場で刃を交えながらも、 互いに敬意を払い、友情にも似た絆を結んでいたと聞く。" 82,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_049,"……もっとも、それを看過するアラグ帝国ではない。 送り込まれた刺客が、アルトリウスを突き刺したのだ。" 83,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_050,あの剣……エクスカリバーでな。 84,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_051,"アルトリウスに神が降ろされ、その身は異形と化した。 適性を持たなかった彼の精神は引き裂かれ、剣の…… その所有者であるアラグ軍の傀儡になったというわけだ。" 85,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_052,"かのティターンの乱を鎮圧し、 彼を捕らえたのもアルトリウスであったというから、 皮肉なことよな……。" 86,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_053,"……昔話は以上となる。 約束どおり話し終えたし、わらわはお暇するとしよう。" 87,TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_054,"(-ノアの魂-)なに、この場所でやるべきこともなくなった以上、 いつまでもコーの身体に居座るべきではないからな。" 88,TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_055,"(-ノアの魂-)わらわは旅立つ。 その先で別の器が見つかれば入るもよし、 気に入るものがなければ霧散するもよしだ。" 89,TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_056,"(-ノアの魂-)そう深刻な顔をするな。 わらわは過日の幻影が如きもの…… 夢のように現れ、夢のように消えていく。" 90,TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_057,"(-ノアの魂-)そんな中で、お前に依頼をすることができたのは、 実に幸運で……何より愉快だった。" 91,TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_058,"(-ノアの魂-)これからも達者でな。 ノアの名を現世に掲げた、勇敢なる冒険者よ。" 92,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_059,(-????-)ま……待ってください……! 93,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_060,行っちゃダメです……行かないでください、ノアさん……! 94,TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_061,(-ノアの魂-)コー、お前……。 95,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_062,"あなたの弟子の頑張りを、誰かに知ってほしかったんでしょう? なら、Playerさんだけじゃなくて、 私にだって教えてくれてもいいじゃないですか……!" 96,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_063,"ほかにも、もっと…… アラグ文明のことも、あなた自身のことも、 歴史書だけじゃわからないことばかり……。" 97,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_064,"身体なんていくらでも貸しますから、 これからもここにいて、私と話をしてください……!" 98,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_065,"ええ、そうですよ…… このままお別れだなんて言わせません……" 99,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_100_065,だって………… 100,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_066,"私っ、こ、こ、こんな目立つ服を、 恥ずかしいけど頑張って着てたんですよ!?" 101,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_067,"協力のお礼、してくれてもいいんじゃないですか!? ……ですよね!?" 102,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_068,"だったら私の我儘だって、 ひとつくらいは聞いてくださーーーいっ!" 103,TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_069,(-ノアの魂-)…………それを言われては、致し方あるまい。 104,TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_070,"(-ノアの魂-)物好きよなぁ、お前も。 あっちもこっちも、意外と頑固な弟子ばかり……。" 105,TEXT_AKTKDD103_04665_NOAHSSOUL_000_071,"(-ノアの魂-)まあよい。 お前の我儘に付き合いがてら、 今しばらくは現世を楽しむとしよう。" 106,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_072,"Playerさん、私からもお礼を……。 この度は、ノアさんからの依頼を受けてくださって、 本当にありがとうございました。" 107,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_073,"またオルト・エウレカを探索したくなったときには、 聖コイナク財団の仲間たちと、全力で協力させてもらいますね。" 108,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_074,"これからも…… ノアさん共々、よろしくお願いいたします!" 109,TEXT_AKTKDD103_04665_KOHRABNTAH_000_075,"それじゃあ、私たちは前庭に戻ります。 いろいろ気になってたことを、ノアさんに聞きたいし…… 当面は、変わらずあそこにおりますので!" 110,TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_076,オルト・エウレカの完全踏破、おめでとうございます! 111,TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_077,"最深部で回収した「オルト・トームストーン」を、 八剣士の前庭の「創出システム」に渡すことで、 4種類のアクセサリと交換できます。" 112,TEXT_AKTKDD103_04665_SYSTEM_000_078,"それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、 「コー・ラブンタ」に話しかけることで、 アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"